ヒルトン東京のカレーランチビュッフェにハロウィンシーズン限定 デビルチキンカレー&ロースト・パンプキンカレーが新登場

開催日:2020.10.01-10.31
2020.09.16
秋の新メニュー「デビルチキンカレー」&「ロースト・パンプキンカレー」秋の新メニュー「デビルチキンカレー」&「ロースト・パンプキンカレー」
ヒルトン東京1階「マーブルラウンジ」では、現在開催中のカレーランチビュッフェ『華麗なるカレーマジック』に10月1日より秋の新メニュー「デビルチキンカレー」と「ロースト・パンプキンカレー」が登場します。日替わりでお楽しみいただける5種類の格スパイシーカレーと、カレーの味を引き立て、一緒に食す事により口の中で楽しいマジックが生まれる「スパイス・アイスクリーム」5種類、サラダやホテルメイドブレッドなどが食べ放題のカレーランチビュッフェはお一人様2,800円で、好評につき11月12日まで延長開催いたします。すべてのお料理はシェフがビュッフェ台からプレートサービスするスタイルでご用意し、十分に間隔をとった店内でゆったりとお楽しみいただけます。

「デビルチキンカレー」「デビルチキンカレー」
ハロウィン気分が盛り上がるこの季節、悪魔のように辛い事からデビルの名が冠されたスリランカ生まれの「デビルチキンカレー」は、トマトベースにレッドチリとブラックペッパー、にんにく、生姜と各種スパイスが複雑に調合されたチキンカレーです。粒のまま投入するブラックペッパーの刺激的な辛さと生姜の清涼感が相まって、辛いけれど癖になる、ダイレクトなカレーの美味しさを味わっていただけます。

「ロースト・パンプキンカレー」「ロースト・パンプキンカレー」
一方の「ロースト・パンプキンカレー」は、ほっくりしたカボチャの甘さをローストする事により更に引き出した優しい味わいのカレー。秘伝のスパイスにココナッツミルクをたっぷりと合わせたマイルドな仕上がりでほっとする美味しさです。

※写真はイメージです※写真はイメージです
日替わりで5種類登場するカレーは、新作2品に加え、トマトのほのかな酸味とクリーミーなバターの風味が人気の「バターチキンカレー」、クローブ、シナモンスティック、ベイリーフ、ブラックカルダモンを黄金色になるまで炒めたベースにラムレッグを加え、10種類以上のスパイスと共にじっくりと煮込んだ「ラムカレー」、ココナッツミルクをベースに、ライムリーフ、グリーンチリペーストやナンプラーで仕上げた刺激的な辛さの「タイ風グリーンカレー」、ほうれん草のペーストに、インドチーズ パニールが優しい味わいの「スピナッチカレー」などをご用意。カレーに合う「大麦バターライス」や「レモンライス」、「サクサクチーズパイ」などと共にお楽しみいただけます。

塩ピーナッツバターアイスクリーム塩ピーナッツバターアイスクリーム
シェフの遊び心がユニークな‘カレー&アイスクリーム’は、スパイスやハーブを効かせたアイスクリームを合わせる事により、カレーの味にコク、深みや変化が生まれ、2度、3度おいしい新提案です。マンゴーに、カルダン、シナモン、ナツメグなどを調合し、ほんのりとターメリックを効かせた「スパイシー・マンゴー」や「トマトとパプリカの赤トウガラシ入りアイスクリーム」に加え、「デビルチキンカレー」に合わせ、濃厚なピーナッツバターに塩と黒胡椒をアクセントにした「塩ピーナッツバターアイスクリーム」も新登場。そのまま食べても、カレーに合わせても不思議と美味しいオリジナルアイスクリーム5種類をご用意しています。

1皿毎に盛り付けたサラダは、「ヴィネガー・オニオンサラダ」や「ミックスインディアンサラダ」など、さっぱりといただけるアイテムはもちろん、「パンプキンとピーカンナッツ シェリーヴィネグレッタ」や「とスイートポテトのハニーマスタードサラダ」など、秋の食材を用いたラインアップもご用意しています。また、カレーの辛さを調節する「マンゴーチャツネ」や「ミックスライタ」、「チリパウダー」など各種コンディメント10種類もセットになっており、カレー、アイスクリーム、コンディメントを組みあわせ、ご自分だけのマジカル・カレーをお楽しみいただけます。


『デビルが舞い降りる華麗なるカレー・マジック』 概要
会場:
「マーブルラウンジ」 (ヒルトン東京1F)
期間:
10月1日(木)~11月12日(木)
営業時間:
11:30am - 1:30pm
料金:
お1人様 2,800円 <お子様4歳~12歳 1,500円>
※税金、サービス料別途
ご予約:
ウェブサイト https://www.hiltontokyo.jp/plans/restaurants/lunch/marble_lounge_2007

ヒルトン東京 副総料理長 野瀬 好進 (のせ よしゆき)ヒルトン東京 副総料理長 野瀬 好進 (のせ よしゆき)
ヒルトン東京 副総料理長 野瀬 好進 (のせ よしゆき)
1969年生まれ。1988年にヒルトン東京に入社。洋食の各セクションで経験を積んだ後、2006年に「マーブルラウンジ」の料理長に就任。その後2014年にはリブランドを遂げたホテル2階TSUNOHAZU内「メトロポリタングリル」の料理長に就任。確かな技術と、クリエイティブな発想、そしてマネージメント能力を評価され、2017年にはヒルトン東京の副総料理長に就任しました。東京都知事表彰の優良調理師受賞他、公益社団法人全日本厨士協会アカデミー銅賞、銀賞など数々の受賞歴を誇ります。

エグゼクティブ・ペストリーシェフ 播田 修 (はりた おさむ)エグゼクティブ・ペストリーシェフ 播田 修 (はりた おさむ)
エグゼクティブ・ペストリーシェフ 播田 修 (はりた おさむ)
1979年生まれ。東京製菓学校を卒業後、2005年に渡仏。MOFシェフ、エリ・カゾウシュスに従事後、06年からはパリの5ツ星ホテル「ル・ムーリス」でミシュラン3ツ星シェフ、ヤニック・アレノ氏のもと様々なデザート部門に携わった後、アシェット・デセールを担当しました。また、同期間にフランスで最も権威のある製菓コンクールの1つである「ルレ デセール シャルル プルースト杯」にて06年入賞、09年には「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー」の国内予選ショコラ部門で入賞を果たしました。帰国後は、徳島県にある実家のペストリーショップ「ナッツベリーファーム」にてシェフ・パティシエを務め、2017年1月よりヒルトン東京のエグゼクティブペストリーシェフに就任しました。

【ヒルトン・クリーンステイ対策】
・ビュッフェ形式から、シェフによるプレートサービスに変更。お食事は何度でもお楽しみいただけます。
・席数を208席から160席に変更し、十分な距離を保った空間をご用意しています。
・スタッフはマスク手袋を着用しています。
・入店時は、消毒スプレー使用と検温をお願いしています。また、お食事以外の際はマスクの着用をお願しています。
ヒルトンの新たな衛生基準となる「ヒルトン・クリーンステイ」の詳細はこちらをご覧ください。
https://www.hilton.com/ja/corporate/cleanstay/

ヒルトン東京について
ヒルトン東京は、世界展開を続けるホテルチェーン、ヒルトン・ホテルズ&リゾーツのホテルの一つとして1963年6月20日に永田町にオープン。東京オリンピックの前年、日本で初めての外資系ホテルとして誕生しました。1984年9月1日に現在の新宿副都心に移転、新宿副都心の一角、都庁にほど近く、隣に新宿中央公園という恵まれた環境にあり、充実した施設と、“ヒルトンスタンダード”といわれる高水準のサービスを誇るファーストクラスのホテルです。8階より38階までが客室となり、スイートを含む全830室の客室は、国際的ながらも日本の情緒をインテリアに取り入れ、全室有線/無線インターネットアクセスが完備されています。また、館内には、日本料理「十二颯」、中国料理「王朝」、「メトロポリタングリル」、バー&ラウンジZATTAを擁するダイニングフロアTSUNOHAZU、「マーブルラウンジ」、英国風「セント・ジョージ バー」を含む6つのレストラン&バーを備えています。その他、正餐600名、立食900名まで収容可能な大宴会場と小中宴会・会議室計21室、ウェディング・チャペル、室内プール、ジム、サウナ、屋外テニスコートなどを完備したフィットネスセンター、並びに地下駐車場など、多目的ホテルとして十分な機能を備えています。ヒルトン東京に関する詳細はhiltontokyo.jp をご覧ください。

ヒルトンについて
ヒルトンは、世界118の国と地域に6,200軒以上(983,000室以上)のホテルを展開しているホスピタリティ業界のグローバルリーダーです。ヒルトンは、世界で最もおもてなしの心に溢れた企業であることをミッションに掲げ、これまで100年の歴史で30億人以上のお客様をお迎えしました。「2019年版 働きがいのあるグローバル企業 世界ランキング」の上位企業として選ばれ、世界有数のESG(環境、社会、ガバナンス)投資指標である「ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・インデックス」で2019年世界的業界リーダーにも選出されました。2020年には、新たな衛生・消毒基準である「ヒルトン・クリーンステイ」を策定し、全世界のホテルで導入しました。また、現在、18のグローバル・ブランド・ポートフォリオを展開しています(日本では、コンラッド・ホテルズ&リゾーツ、ヒルトン・ホテルズ&リゾーツ、ダブルツリーbyヒルトン、キュリオ・コレクションbyヒルトンの4ブランド・17軒のホテルを展開)。また、受賞歴を誇るゲスト・ロイヤルティ・プログラム「ヒルトン・オナーズ」の会員数は1億800万人を有し、ヒルトンの公認予約チャネル経由で直接予約したヒルトン・オナーズ会員は、客室を自分で選択できるデジタル・チェックイン、デジタル・キー(日本国内では一部のホテルでデジタル・キーのご利用が可能ですが、事前にフロントでチェックイン手続きをする必要があります)、コネクテッドルーム(日本では未導入)を会員登録直後からご利用いただけます。



企業プレスリリース詳細へ

本記事に掲載しているプレスリリースは、株式会社PR TIMESから提供を受けた企業等のプレスリリースを原文のまま掲載しています。FASHION HEADLINEが、掲載している製品やサービスを推奨したり、プレスリリースの内容を保証したりするものではございません。掲載内容に関するお問い合わせは、株式会社PR TIMES(https://prtimes.jp/)まで直接ご連絡ください。
PR TIMES
    ページトップへ