BiSH、オカモトレイジらが出演! 渋谷PARCOが、完全無観客のバーチャルイベントを開催

開催日:2020.05.31
2020.05.31
バーチャル渋谷PARCO (C)JiroEndo

渋谷PARCO営業再開の前日5月31日に、「SHIBUYAPARCO ReOPEN前夜祭」を開催。BiSHやNINJASによる音楽ライブやオカモトレイジ(OKAMOTO’S)とJUN INAGAWAによるDJ×ライブペインティングのセッションなどを行います。

イベントは感染症予防を考慮し、完全無観客にて開催。渋谷PARCO・9F「SUPER DOMMUNE」よりライブストリーミングされ、Youtubeのdommuneチャンネルより誰でも視聴ができます。各アーティストのパフォーマンスは、バーチャルの渋谷PARCOの映像と共に配信され、あたかもバーチャルの渋谷PARCO空間の中で行われているかのような、新感覚のイベントになります。


■イベント概要
イベントタイトル:SHIBUYAPARCO ReOPEN(シブヤパルコ リオープン)前夜祭
日時:2020年5月31日(日)20:00スタート
配信ページ:https://www.dommune.com/
※当日UPされるイベントページよりYoutubeへアクセスいただけます。
出演者:BiSH / NINJAS / suimin / オカモトレイジ(OKAMOTO’S)×JUN INAGAWA
VJ:THE RKP ※アルファベット順・敬称略
イベント概要ページ:https://shibuya.parco.jp/event/detail/?id=664


■バーチャル渋谷PARCOイメージ

(C)Jiro Endo
(C)Jiro Endo
(C)Jiro Endo
動画Youtube:

https://youtu.be/8UmsWxxo0GA
動画instagram:
 
 
 
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■出演アーティスト

BiSH
BiSH(ビッシュ)
アイナ・ジ・エンド、セントチヒロ・チッチ、モモコグミカンパニー、ハシヤスメ・アツコ、リンリン、アユニ・D からなる“楽を持たないパンクバンド” 。2015年3月結成。5月にインディーズデビュー。2016年5月 avex traxよりメジャーデビュー。以降、高い音楽性、エモーショナルなライブパフォーマンス、大胆なプロモーションが話題を呼び、横浜アリー ナや幕張メッセ展示場、大阪城ホール等でワンマンを開催し、大型ロックフェスにも多数出演。 人気番組「アメトーーク!」で「BiSHドハマり芸人」が放送され大きな話題を呼んだ。2020年7月8日には、ライブハウス,CDショップ支援を目的とした初のベストアルバム「FOR LiVE -BiSH BEST-」、7月22日にはメジャー3.5thアルバム「LETTERS」を発売する。

オカモトレイジ(OKAMOTOS)

オカモトレイジ(OKAMOTO'S)
1991年生まれ、東京都出身。中学校の同級生で結成された4人組ロックバンドOKAMOTO'Sのドラマー。
2010年CDデビュー。デビュー当時は年間平均100を超えるライブを展開し、海外公演等も積極的に実施。幅広い音楽的素養を生かし、DJとしても活動中。さらにファッションモデルとしての活動やMVのプロデュース、また、自身でエキシビジョンを手掛けるなど、クロスジャンルな活躍で現代のカルチャーシーンを牽引。4月から全国ツアー「OKAMOTO'S 10th ANNIVERSARY LIVE TOUR 2019“BOY”」を敢行し、6月27日(木)にはOKAMOTO'S史上“最初で最後”の日本武道館ワンマンを開催。2020年4月15日には初のベストアルバム「10’S BEST」をリリースなど、ますます加速を続け精力的に活動を続けている。

NINJAS

NINJAS(ニンジャス)
“We like what you don't like.”
〈あなたの嫌いなものが好き〉をスローガンにライブハウス、クラブ、ギャラリーなど場所を問わず奇妙な音楽をばらまく。時代に左右されるどころか逆行するサウンドで一部の音楽ファンを魅了している。アートワークやMVには日本の気鋭アーティストが参加しており、そちらも注目を集めている。ある者はパンクと言い、ある者はニューウェーブと言うが、彼らにとっては関係ない。
HP https://www.ninjas.tokyo
insta @ninjastokyo

suimin

suimin(スイミン)
『覚醒、瞑想、殺人。』
https://twitter.com/suimindj
https://www.instagram.com/djsuimin/

JUN INAGAWA
JUN INAGAWA

JUN INAGAWA(ジュン イナガワ)
弱冠19歳で「ディーゼル(DIESEL)」をはじめ、「PARADISE」や「ヴィーロン(VLONE)」など様々なファッションブランドとタッグを組む気鋭アーティスト JUN INAGAWA。アニメ作品をこよなく愛する彼が生み出す“萌え”とストリートカルチャーを融合させた独自の世界観が国内外で注目を浴びている。
instagram:@jun.inagawa__ www.instagram.com/jun.inagawa__
Twitter:@JunInagawa1 twitter.com/JunInagawa1

Jiro Endo

遠藤治郎(えんどうじろう)
バーチャル渋谷PARCOの映像作成。
建築を起点に、美術、演出、照明をすべて手掛け、美術 / 音楽 / モード / 大学教育 / 社会政治といったジャンルを横断しながら、オランダ3年 / スリランカ1年 / タイ13年を経て4年前より東京を起点に、日本科学未来館にも籍を置きながら慌ただしい日々を。近年はGallery X by PARCO(内装 / 照明)、BloodOrangeバンコク公演、モーラムバスステージ@Wonderfruits Festival、水曜日野カンパネラ / 横浜アリーナ、パシフィコホール、O-EAST(ステージ演出 / 空間 / 照明)、KUMA EXHIBITION(会場構成、展示ディレクション)などを手掛ける。

MES

MES(メス)
NINJASの演出を担当。
谷川果菜絵(KANAE)と新井健(TAKERU)を中心として、2015年、東京芸術大学在学中に結成された日本のアーティストチーム。演劇や音楽、カウンターカルチャーに影響を受け、展覧会やパフォーマンス、ライブイベントを国内外で展開。近年は、クラブカルチャーと現代アートの接触を試みる制作や、レーザーを用いた彫刻インスタレーションの制作、ゲーム実況などを行っている。また、オリジナルの〈レーザー・アニメーション〉と〈ライブ・テーピング〉を駆使したフューチャリスティックでサイケデリックなコミッションワーク(イベント、ミュージックビデオ、ファッション等の演出)を広く展開している。〈ライブ・テーピング〉使用のgbkテープのスポンサーは古藤工業株式会社。

SUPER DOMMUNE

SUPER DOMMUNE(スーパードミューン)
現代日本のアートシーンの中でも際立った存在感を放つ宇川直宏が、今や世界的な伝説となった『Mixrooffice』(2006~2008)の後、ソーソャルストリームの時代を見据えた新たな文化の発信拠点として、2010年に開局させた日本初のライブストリーミングスタジオ『DOMMUNE』。 SNSの夜明けと言われた時代に「ファイナルメディア」として忽然として現れ、百繚乱のライブストリーミング番組の中でも、圧倒的な番組の質とビューワー数を誇り、開局以来、世界各国から様々なゲストが来日のたびに出演する唯一無二の文化プラットフォームとして存在し続けている。2019年11月に進化形態『SUPER DOMMUNE』として渋谷PARCO・9Fにオープン。



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