赤レンガ倉庫が“いちご一色”に染まる11日間。「ヨコハマ ストロベリー フェスティバル 2019」の楽しみ方教えます

開催日:2019.02.01-02.11
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2019.01.19
横浜赤レンガ倉庫で2月1日から11日に開催される「ヨコハマ ストロベリー フェスティバル 2019」。過去最大規模となる今回はみんなで楽しめるトピックが目白押し! 真っ赤ないちごを頬張って、一足先に春を満喫しよう。



過去最多の出店! “いちごマーケット”で食べられる特別ないちごスイーツはどこ?


注目の初出店から横浜の人気店・老舗店、さらにユニークないちごスイーツを扱うお店まで、気になる出店をまとめてチェック!

初出店ショップの気になるメニュー

2018年に横浜へオープンしたいちごのテーマパーク、東京ストロベリーパークが初出店。
ヨーグルトも生クリームも全部いちご&ピンク! のオリジナルパフェ「めっちゃいちごパフェ」(500円)


初出店する横浜元町 香炉庵で人気の黒糖どらやきに
いちごを添えたヨコハマストロベリーフェスティバル限定「いちごの生どらやき」(400円)


ミガキイチゴストアの「ミガキイチゴ・カネット(赤・白)」(1杯500円)は
“食べる宝石”と呼ばれる「ミガキイチゴ」を贅沢に使用したスパークリングワイン。
いちごスイーツとのマリアージュを楽しみたい。


2018年11月にオープンしたばかりの伊豆いちごFACTORYからは
バームクーヘンと紅ほっぺ苺を交互に楽しめる「いちごバーム串」(1本 450円)



ちょっぴりユニークなスイーツはここで見つかる

地元神奈川県産のフレッシュないちごに作りたての温かいチョコレートソースをその場でかけた
アッシュ×エムで人気の「湘南イチゴのチョコフォンテーヌ」(800円)


カップからウサギがひょっこりのぞいたパティスリースワロウテイルのいちごパフェ「ウサいちご」(700円)

マシュマロとフレッシュないちごを合わせた
StrawberryCafe LECKERの大人気ホットラテ「冬イチゴとマシュマロのホットラテ」(700円)



必ず押さえておきたい老舗&人気店

 創業大正4年の老舗フルーツ専門店・横浜水信の「いちご4種食べ比べセット」(2,000円)は
珍しいいちごを食べ比べできる豪華なセット。


馬車道十番館の「とちおとめのまーるいショートケーキ」(650円)。
丸いスポンジケーキにとちおとめをサンドし、生クリームでデコレーションしたキュートなショートケーキ。


もっちもちの大福で大粒のとちおとめを包んだ、浅草梅園の「いちご大福」(324円)。


創作菓子アトリ「とちおとめのオムレット」(600円)は
手作りいちごジャムとたっぷりの生クリーム、コクのあるカスタードクリームをふわふわのスポンジで包んだオムレット。
甘酸っぱいいちごとクリームの絶妙なバランスが◎




館内のレストラン&カフェで食す限定いちごメニュー


横浜赤レンガ倉庫2号館のレストラン&カフェでは、日本各地の“ブランドいちご”「とちおとめ」「いちごさん」「さがほのか」「ふくはる香」「スカイベリー」を使った、ここでしか味わえないスペシャルメニューをラインアップ!

佐賀県の「いちごさん」を使ったスペシャルメニュー

chano-ma「パフェグラスに詰めた苺のショートケーキ~いちごさん仕立て~」
(横浜赤レンガ倉庫2号館3階)


崎陽軒「イチゴのバニラ杏仁」
(横浜赤レンガ倉庫2号館1階)


■佐賀県の「さがほのか」を使ったスペシャルメニュー

BEER NEXT「チーズダンジュ ベリー添え」
(横浜赤レンガ倉庫2号館3階)

Hawaiian waffle Merengue「イチゴのワッフル」
(横浜赤レンガ倉庫2号館1階)


栃木県の「スカイベリー」を使ったスペシャルメニュー

YOKOHAMA BASHAMICHI ICE「栃木県産スカイベリーのパフェ」
(横浜赤レンガ倉庫2号館1階)


福島県いわき市の「ふくはる香」を使ったスペシャルメニュー

GRANNY SMITH APPLE PIE & COFFEE「“ふくはる香”の 苺ミルクアップルパイ」
(横浜赤レンガ倉庫2号館1階)


■栃木県の「とちおとめ」を使ったスペシャルメニュー

TUNE「ストロベリーノーチェ」(横浜赤レンガ倉庫2号館3階)
 
BREIZH Café EXPRESS「栃木県産とちおとめとチョコレートのクレープ」(横浜赤レンガ倉庫2号館1階)



いちご好きならいちご本来の味も堪能したい


イベントの魅力のひとつでもあるいちごの無料サンプリング。 全国のブランドいちご8種類を屋外スペースにて日替わりで配布す る、その名も「“いちご”一会のサンプリング」。


2018年にデビューした佐賀県の新品種 「いちごさん」を始め、初日は千葉の「チーバベリー」 とイベント初登場の「真紅の美鈴」が味わえる! 「チーバベリー」 「真紅の美鈴」「さがほのか」「よつぼし」「紅ほっぺ」、 そして「ふくはる香」「とちおとめ」など8ブランドの注目いちご を、日替わりでサンプリングします。先着順& 数量限定なのでご注意を(※配布場所は「いちごマーケットAゲート前」)。

●サンプリング日程
       真紅の美鈴」()、「チーバベリー」2月1日、6日(50パック※各種1粒ずつのセット/日)
真紅の美鈴---果肉まで濃紅色。糖酸比が高く、色、香り、味わい、甘さ、全てが濃厚。
チーバベリー---大粒で果汁がたっぷり、程よい酸味と鮮やかな赤色が特徴。配布日には千葉のマスコットキャラ・チーバくんが登場予定。
:「よつぼし」2月2日(200パック)---甘味、酸味、風味がそろってよつぼし級に美味しい。
       「とちおとめ(真岡市)」2月3日(500パック)、7日(300パック)---真岡市産とちおとめは50年連続生産量日本一。糖度が高め          でほどよい酸味がよいバランス。
:「いちごさん」2月4日(500パック)---2018年にデビューした注目の新品種。真っ赤な果実と端正な形、甘くてジューシーな味わ          い。
:「さがほのか」2月5日(500パック)---光沢ある鮮紅色で糖度が高く、酸味が少ない食べやすさ。
:「紅ほっぺ」2月8日(400パック)---果実の真ん中まで赤く、糖度と酸味のバランスがよくコクのあるおいしさ。
       「ふくはる香」2月9日、10日(300パック/日)---甘さと食べ応えある食感が特徴。
       「とちおとめ」2月11日(200パック)---日本のいちごのトップブランド。美しい形、鮮やかな赤、果汁たっぷりの豊かな味わい。



「ヨコハマ ストロベリー フェスティバル 2019」見どころの続きは、横浜赤レンガ倉庫のHPにて公開!



【イベント情報】
ヨコハマ ストロベリー フェスティバル 2019(Yokohama Strawberry Festival 2019)
会期:2019年2月1日~2月11日※雨天決行、荒天時は休業する場合あり
会場:横浜赤レンガ倉庫イベント広場
住所:神奈川県横浜市中区新港1-1
時間:11:00~18:00(土日祝は10:00~18:00)
詳細:https://www.yokohama-akarenga.jp/strawberryfes/
入場無料(飲食、物販、アトラクションは別途)

【問い合わせ先】
横浜赤レンガ倉庫2号館
電話:045-227-2002

※本記事の価格は全て税込
編集部
  • 「めっちゃいちごパフェ」(500円)
  • 「いちごの生どらやき」(400円)
  • 「ミガキイチゴ・カネット(赤・白)」(1杯500円)
  • 「いちごバーム串」(1本 450円)
  • 「湘南イチゴのチョコフォンテーヌ」(800円)
  • 「ウサいちご」(700円)
  • ホットラテ「冬イチゴとマシュマロのホットラテ」(700円)
  • 「いちご4種食べ比べセット」(2,000円)
  • 「とちおとめのまーるいショートケーキ」(650円)
  • 「いちご大福」(324円)
  • 「とちおとめのオムレット 600円」(600円)
  • 「パフェグラスに詰めた苺のショートケーキ~いちごさん仕立て~」
  • 「チーズダンジュ ベリー添え」
  • 「栃木県産スカイベリーのパフェ」
  • 「“ふくはる香”の 苺ミルクアップルパイ」
  • 「ストロベリーノーチェ」
  • 「栃木県産とちおとめとチョコレートのクレープ」
  • 「イチゴのワッフル」
  • 「イチゴのバニラ杏仁」
  • チーバベリー
  • 真紅の美鈴
  • よつぼし
  • とちおとめ(真岡市)
  • いちごさん
  • さがほのか
  • 紅ほっぺ
  • ふくはる香
  • とちおとめ
  • アトラクション「いちごふわふわ」(※2歳以上~8歳未満)
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