
19日、ブルガリ銀座タワー最上階のイタリアンレストラン「ラ・テラッツァ・ラウンジ」が、ドンペリニヨンとコラボレーションし「ラ・テラッツァ・ドンペリニヨンラウンジ」としてリニューアルオープンした。ミラノに続く2店目。アジアで初の出店となる。
同店では、ミシュランの星を有するイタリアンレストラン「ブルガリ・イル・リストランテ」のエグゼクティブシェフであるルカ・ファンティン(Luca Fantin)が、ドンペリニヨンの哲学に基づいた料理を提供。また豊富なワインセレクションを用意し、通常市場には出回らないコレクターズアイテムを含むドンペリニヨンのワインリストをアジアで唯一保持する。
店内は、ドンペリニヨンオリジナルのテーブルやバーカウンター、イタリアのデザイナー、フィリップ・スタルク(Philippe Starck)作の重厚な椅子で構成。毎週木・金曜日の夜には、ライブやDJイベント、シガーパーティーやシガーセミナーが企画される。






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