スーツにも合うトラッド感! 有名高級傘「RAMUDA」の職人と藤巻百貨店が生んだこだわりエコバッグ

2020.08.28
日本」をテーマにした珠玉の逸品に出会えるECサイト「藤巻百貨店」は、「【RAMUDA】高級から生まれた防撥水マイバッグ」を8月26日よりWeb販売を開始いたしました。商品のコンセプトは、「スーツでもオシャレに持てるエコバッグ」。人気高級傘ブランド「RAMUDA」と藤巻百貨店の共同開発にて誕生しました。防撥水加工を施した高級傘生地「甲州織」を使用し、デザインは男前なトラッドテイスト。日本の傘職人が仕立てたかつてないファッショナブルなアイテム。従来のエコバッグとは一線を画す、丁寧なつくりに仕上げられた大人のための逸品です。


【RAMUDA】高級傘から生まれた防撥水マイバッグ 3,600円(税抜)
▼商品ページはこちら
https://fujimaki-select.com/item/270_0014.html

紳士傘メーカーならではの秀逸デザインと、ポケットにも入るコンパクトサイズで使い勝手は抜群紳士傘メーカーならではの秀逸デザインと、ポケットにも入るコンパクトサイズで使い勝手は抜群
ここがポイント! 

1.高級傘生地「甲州織」を使用
千年年以上続く織物産地・富士吉田の傘生地専門メーカーによる「甲州織」を使用。美しい発色と光沢、適度な厚みとハリが特徴です。

美しい発色と光沢、適度な厚みとハリが特徴の高級感傘生地「甲州織」を使用。美しい発色と光沢、適度な厚みとハリが特徴の高級感傘生地「甲州織」を使用。
2.汚れても洗いやすい! 防撥水加工
甲州織生地には傘と同様、表面は撥水、裏面は防水・UV加工が施されています。そのため、保冷剤や冷たい食品・飲料を入れても水滴が染みず、汚れても洗いやすい!

防撥水加工が施されているため、保冷剤や冷たい食品・飲料を入れても水滴が染みず、汚れても洗いやすい。防撥水加工が施されているため、保冷剤や冷たい食品・飲料を入れても水滴が染みず、汚れても洗いやすい。
3.美しく丁寧な縫製
縫製は、世界的に著名なトラッドファッションブランドも手掛ける縫製工場が担当。柄の美しさを損ねないための柄合わせから、バッグ開口部周りのパイピング処理など、まるで洋服の仕立てのような美しい仕上がりです。パッカブル用の袋サイズも生地の厚みに合わせて微調整されているため、折り畳んだときにピッタリ収まります。

美しく丁寧な縫製により、まるで洋服の仕立てのような美しい仕上がり。美しく丁寧な縫製により、まるで洋服の仕立てのような美しい仕上がり。
4.溢れるトラッド感! スーツに似合う3柄
当店バイヤーがチョイスしたのは、ホワイト地にブルーの細身ストライプが爽やかな「ロンドンストライプ」、ネイビー地にシルバーの大柄ストライプが品格をもたらす「ジャパントラッド」、深緑の杉綾織にイエローグリーンのラインが映えるシックな「ヘリンボーンカラーストライプ」の3柄。スマートな大人にふさわしい色柄となっています。

色柄展開は左から「ロンドンストライプ」「ジャパントラッド」「ヘリンボーンカラーストライプ」の3種類。どれもスーツに似合う。色柄展開は左から「ロンドンストライプ」「ジャパントラッド」「ヘリンボーンカラーストライプ」の3種類。どれもスーツに似合う。
RAMUDA(ラムダ)について

「RAMUDA」を展開する株式会社市原は、1946年にベルトメーカーとしてはじまった、約70年もの長い歴史を誇る服飾雑貨の企画開発企業。現在のメインアイテムは傘で、百貨店での「RAMUDA」ブランドの展開や、アパレルやセレクトショップのOEMなどを手がけている。

メンズファッションで経験を積んだメンバーたちが企画開発した厚地の甲州織ストライプ生地を使い、「RAMUDA」の特徴であるアイビー&トラッドかつ、重厚感・高級感が魅力の傘を生み出している。生地の色や柄はもちろん、丁寧なつくりに関しても並々ならぬこだわりを持ち、そのこだわりはこの度のマイバッグ製作にも受け継がれている。

▼RAMUDA商品一覧
https://fujimaki-select.com/category/RAMUDA/


藤巻百貨店(フジマキヒャッカテン)


http://fujimaki-select.com
株式会社caramo(本社東京渋谷区 / 代表取締役社長 中村亮)が運営。
伊勢丹の名物バイヤーとして知られていた故・藤巻幸大(ふじまきゆきお / 1960-2014)のプロデュースにより、“日本をテーマにしたこだわりの逸品のみを届けるECサイト”として2012年5月にオープン。取り扱う商品は、高いデザイン性と使い勝手の良さを両立した「あっと驚く」オリジナリティ溢れる逸品。優れた職人やクリエイターなど取引先は400社を超え、厳選された日本の商品のみを扱うECサイトとしては、日本最大級規模。

主な顧客層は、「モノ」に対して関心が高く日々の暮らしにちょっとした豊かさを求める30代後半~50代の男女。現在Facebook会員は約23万人、メルマガ会員は約10万人となり、多くのファンに愛されている。2016年3月には初の実店舗を銀座東急プラザ銀座6階 / 東京都中央区銀座5-2-1)にオープン。
※取引先数・会員数は、2020年8月現在のもの


株式会社caramo(カブシキガイシャカラモ)


http://www.caramo.jp
「藤巻百貨店」の運営会社。代表取締役社長である中村亮は故・藤巻幸大氏と共に藤巻百貨店を二人三脚で立ち上げた。「日々の暮らしにちょっとした豊かさを」をビジョンに掲げ、お客様の「新しい満足と価値」を創出するしていく。社名は「お客様からも、職人さんたちからも、世界中からも愛される会社を目指す」という自身のあり方から由来し、顧客満足度の高いサービス創りを目指して進化し続けていく。



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