レクサス、世界を魅了したインスタレーションを青山で。 “水素”から着想を得た“おもてなし”の思想を体験

2016.05.14

レクサス(LEXUS)が5月16日から6月1日まで、「ミラノデザインウィーク2016」に出展した「Lexus-An Encounter with Anticipation」の一部を東京南青山のINTERSECT BY LEXUS-TOKYOで展示する。

「Lexus-An Encounter with Anticipation」は、世界が注目する新進気鋭のデザイナーズデュオ・フォルマファンタズマと、イタリア・ミラノに拠点を置きミシュラン1つ星を獲得した国際的シェフ・徳吉洋二のコラボレーションで実現した、レクサスならではの先進的かつ革新的なおもてなしの思想を体験できる体験型インスタレーション。“Anticipation”(予見)の象徴とも言えるコンセプトカー「LEXUS LF-FC」の動力源である“水素”から着想を得ており、水素動力をモチーフにしたキネティックライトのインスタレーションと徳吉洋二シェフによる独創的な味覚体験で未来の水素社会を予見するを体験することができる。

イベント情報】
「Lexus-An Encounter with Anticipation」
会場:INTERSECT BY LEXUS-TOKYO 1階 ガレージ
住所:東京都港区南青山4-21-26
会期:5月16日~6月1日
HEW
  • レクサスが「ミラノデザインウィーク2016」に出展した「Lexus-An Encounter with Anticipation」の一部を展示
  • レクサスが「ミラノデザインウィーク2016」に出展した「Lexus-An Encounter with Anticipation」の一部を展示
  • レクサスが「ミラノデザインウィーク2016」に出展した「Lexus-An Encounter with Anticipation」の一部を展示
  • レクサスが「ミラノデザインウィーク2016」に出展した「Lexus-An Encounter with Anticipation」の一部を展示
  • レクサスが「ミラノデザインウィーク2016」に出展した「Lexus-An Encounter with Anticipation」の一部を展示
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