Hi TAILORで仕立てる究極のスタンダードスーツ。「ディリジェンスパーラー」越智康貴のカジュアルな社交場にもハマる一着【Hi TAILOR with you Vol.2】

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2021.02.05

ウォームorクールビズ、オフィスカジュアルに加え、テレワークやワーケーションetc...働き方もスタイルも多様になってきたこの頃。従来のような、決まり切った服装のルールに縛られることは少なくなってきたとは言え、働く男として、僕らは“オン”の日のワードローブにこだわりたい。着心地の良さ、ラフながらも漂うきちんと感、ベーシックだけど自分らしさのあるディテール。そして、ちょっとした特別感だって必要だ。

そんな、誰もがそれぞれに持つ譲れない願いを叶えてくれるのが、“良質な1着を手軽に”をコンセプトにした「ハイ・テーラー(Hi TAILOR)」の紳士服カスタムオーダーサービス。オンライン上で完結する同サービスは、20〜30代のビジネスパーソンを中心に注目を集めている。

本企画【Hi TAILOR with you】では、ハイ・テーラーのオーダーアイテムを着用しているオシャレ業界人たちにインタビュー。

第2回目となる今回は、表参道ヒルズ内のフラワーショップ「ディリジェンスパーラー(DILIGENCE PARLOUR)」オーナーの越智康貴さんが登場。お気に入りのカスタマイズスーツについて話してもらった。


越智康貴さんのHi TAILOR
“仕事場にもカジュアルな場にもハマる、ベーシックな一着”

「表参道ヒルズでフラワーショップ・ディリジェンスパーラーを営みながら、花や写真、文章を主軸に様々な表現活動を行なっています」(越智さん)

スッと軽やかに着こなされたチャコールグレーのジャケットとスラックス。「できる限りシンプルに、さまざまなシチュエーションで着られるようなスーツ」というテーマでオーダーしました、と越智さん。きちんと感はあるけれど、キメすぎな印象もなく、良い意味でデイリーに気兼ねなく着られるスタイルだ。

ウェディングやホテルで装飾など仕事を行う際はもちろん、カジュアルな社交場でも着られる、越智さんの“スタンダード”なスーツ。
柔らかくしなやかな生地なので、着心地も良い。

上質な手触りとツヤ感が魅力的なメイドインジャパンの無地の生地を使った、この最強のベーシックスーツは、フォーマルとかセミフォーマルではない、大人ならではの基本の身嗜み、いわゆる“平服”と呼べる一着だろう。主張しすぎることはなく、だけれども、さっと纏えば自身を凛とさせてくれる。そんなスーツはきっと持ち主の相棒になる。



メンズなら誰しものワードローブにマストな“マイベーシックスーツ”だからこそ、自分らしさだったり、こだわりも取り入れたい。オーダースーツなんてハードル高いなって思っていたけれど、いざ探そうと思うと中々見つからなかったり、しっくりくるものに出会えなかったりするから、ハイ・テーラーのカスタムオーダーが気になってきた。よし、早速チェックしておこう。

ハイ・テーラーについての詳細、越智康貴さんの仕事やマイルールなどについてのインタビューを「Tailor Mag」にて公開中!
>>こちらからチェック!



【プロフィール】越智康貴(「DILIGENCE PARLOUR」オーナー)
イベントや店舗の装花、雑誌・広告撮影のスタイリングなどフローリストを本業としながら、雑誌での執筆活動も行なうなど多方面で活躍中。
Instagram:@ochiyasutaka

【お問合せ】
Hi TAILOR
URL:https://www.hi-tailor.jp/


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編集部
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