米国の腕時計ブランド「タイメックス」がTIMEX Qの大人気既存カラーと新色2種を発売

発売日:2020.05.30
2020.05.30


1854年創業の米国ウォッチブランド「タイメックス」は、即完売・枯渇状態を起こした大人気シリーズ『TIMEX Q(タイメックス キュー)』から新色2種を5月30日に発売いたします。公式オンラインショップ、オンタイム公式オンラインショップ、チックタック公式オンラインショップにてご購入いただけます。

『タイメックス キュー』は1979年モデルを忠実に復刻したシリーズです。2019年5月にアメリカの公式サイトで先行発売したところ即完売で枯渇状態を起こし、プレミアム価格で取引されSNS上でも話題になりました。2019年秋に日本上陸し、日本でも抽選販売、即完売するほどの爆発的人気を誇っています。SNSでも高評価(#timexq は4千件以上)を受けています。


【5月30日(土)発売『TIMEX Q(タイメックス キュー)』商品概要】
大人気既存カラー


TW2T80700 ¥22,000(税抜)

新色2種

TW2U60900 ¥22,000(税抜)
TW2U61100 ¥22,000(税抜)

スペック
■ムーブメント:クォーツ
■ケースサイズ:38mm
■ケース素材:ドーム型アクリル風防
■ベルト素材:織り込みステンレススチールブレス(アジャスター付き)
■防水:5気圧防水
■機能:
・デイデイト表示(英語・スペイン語併記)
・蓄光(時分針、アワーマーカー)
・電池交換用ハッチバックケースバック

お取り扱い店舗
・「タイメックス」公式オンラインストア:https://www.timexwatch.jp/
・「オンタイム・ムーヴ」公式オンラインストア: https://www.ontime-move.watch/news/4347/
・「チックタック」公式オンラインストア:https://www.neuve-a.net/TiCTAC/shop/c/c1086/


【『TIMEX Q』とは】
1979年モデルを忠実に復刻したモデルです。
機械式から電池式(クォーツ)へ本格的に移行する時期に発売された同モデルは、赤と青に塗り分けられたアルマイト加工の回転式ベゼル、コインを使ってユーザー自身で電池を交換できるハッチ・ケースバック構造、織り込みのステンレス・スチールブレスレット、そして当時先端技術であったクォーツ・ムーブメントのQを文字盤のブランドロゴの上に配したダイアルなど、そのままに再現しています。






【「TIMEX」とは】


世界で最も知名度があり、160年以上の歴史を持つアメリカンブランドです。
1854年、アメリカ合衆国コネチカット州ウォーターベリーにWaterbury ClockCompanyとして創業したTIMEXは、これまで世界中の数億人の人々に愛用されるまでに成長しました。その長い歴史を紐解くと、1931年に世界で初めて製造されたミッキーマウス ウォッチをはじめ、1986年に発売した名作といわれるIRONMAN(R)ウォッチ、1992年に発表したそれまでの常識を覆した世界初の文字盤全面発光機能 Indiglo(R)ナイトライト機能など、製品のみならず革新的な技術やデザインを多々 生み出してきました。TIMEXのアメリカンブランドとしての160年の歴史を振り返ったとき、これまでの数々の功績が今日のTIMEXを支えていると言って過言でなく、次の160年に おいてもTIMEXは普遍的で、汎用性があり、いつまでも色褪せないブランドであり続けたいと望んでいます。




企業プレスリリース詳細へ

本記事に掲載しているプレスリリースは、株式会社PR TIMESから提供を受けた企業等のプレスリリースを原文のまま掲載しています。FASHION HEADLINEが、掲載している製品やサービスを推奨したり、プレスリリースの内容を保証したりするものではございません。掲載内容に関するお問い合わせは、株式会社PR TIMES(https://prtimes.jp/)まで直接ご連絡ください。
PR TIMES
    ページトップへ