HIGASHIYAの市田柿まるごとひとつにバターを挟んだ冬季だけの「柿衣」

2017.09.30
和菓子店・ヒガシヤ(HIGASHIYA)から、長野産の市田柿をまるごとひとつ使った贅沢な味わいの冬季限定菓子「柿衣(かきごろも)」が10月3日より発売される。


特製の白餡と口溶けのよい薄切りバターをはさみ、上南粉をふんだんにまぶして仕上げている。特製の白餡には、さとうきびだけを原料としたコクのある素焚糖を使用。

バターのほのかな塩味が、干し柿と白餡の甘さを引き立てる、白い衣をまとった上品な菓子「柿衣」、おもたせやご進物としても人気の高いヒガシヤの冬の定番商品だ。

価格は、1個(496円)、桐箱入の5個 (2,804円)または8個 (4,292円)で、日持ちは製造日より5日(要冷蔵)。HIGASHIYA GINZA、HIGASHIYA man、HIGASHIYAオンラインショップ(http://higashiya-shop.com/)にて2018年1月下旬までの販売を予定している。

編集部
  • 「柿衣(かきごろも)」1個 496円
  • 真田紐で結んだ桐箱入仕様は贈り物にも最適
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