編集部の心をきゅんと掴んだ、7つのニューカマーブランドをピックアップしてご紹介。今回は、2018年冬にひっそりローンチしたジュエリーブランド、maison lulu pinot。


メゾン ルル ピノー(maison lulu pinot)は、オフィシャル情報が現在はInstagramのアカウントのみ、と謎多き、そんなところにもエスプリを感じてみるみる惹かれてしまったブランド。
2018年12月に、イヤーアクセサリーと眼鏡、フォトジンをそろえてブランドデビューを行い、その後、Instagramでひっそりとお披露目される新作。
ジュエリーを中心としたアイテムのデザインソースは、「about lakeside utopia(とある湖畔の理想郷)」。淡い色味の石やシルバーやビーズのヴィンテージパーツ、パテントレザーなどを用いたイヤリング、パールのボディ・ハーネス、そして繊細なフレームのメガネ。


とある、架空の湖畔に佇む理想郷へミューズとなる女性が現れた時に、アイテムがまた一つ生まれていく......その「なるべくクローズドに、マイペースで」というマインドで、不定期で発表される新作が待ち遠しすぎる。
価格帯は、ジュエリーが5,800〜1万5,800円、眼鏡は2万1,500円。現在取り扱い店舗は、大阪のセレクトショップ・リトマス(LITMUS)。
maison lulu pinot / 鹿児島
Instagram:@maison_lulupinot
maison lulu pinot


メゾン ルル ピノー(maison lulu pinot)は、オフィシャル情報が現在はInstagramのアカウントのみ、と謎多き、そんなところにもエスプリを感じてみるみる惹かれてしまったブランド。
2018年12月に、イヤーアクセサリーと眼鏡、フォトジンをそろえてブランドデビューを行い、その後、Instagramでひっそりとお披露目される新作。
ジュエリーを中心としたアイテムのデザインソースは、「about lakeside utopia(とある湖畔の理想郷)」。淡い色味の石やシルバーやビーズのヴィンテージパーツ、パテントレザーなどを用いたイヤリング、パールのボディ・ハーネス、そして繊細なフレームのメガネ。


とある、架空の湖畔に佇む理想郷へミューズとなる女性が現れた時に、アイテムがまた一つ生まれていく......その「なるべくクローズドに、マイペースで」というマインドで、不定期で発表される新作が待ち遠しすぎる。
価格帯は、ジュエリーが5,800〜1万5,800円、眼鏡は2万1,500円。現在取り扱い店舗は、大阪のセレクトショップ・リトマス(LITMUS)。
maison lulu pinot / 鹿児島
Instagram:@maison_lulupinot












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