ナイキ×アンダーカバー高橋盾「NIKELAB GYAKUSOU」、新作フーデッドジャケット登場! ランニング中の雨や蒸し暑さに一瞬で対応

2018.03.26
ナイキ(Nike)とアンダーカバー(UNDERCOVER)創立者の高橋盾が手掛けるコレクション「NIKELAB GYAKUSOU」から、革新的な「NIKELAB GYAKUSOU フーデッド ランニング ジャケット」が登場。


ランナー達の様々な悩みを取り除き、瞑想する時のような集中力をランニング時に発揮できるようにデザインされている本コレクション。

最新アパレルは、最新テクノロジーを搭載した素材と洗練された機能性を融合したデザインで、これから暖かくなる季節に向けてランナーが直面する、雨や蒸し暑さ等の問題を解決。その最も良い例である「NIKELAB GYAKUSOU フーデッド ランニング ジャケット」(税込3万6,720円)は、ワークアウトがヒートアップした時、袖付きのジャケットが一瞬で通気性の高いベストへと変わる画期的なアイテム。汗をかきやすい背中などの部分には、メッシュパネルで通気性を確保している。

「NIKELAB GYAKUSOU フーデッド ランニング ジャケット」(税込3万6,720円)
取り扱いは、NIKE.COM/NIKELAB(https://www.nike.com/jp/ja_jp/c/nikelab)、NIKELAB MA5、DSM GINZA、その他一部の販売店にて発売中。
編集部
  • 「NIKELAB GYAKUSOU フーデッド ランニング ジャケット」(税込3万6,720円)
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