ユニクロ×イネス・ド・ラ・フレサンジュ、南仏のサントロペをテーマにした2019春夏コレクションが登場

開催日:2019.02.22
2019.01.15
ユニクロ(UNIQLO)とイネス・ド・ラ・フレサンジュのコラボレーションによる2019年春夏コレクションが2月22日に発売される。



イネス・ド・ラ・フレサンジュの出身地であり、多くのアーティストや文化人に愛されている自由と幸福感に溢れる南仏の港町「サントロペ」をテーマにした今シーズン。

軽快に着こなしたくなるようなセットアップや、美しい光沢のある柔らかなフレンチリネンを使用したシャツ、 マリンテイストのセーターやワンピースなど、フレンチシックのエスプリ漂う、明るい陽光に映えるようなアイテムがラインアップ。また、上質な着心地とデザイン性が特徴のパジャマラインも登場。




前シーズンのコレクションから登場し、注目を集めたキッズラインも同時発売される。

素材やデザイン、仕立てなど、ウィメンズラインのクオリティをそのまま反映した仕上がりのキッズライン。カバーオールやセーター、 ワンピースなどに加え、今季はパジャマが新登場。親子コーデが楽しめるようなアイテムがラインナップする。



アイテムはウィメンズ52型、キッズ15型の計67型。価格帯はウィメンズが、アウター4,990円から12,900円、ニット1,990円から2,990円、パンツ・スカート2,990円から3,990円、ワンピース3,990円から4,990円、シャツ2,990円から3,990円、カットソー1,500円から3,990円、パジャマ2,990円、帽子などのグッズ1,990円から2,990円などで、キッズが、アウター5,990円、ニット2,990円、パンツ・スカート1,990円から2,990円、ワンピース2,990円、シャツ1,990円、パジャマ1,990円など(価格帯は変更の可能性あり)。

販売店舗は、ウィメンズは38店舗とユニクロオンラインストアにてフルラインアップでの取り扱い、一部商品は国内全店舗での取り扱いとなり、キッズは35店舗とユニクロオンラインストアにてフルラインアップでの取り扱いとなる。

編集部
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