
オペーク丸の内は10月3日よりアートに触れる秋の企画として、同店1階「ザ・スタイル」のコーナーで画家・寺井ルイの個展「See-Through @ OPAQUE 〜まだ見ぬ未来の自分と出会える場所〜」を開催する。開催は9日まで。
「PLAY & PRAY」をテーマに「人間の行動を突き詰めていくと、その源は遊びと祈りに行き着く」という寺井ルイの絵は、小さなキャンバスいっぱいに色彩鮮やかに描かれているのが特徴。
同氏は1971年東京生まれ、1983年より単身渡英。セントラル・セントマーチンからウィンチェスター・スクール・オブ・アートでファインアートペインティングを専攻。ロンドンのセレクトショップ、ブラウンズのスタッフとしての経歴をはじめ、ロンドンを拠点に多数のアパレルブランドに企画、バイヤーとして携わり、ファッションフィールドでの活動でも知られる。
現在は、アブストラクトペインティングを中心に3ヶ月で1500枚超の作品を発表。今回のオペーク丸の内では、作品をプリントしたスカーフ、ハンカチ、Tシャツなども作品とともに販売される。













![NTN、[BETA 007]FALL-WINTER 26「MADE BY HAND」を発表。身体から立ち上がる造形と、陶芸家・山田隆太郎との共鳴](https://wrqc9vvfhu8e.global.ssl.fastly.net/api/image/crop/533x712/images/upload/2026/02/4077c3660c422f28ff2f51a260a6817c.jpg)
![NTN、[BETA 007]FALL-WINTER 26「MADE BY HAND」を発表。身体から立ち上がる造形と、陶芸家・山田隆太郎との共鳴](https://wrqc9vvfhu8e.global.ssl.fastly.net/api/image/width/273/images/upload/2026/02/4077c3660c422f28ff2f51a260a6817c.jpg)








