RMKが「First Sense」をコンセプトにスキンケアラインを一新、肌を仕立てるルーティンを提案

開催日:2019.04.05
2019.02.13
アールエムケーRMK)は4月5日、新たなコンセプトのもと、スキンケアアイテムを一新。リニューアル第1弾として、スキンケアステップの要となる保湿液が登場する。



「感覚を研ぎ澄まし、今日の自分を感じて、洋服やメイクを選んでほしい」との想いから、「ファーストセンス(First Sense)」をコンセプトに、成分、フォーミュラ、ラインアップを厳選。スキンケアをメイクの前に行うプレメイクと位置づけ、ただ洗ったり、うるおすだけではない、“肌を仕立てるルーティン”としてのアイテムを展開していく。新しいパッケージは、ホワイトを基調に、遊び心のあるドットをあしらったスタイリッシュなデザイン

「ファーストセンス ハイドレーティングローション フレッシュ」(150ml/3,600円)は、1本で肌の水分と油分のバランスを整える保湿液。とろりとしたジェルが、肌にのせた瞬間にみずみずしく変化するユニークなテクスチャーで、コットンで拭きとることにより、古くなった角質をやさしくとり除きながら、毛穴の目立たない、つるんとした肌へ導く。さらに、軽くパッティングしてなじませると、肌がひたひたのうるおいで満たされ、べたつきを感じないフレッシュな状態に。

「ファーストセンス ハイドレーティングローション フレッシュ」(150ml/3,600円)

セイヨウナシ果汁発酵エキスやセージ葉エキスを始め、肌をなめらかに整えるキウイエキス、サクラ葉エキスなどのうるおい成分を配合。オレンジをベースに、ジンジャーとナツメグのアロマをアクセントにしたアクティブな香り。

「バランス スキンコンディショナー」(医薬部外品・150ml/4,000円)は、季節の変化や乾燥などによってゆらぎがちな肌のバリア機能を、やわらかな保湿膜でサポートする保湿液。手のひら、またはコットンを使って顔全体にやさしくなじませることにより、ヒアルロン酸を配合したアルコールフリーのマイルドなテクスチャーが、角質層まで均一にうるおいを届け、肌のモイスチャーバランスを整えながら、しなやかな肌に仕上げる。

「バランス スキンコンディショナー」(医薬部外品・150ml/4,000円)

肌荒れを防ぐ2つの有効成分の他、白茶エキス、ハトムギエキス、カモミールエキスなどのうるおい成分を配合。落ち着きを感じるグリーンティーノートをベースに、すっきりとしたシトラスと温かみのあるジンジャーの香りをミックス。

また、日焼けによるメラニンの生成を抑え、シミやソバカスを防いで透き通るような肌に整える保湿液「スキンチューナー ブライトニング(C)」(医薬部外品・160ml/3,800円)が、処方はそのままに新パッケージで登場する他、もっちりとした質感が心地よい「ソフトコットン」(72枚入り/700円)も新発売。コットンは5層構造でしっかりとした厚みがあり、型崩れしにくいので、保湿液と合わせて使いたい。


「スキンチューナー ブライトニング(C)」(医薬部外品・160ml/3,800円)
Akiko Hanazawa
  • RMKが「First Sense」をコンセプトにスキンケアラインを一新
  • 「RMK ファーストセンス ハイドレーティングローション フレッシュ」(150ml/3,600円)
  • 「RMK バランス スキンコンディショナー」(医薬部外品・150ml/4,000円)
  • 「RMK スキンチューナー ブライトニング(C)」(医薬部外品・160ml/3,800円)
  • 「RMK ソフトコットン」(72枚入り/700円)
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