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【ファッションの“未来”たちに聞く】セントマーチンズで学んだゴミがawesomeに変わる瞬間--青木明子--2/2 画像
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【ファッションの“未来”たちに聞く】セントマーチンズで学んだゴミがawesomeに変わる瞬間--青木明子--2/2

毎シーズンのテーマを超えて、常に「オンナノコらしさ」が見え隠れするのが魅力のファッションブランド、アキコアオキ。セントマーチンの教育手法とは…。

【ファッションの“未来”たちに聞く】オンナノコらしさとクールが混じりあう温度感--デザイナー青木明子--1/2 画像
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【ファッションの“未来”たちに聞く】オンナノコらしさとクールが混じりあう温度感--デザイナー青木明子--1/2

毎シーズンのテーマを超えて、常に「オンナノコらしさ」が見え隠れするのが魅力のファッションブランド、アキコアオキ(AKIKO AOKI)。そのクリエーションはどんなところから来たのだろうか。デザイナー青木明子に訊いた。

【ファッションの“未来”たちに聞く】誰もが明日着たい服を、今日作れたらいい。デザイナー横澤琴葉--2/2 画像
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【ファッションの“未来”たちに聞く】誰もが明日着たい服を、今日作れたらいい。デザイナー横澤琴葉--2/2

日本のファッションの未来を担うであろう若き才能たちに迫る連載、「ファッションの"未来"に聞く」。コトハヨコザワ(kotohayokozawa)のデザイナーである横澤琴葉の服作りに対するアプローチとは?

【INTERVIEW】写真家・永瀬沙世、キュリー夫人を目指した少女が写真家になるまで 画像
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【INTERVIEW】写真家・永瀬沙世、キュリー夫人を目指した少女が写真家になるまで

カメラのファインダーの先に、彼女は何を見るのか...。桜が花ひらく春、彼女のアトリエを訪ねた話。

【ファッションの“未来”たちに聞く】服を選ぶのは、皆に平等に与えられる試練だと思う。デザイナー横澤琴葉--1/2 画像
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【ファッションの“未来”たちに聞く】服を選ぶのは、皆に平等に与えられる試練だと思う。デザイナー横澤琴葉--1/2

日本のファッションの未来を担うであろう若き才能たちに迫る連載、「ファッションの“未来”に聞く」。第2回となる今回は、コトハヨコザワ(kotohayokozawa)のデザイナーである横澤琴葉に話を聞く。

「自己」になることを許された服こそが“感覚する服”。ウェディングドレスデザイナー松居エリ--2/2【INTERVIEW】 画像
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「自己」になることを許された服こそが“感覚する服”。ウェディングドレスデザイナー松居エリ--2/2【INTERVIEW】

6年掛かりで完成した作品集『Sensing Garment 感覚する服』に込める強い想いの礎には、デザインに対する情熱と愛情、そして未来を担う若い世代へのメッセージがあった。ウェディングドレスデザイナー松居エリへのインタビュー後編

ファッション×サイエンスで示す“美の普遍性”とは。ウェディングドレスデザイナー松居エリ--1/2【INTERVIEW】 画像
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ファッション×サイエンスで示す“美の普遍性”とは。ウェディングドレスデザイナー松居エリ--1/2【INTERVIEW】

"美"とは何かと問われれば、あなたは何と応えるだろう?同じ服を見て、ある人は「シンプルだから好き」と言う。別の人は「装飾的で美しい」と。美の定義はどこにあるのか。ウェディングドレスデザイナー松居エリへのインタビュー前編。

写真家・永瀬沙世--海外との仕事で再認識したアーティストステイトメントの重要性【INTERVIEW】 画像
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写真家・永瀬沙世--海外との仕事で再認識したアーティストステイトメントの重要性【INTERVIEW】

気鋭の写真家・永瀬沙世。文化の成り立ちが違う人たちに伝えるためのアーティストステイトメントの重要性を再認識しているという彼女。後編では、永瀬自身の言葉と共に、作品集に込められたメッセージを読み解きたい。

写真家・永瀬沙世--キュリー夫人を目指した少女が写真家になるまで【INTERVIEW】 画像
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写真家・永瀬沙世--キュリー夫人を目指した少女が写真家になるまで【INTERVIEW】

写真家・永瀬沙世の写真には何が映るのだろうか。写真とは一瞬の刹那を切り 取りたいという人の欲求から生まれた文明かもしれないが、彼女の写真にはそ れ以上の何かが映し出されている。

ボッテガ・ヴェネタな夜。水上パーティーで感じた本当の贅沢【Editor's Dialy】 画像
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ボッテガ・ヴェネタな夜。水上パーティーで感じた本当の贅沢【Editor's Dialy】

梅雨の合間に晴れた夜空が広がる6月のある日。ボッテガ・ヴェネタのクリエイティブ・ディレクター、トーマス・マイヤーの就任15周年を記念したプライベートディナーにお招き頂きました。

山梨のくらし、はじめます。僕らはみんな生きている!味噌、印伝、ワイン、クラフトビールの話【山梨の旅 plologue】 画像
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山梨のくらし、はじめます。僕らはみんな生きている!味噌、印伝、ワイン、クラフトビールの話【山梨の旅 plologue】

新宿駅から特急あずさに乗れば、山梨の玄関口である甲府駅間では約90分。ほんの少し都会を離れただけで、こんなにも気分が一新するなんて!発酵デザイナーの小倉ヒラクさんをナビゲーターに特集『山梨のくらし』『発酵めがね』をお届けします。

川島蓉子率いるifs未来研究所が考える“ファッション、デジタル、地方”の未来とは? 画像
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川島蓉子率いるifs未来研究所が考える“ファッション、デジタル、地方”の未来とは?

企業が描く“未来”と“身近な未来”を組み合わせ、情報発信しているifs未来研究所。5月26日に開催された3周年記念イベントでは、所長・川島蓉子さんが現在手掛けている「未来のここち」と題する3つの研究テーマについて、志を共にするプロフェッショナルたちと語った。

アパレルビジネスの常識ではあり得ないことをする使命感  spoken words project デザイナー飛田正浩--2/2【INTERVIEW】 画像
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アパレルビジネスの常識ではあり得ないことをする使命感 spoken words project デザイナー飛田正浩--2/2【INTERVIEW】

昨年に続き、PUMAとのコラボレーションでアートを身にまとえるTシャツを発表したスポークン ワーズ プロジェクト(spoken words project)のデザイナー飛田正浩に、ファッションとの向き合い方を訊いた。

ファッションとアートが融合する時  spoken words project デザイナー飛田正浩--1/2【INTERVIEW】 画像
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ファッションとアートが融合する時 spoken words project デザイナー飛田正浩--1/2【INTERVIEW】

自ら染めやプリントまで手がける手作業の服作りを実践してきたspoken words projectのデザイナー、飛田正浩に、亀戸にあるアトリエを訪れ、ファッションとの向き合い方を訊いた。

【ファッションの“未来”たちに聞く】いじめられっこは“最強”かもしれない--デザイナー吉田圭佑--2/2 画像
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【ファッションの“未来”たちに聞く】いじめられっこは“最強”かもしれない--デザイナー吉田圭佑--2/2

東京を拠点に活躍するクリエイターをピックアップし、彼らクリエーションやそのルーツを掘り下げる連載「ファッションの“未来”たちに聞く」。いじめられっこは“最強”かもしれないと語るその意味とは。

【ファッションの“未来”たちに聞く】瞬く間にTwitterで2000RTのルックが生まれた理由--デザイナー吉田圭佑--1/2 画像
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【ファッションの“未来”たちに聞く】瞬く間にTwitterで2000RTのルックが生まれた理由--デザイナー吉田圭佑--1/2

東京を拠点に活躍するクリエイターをピックアップし、彼らクリエーションやそのルーツを掘り下げる連載第1回目は、デザイナー吉田圭佑へのインタビューからファッションの未来を考える。

自転車で会いに行きたいニューヨークのデスティネーション:East River Ferry【ペダルを漕ぐ。ニューヨークを走る。】 画像
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自転車で会いに行きたいニューヨークのデスティネーション:East River Ferry【ペダルを漕ぐ。ニューヨークを走る。】

ニューヨークを自転車で走るという新提案。タクシーでも、地下鉄でも、歩きでもなく、自転車から見るニューヨークとは?今回は自転車も一緒にトランスポート可能なフェリーの使い方に注目

自転車で行きたいニューヨークのデスティネーション:House of small wonder【ペダルを漕ぐ。ニューヨークを走る。】 画像
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自転車で行きたいニューヨークのデスティネーション:House of small wonder【ペダルを漕ぐ。ニューヨークを走る。】

ニューヨークを自転車で走るという新提案。タクシーでも、地下鉄でも、歩きでもなく、自転車から見るニューヨークとは?今回はダシの味を求めて、ブルックリンに向かいます!

自転車で行きたいニューヨークのデスティネーション:Devocion Cafe【ペダルを漕ぐ。ニューヨークを走る。】 画像
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自転車で行きたいニューヨークのデスティネーション:Devocion Cafe【ペダルを漕ぐ。ニューヨークを走る。】

ニューヨークを自転車で走るという新提案。タクシーでも、地下鉄でも、歩きでもなく、自転車から見るニューヨークとは?2回目は、大都会NYの景色を思う存分堪能できるコースでカフェに向かいます!

自転車で行きたいニューヨークのデスティネーション: Blue Note Jazz Club New York【ペダルを漕ぐ。ニューヨークを走る。】 画像
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自転車で行きたいニューヨークのデスティネーション: Blue Note Jazz Club New York【ペダルを漕ぐ。ニューヨークを走る。】

ニューヨークを自転車で走るという新提案。タクシーでも、地下鉄でも、歩きでもなく、自転車から見るニューヨークとは?1回目は王道中の王道、ジャズのメッカブルーノートへ。

【3days in New York】DAY3:ニューヨーク的ホテルの使い方!街のムードをキャッチしたら、ルーフトップで摩天楼を目に焼きつける 画像
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【3days in New York】DAY3:ニューヨーク的ホテルの使い方!街のムードをキャッチしたら、ルーフトップで摩天楼を目に焼きつける

いつも何か新しいコトがおきる街、ニューヨーク。インスタをチェックしながら歩きたいマンハッタン&ブルックリンのデスティネーションをピックアップ。

【3days in New York 】DAY2:ストリートアートを横目にウィリアムズバーグを散策したら、ローカルにまじってコーヒーブレイク 画像
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【3days in New York 】DAY2:ストリートアートを横目にウィリアムズバーグを散策したら、ローカルにまじってコーヒーブレイク

いつも何か新しいコトがおきる街、ニューヨーク。インスタをチェックしながら歩きたいマンハッタン&ブルックリンのデスティネーションをピックアップ。

【3days in New York】DAY1:ランの後に立ち寄りたいジューススタンドから、ハイ&ロウなセレクトショップを巡ってみる 画像
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【3days in New York】DAY1:ランの後に立ち寄りたいジューススタンドから、ハイ&ロウなセレクトショップを巡ってみる

いつも何か新しいコトがおきる街、ニューヨーク。インスタをチェックしながら歩きたいマンハッタン&ブルックリンのデスティネーションをピックアップ。

サスティナブルな社会科見学はじめます!奈良・吉野の間伐材が京都のホテルの酵素浴に。循環する木の物語 画像
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サスティナブルな社会科見学はじめます!奈良・吉野の間伐材が京都のホテルの酵素浴に。循環する木の物語

桜色に山が染まる頃、奈良・吉野山を訪ねました。今回のFASHION HEADLINEの特集は「サスティナブルな社会科見学」。私たちの暮らしにおける“循環”とは、どんなものがあるのかを知りたくてサスティナブルな社会科見学をおこないました。

東急プラザ銀座に新店舗をオープンしたコンセント、パリ在住20年のバイヤー湯沢由貴子のセレクト眼【INTERVIEW】 画像
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東急プラザ銀座に新店舗をオープンしたコンセント、パリ在住20年のバイヤー湯沢由貴子のセレクト眼【INTERVIEW】

アッシュ・ペー・フランス(H.P.FRANCE)が東急プラザ銀座2階にオープンしたコンセント銀座(CONCENT GINZA)が1ヶ月を経過して好調に推移している。パリ在住バイヤー&ディレクターの湯沢由貴子さんに話を聞いた。

映画監督園子温「人間の命って、陽炎みたいにおぼろげで、はかないもの」2/2【INTERVIEW】 画像
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映画監督園子温「人間の命って、陽炎みたいにおぼろげで、はかないもの」2/2【INTERVIEW】

映像、詩、小説、アート、音楽、パフォーマンスなど、ジャンルの垣根なく表現活動を行う園の目に、現代という時代、そこで暮らす人間像は、園子温監督の目にはどのように映っているのだろう。

映画監督園子温「風化しかけた記憶に対しての小さな詩をつくりたい」1/2【INTERVIEW】 画像
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映画監督園子温「風化しかけた記憶に対しての小さな詩をつくりたい」1/2【INTERVIEW】

自主映画として公開される映画『ひそひそ星』は、最近の園子温の動的なイメージを裏切るかのように、限りなく静かな映像と、独特のポエジーが特徴的だ。元来の詩人としての園子温が『ひそひそ星』に込めた思いとは? 

肉を愛する安藤裕子が下町・東向島でステーキを頂き、馬喰町でアンティークボタンに出合う【東東京タイムトラベルvol.3】 画像
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肉を愛する安藤裕子が下町・東向島でステーキを頂き、馬喰町でアンティークボタンに出合う【東東京タイムトラベルvol.3】

先ごろ9枚目となるアルバム「頂き物」を発表したばかりの歌姫、安藤裕子さん。ジャケットと同じく、美しい着物をまとった彼女と共に東東京を楽しむ東東京ぶらり散歩の後編。

【メディアの未来を考える】競合他社とタッグを組む『エル・ショップ』と『ミモレ』のケース--ハースト婦人画報社3/3:横井由利 画像
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【メディアの未来を考える】競合他社とタッグを組む『エル・ショップ』と『ミモレ』のケース--ハースト婦人画報社3/3:横井由利

デジタルの時代、こうした「アライアンス」という発想が、出版社同士でより機能するようになるだろうというイヴ・ブコン氏の考えを裏付けるように、講談社とハースト婦人画報社、それぞれの現場から提案された企画が2016年3月2日スタートした。

下町情緒が宿る東京・谷中を安藤裕子が着物でぶらり歩く。懐かしの給食食器やナチュラルスムージーまで名店巡り【東東京タイムトラベルvol.3】 画像
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下町情緒が宿る東京・谷中を安藤裕子が着物でぶらり歩く。懐かしの給食食器やナチュラルスムージーまで名店巡り【東東京タイムトラベルvol.3】

下町情緒が宿る東東京エリアを散歩するなら、どんな装いで、誰と一緒がいいだろう?艶やかな着物をまとい、やさしい笑顔をみせる安藤裕子さんと共に、東東京を彩る名店巡り、いざスタート。

【メディアの未来を考える】デジタルネイティブに向けたメディア『コスモポリタン』のスタイル--ハースト婦人画報社2/3:横井由利 画像
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【メディアの未来を考える】デジタルネイティブに向けたメディア『コスモポリタン』のスタイル--ハースト婦人画報社2/3:横井由利

ハースト婦人画報社代表取締役社長&CEOのイヴ・ブゴン氏が、「我が社は雑誌も発行するデジタル企業となることを目指す」と挨拶した通り、デジタルメディアへの大きな一歩となる、コスモポリタン日本版を創刊した。

安田美沙子、写真展開催までのストーリーを語る。ルーガとのコラボシャツ製作秘話も【INTERVIEW】 画像
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安田美沙子、写真展開催までのストーリーを語る。ルーガとのコラボシャツ製作秘話も【INTERVIEW】

東京ミッドタウン内「イセタンサローネ」にて写真展示販売会「My Pleasure-my dear life-」開催中のタレント、安田美沙子にインタビュー。

【メディアの未来を考える】デジタル戦略がもたらす未来のメディア--ハースト婦人画報社1/3:横井由利 画像
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【メディアの未来を考える】デジタル戦略がもたらす未来のメディア--ハースト婦人画報社1/3:横井由利

「メディアのデジタル戦略」についてインタビューを試みた、ハースト婦人画報社は、ユビキタスネットワーク社会の到来を見据えて、他社に先駆け1996年『ELLE 0NLINE』を立ち上げ、デジタル化の第一歩を踏み出していたという話からスタートした。

ライアン・マッギンレーが語る写真とファッション--「最高の1枚を選ぶのは、本質的でリアルであることを追求するのと同じこと」【INTERVIEW】 画像
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ライアン・マッギンレーが語る写真とファッション--「最高の1枚を選ぶのは、本質的でリアルであることを追求するのと同じこと」【INTERVIEW】

4月16日から東京オペラシティアートギャラリーで開催中の写真展「ライアン・マッギンレー BODY LOUD!」。FASHION HEADLINEでは、来日したライアン・マッギンレーへの単独インタビューの機会を得た。

【gege backstage:山縣良和】陰の存在だった妖怪を日常のファンタジーに昇華させた水木しげるさんへ 画像
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【gege backstage:山縣良和】陰の存在だった妖怪を日常のファンタジーに昇華させた水木しげるさんへ

なぜ鳥取という環境からあのネガティブな世界を描く漫画家、水木しげるという作家が生まれたのか?日常と非日常の様々な生き物が混ざり合った、自分のルーツでもある世界。デザイナー山縣良和によるメッセージ。

【Photo Diary:永瀬沙世】瀬戸内の魅力 画像
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【Photo Diary:永瀬沙世】瀬戸内の魅力

空気の動き、海の流れが早いのか遅いのかわからないけど、清らか。地中海っぽい。古代からここの印象って変わっていないのではないかと思った。のびのびと適当に散らばっている感じ。それが魅力的。生きてるなーって思った。

【Photo Diary:永瀬沙世】東京から思う故郷 画像
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【Photo Diary:永瀬沙世】東京から思う故郷

あたたかい毛布につつまれたような、ふわぁと光につつまれていたような、息を吸うと深く綺麗な空気が引っかかりなく入ってくる感じ、幸福感が故郷の記憶にはある。

【Photo Diary:永瀬沙世】海のある暮らし 画像
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【Photo Diary:永瀬沙世】海のある暮らし

海の風に吹かれている。透明感のある海草、海のきらめき、潮の匂いよりも、からっとした風の匂いがした。真ん中が空いていて風の通りがいい。

新旧が交差する銀座。自ら“新たな魅力”を発信したい--マドモアゼル・ユリア【INTERVIEW】 画像
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新旧が交差する銀座。自ら“新たな魅力”を発信したい--マドモアゼル・ユリア【INTERVIEW】

銀座三越で開催された一夜限りのスペシャルイベント「銀座三越×ハーパーズ バザー スペシャルナイトパーティー」。そこでDJパフォーマンスを披露し、ファッションフロアを盛り上げたのが、マドモアゼル・ユリアさん。彼女にファッションや銀座、桜について話を聞いてみた。

アートを通じて人と人、都市と地域がつながる。瀬戸内国際芸術祭・総合プロデューサー 北川フラム--2/2【INTERVIEW】 画像
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アートを通じて人と人、都市と地域がつながる。瀬戸内国際芸術祭・総合プロデューサー 北川フラム--2/2【INTERVIEW】

3年に1度開催されている瀬戸内国際芸術祭は、2016年に第3回を迎えた。年間を通してさまざまな試みが行われ、新たな取り組みが生まれている。それを媒介するのが「旅」である。

人々がアートを巡る旅に出かける理由。瀬戸内国際芸術祭・総合プロデューサー 北川フラム--1/2【INTERVIEW】 画像
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人々がアートを巡る旅に出かける理由。瀬戸内国際芸術祭・総合プロデューサー 北川フラム--1/2【INTERVIEW】

「アートは歴史、観光、文化の良さを引き出し、そこに生活する人々や訪れる人々の、未来につながる記憶を呼び起こす」と語る北川氏は、伊勢丹に足を運ぶ人々と、瀬戸内国際芸術祭への来訪者のセンスや感性には共通点があるという。

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