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”ヴィンテージはトレンドではない“。ヴィンテージショップ・EVAオーナー宮崎聖子【INTERVIEW】 画像
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”ヴィンテージはトレンドではない“。ヴィンテージショップ・EVAオーナー宮崎聖子【INTERVIEW】

9月26日まで伊勢丹新宿店でポップアップ「A Life in Fashion ―今を生きる女性たちへ― by EVA supported by Harper's BAZAAR」が開催中。イベントの仕掛人であるヴィンテージショップ・エヴァ(EVA)のオーナー兼バイヤー・宮崎聖子さんにインタビュー。

ネイルアーティストHana4が江戸小紋と出会う。伝統をつなげるという情熱をチップに込めて【Hana4×江戸小紋】 画像
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ネイルアーティストHana4が江戸小紋と出会う。伝統をつなげるという情熱をチップに込めて【Hana4×江戸小紋】

わずか数センチという小さなチップに、どこまでも繊細で美しい柄を描くネイルアーティストのHana4(はなよ)さん。染色職人として高い技術を誇る小宮氏と出会い、語り、感じたこととは?そして、その経験からつくりだされたネイルアートはいかに。

「積み重ねた伝統を人から人へつなぐこと」江戸小紋職人・小宮康正さんを訪ねて 画像
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「積み重ねた伝統を人から人へつなぐこと」江戸小紋職人・小宮康正さんを訪ねて

小宮康助さん、康孝さんと二代続けて重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定されている江戸小紋の名門、小宮染色工場。東京・新小岩にある工房に三代目・小宮康正さんを訪ねた。

【Report】 2年振りの開館、東京都写真美術館が大規模リニューアル。記念展「杉本博司 ロスト・ヒューマン」開催中 画像
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【Report】 2年振りの開館、東京都写真美術館が大規模リニューアル。記念展「杉本博司 ロスト・ヒューマン」開催中

現代美術作家・杉本博司による、人類と文明の終焉という壮大なテーマを掲げたインスタレーション。11月13日まで

N.ハリウッド尾花大輔、伊勢丹との特例だらけのコラボを語る【INTERVIEW】 画像
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N.ハリウッド尾花大輔、伊勢丹との特例だらけのコラボを語る【INTERVIEW】

今回、久々にウィメンズサイズを展開するという同ブランドだが「一種のコラボレーションとして、面白い化学反応が生まれた」と語る尾花に、直接話を伺うことができた。

ファッションへの気持ちを必ず変える、世界に一着のニットに込めた物づくりの精神【対談】中章×早川靖子--2/2 画像
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ファッションへの気持ちを必ず変える、世界に一着のニットに込めた物づくりの精神【対談】中章×早川靖子--2/2

アキラナカのクリエイティブディレクター中章が追求するファッション性と、アトリエ Manoaのテクニカルニットデザイナー早川靖子の高い技術が組み合わさり、この秋、世界に一着しかないニットがアキラナカから販売される

二人三脚で生まれたアキラナカの“クチュールニット”に込められた技と熱量【対談】中章×早川靖子--1/2 画像
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二人三脚で生まれたアキラナカの“クチュールニット”に込められた技と熱量【対談】中章×早川靖子--1/2

アントワープ王立芸術学院でファッションを学んだ、AKIRA NAKAクリエイティブディレクターの中章。彼が「手に取れるクチュール」と呼び、クリエイションの中でも特に熱量を注ぐのがニットだ。今回は“ニット”を横軸に、ファッションに対する思いを横軸にインタビューした。

【対談】キギ・植原亮輔×写真家・新津保建秀--プロのクリエーターが考える「写真を撮ること」 画像
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【対談】キギ・植原亮輔×写真家・新津保建秀--プロのクリエーターが考える「写真を撮ること」

10月2日に開催される第3回のHOHOでは「iPhoneで撮る写真のワークショップ」を開催します。そこで、ホストであるクリエイティブディレクター・植原亮輔さんと写真家・新津保建秀さんに、イベントのことから写真のこと、クリエイションのことまで語ってもらいました。

未来に繋ぐ、サプールの教え「ファッションで世界を平和にすることが出来るのなら」【INTERVIEW】 画像
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未来に繋ぐ、サプールの教え「ファッションで世界を平和にすることが出来るのなら」【INTERVIEW】

「ファッションで世界を平和にすることができるか」と問われたら、あなたはなんと答えるだろう。日本から遠く離れたアフリカ、コンゴ共和国には一分の迷いもなく「YES!」と即答する集団が存在する。「サプール(SAPEUR)」だ。

【ファッションの“未来”たちに聞く】日本的なテーラードで魅せる“リアル感”--大月壮士2/2 画像
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【ファッションの“未来”たちに聞く】日本的なテーラードで魅せる“リアル感”--大月壮士2/2

日本のファッションの未来を担うであろう若き才能たちに迫る連載、「ファッションの“未来”に聞く」。第5回となる今回は、ソウシオオツキ(SOSHIOTSUKI)のデザイナーである大月壮士に話を聞く。後編

【ファッションの“未来”たちに聞く】ニッポンのサラリーマンを“モードの文脈”でみせる--大月壮士1/2 画像
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【ファッションの“未来”たちに聞く】ニッポンのサラリーマンを“モードの文脈”でみせる--大月壮士1/2

日本のファッションの未来を担うであろう若き才能たちに迫る連載、「ファッションの“未来”に聞く」。第5回となる今回は、ソウシオオツキ(SOSHIOTSUKI)のデザイナーである大月壮士に話を聞く。

三原康裕が描く、“ジェンダーレス”の先にある未来”--2/2【INTERVIEW】 画像
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三原康裕が描く、“ジェンダーレス”の先にある未来”--2/2【INTERVIEW】

今回のインタビューは、先日発表されたコレクションについて掘り下げるだけではない。彼はロンドンでは語ることができなかった心の内を、赤裸々に語ってくれた。そこからは、彼が見据えるファッションの未来を垣間見ることができるだろう。

三原康裕が語る“パリからロンドンへ発表の場を移した心の内”--1/2【INTERVIEW】 画像
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三原康裕が語る“パリからロンドンへ発表の場を移した心の内”--1/2【INTERVIEW】

今回のインタビューは、先日発表されたコレクションについて掘り下げるだけではない。彼はロンドンでは語ることができなかった心の内を、赤裸々に語ってくれた。パリで一定の評価を得た彼は、何故ロンドンにコレクションの場を移したのか。

音楽にはカタチがある。カセットカルチャーの震源地・中目黒「waltz」角田太郎【INTEREVIEW】 画像
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音楽にはカタチがある。カセットカルチャーの震源地・中目黒「waltz」角田太郎【INTEREVIEW】

カセットテープ専門店が話題だ。スマートフォン保有率が6割を超えるこのデジタルの時代に、だ。しかも、店主の角田太郎さんは「Amazon」で働いていた人物。なぜ彼はインターネットビジネスではなく、カセットテープを専門に扱う“リアルな世界”を作ることにしたのか。

サプールに訊く“私が着飾る理由”--ムィエンゴ・ゼブラン(61歳)【INTERVIEW】 画像
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サプールに訊く“私が着飾る理由”--ムィエンゴ・ゼブラン(61歳)【INTERVIEW】

ファッションを愛する男たちが、この夏コンゴから来日した。本国でも「大サプール」と慕われるムィエンゴ・セヴランさんのスタイリングは、飾り立てることでエレガンスを生み出すこと。自分でリメイクしたハットをかぶりインタビーに答えてくれた。

サプールに訊く“私が着飾る理由”--ジョン・バレタ(34歳・電気工事)【INTERVIEW】 画像
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サプールに訊く“私が着飾る理由”--ジョン・バレタ(34歳・電気工事)【INTERVIEW】

ファッションを愛する男たちが、この夏コンゴから来日した。ベージュのトーンスタイルで洒落込んだジョンさんは、モラルを守ることや、サプールの教えを次代に繋いでいくことの大切さについて語ってくれた。

サプールに訊く“私が着飾る理由”--エリック・カンガ(37歳・デザイナー)【INTERVIEW】 画像
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サプールに訊く“私が着飾る理由”--エリック・カンガ(37歳・デザイナー)【INTERVIEW】

ファッションを愛する男たちが、この夏コンゴから来日した。デザイナーとして自分の店を持つエリックさんは、元々会計士になるための勉強をしていたという。彼がサプールになった理由とは。

サプールに訊く“私が着飾る理由”--イバラ・ルノー(42歳・ショップ販売員)【INTERVIEW】 画像
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サプールに訊く“私が着飾る理由”--イバラ・ルノー(42歳・ショップ販売員)【INTERVIEW】

ファッションを愛する男たちが、この夏コンゴから来日した。「民族間の違いもあるのでしょうが、コンゴの男性は喧嘩っ早いんです。でも、お洒落をすると、争いが減るんです。」

サプールに訊く“私が着飾る理由” マロンガ・ジョベル(24歳・大工)【INTERVIEW】 画像
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サプールに訊く“私が着飾る理由” マロンガ・ジョベル(24歳・大工)【INTERVIEW】

ファッションを愛する男たちが、この夏コンゴから来日した。今回の来日メンバーの中では最年少のサプール。彼がサプールとして着飾る理由とは…。

サプールに訊く“私が着飾る理由”--イヴ・サンローラン(50歳・教師)【INTERVIEW】 画像
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サプールに訊く“私が着飾る理由”--イヴ・サンローラン(50歳・教師)【INTERVIEW】

ファッションを愛する男たちが、この夏コンゴから来日した。オシャレに着飾ることで、世界中にファッションの持つ力を教えてくれる彼ら。FASHION HEADLINEでは、来日したサプールメンバー6人、一人ひとりに7つの質問を投げかけた。

サプールが見た日本“THE Sapuer FASHION Journey in JAPAN”--東京・新宿編 画像
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サプールが見た日本“THE Sapuer FASHION Journey in JAPAN”--東京・新宿編

FASHION HEADLINEでは、コンゴから来日したサプールメンバーに日本の文化や粋を体感してもらおうと、東京・新宿と京都・祗園でファッションシューティングを決行した。

【ファッションの“未来”たちに聞く】世界をちょっとだけ、でも確実に、ハッピーにするファッションを デザイナー村上亮太--2/2 画像
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【ファッションの“未来”たちに聞く】世界をちょっとだけ、でも確実に、ハッピーにするファッションを デザイナー村上亮太--2/2

日本のファッションの未来を担うであろう若き才能たちに迫る連載、「ファッションの”未来”に聞く」。第3回となる今回は、リョウタ ムラカミ(RYOTA MURAKAMI)のデザイナーである村上亮太に話を訊く。後編

【ファッションの“未来”たちに聞く】ルーツを辿って行き着いた“オカン”と二人三脚で作るファッション--デザイナー村上亮太 1/2 画像
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【ファッションの“未来”たちに聞く】ルーツを辿って行き着いた“オカン”と二人三脚で作るファッション--デザイナー村上亮太 1/2

日本のファッションの未来を担うであろう若き才能たちに迫る連載、「ファッションの”未来”に聞く」。第3回となる今回は、リョウタ ムラカミ(RYOTA MURAKAMI)のデザイナーである村上亮太に話を訊く。

相反する2つの物の融合で、新たな側面を生み出す--YUIMA NAKAZATO 中里唯馬 2/2【INTERVIEW】 画像
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相反する2つの物の融合で、新たな側面を生み出す--YUIMA NAKAZATO 中里唯馬 2/2【INTERVIEW】

最新テクノロジーと伝統技術の融合で魅せた、新時代の服の形。オートクチュールに臨んだ真意、そして彼が見据える未来とは?

パリコレで魅せた“体から自由に作る”未来のオートクチュール--YUIMA NAKAZATO 中里唯馬 1/2【INTERVIEW】 画像
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パリコレで魅せた“体から自由に作る”未来のオートクチュール--YUIMA NAKAZATO 中里唯馬 1/2【INTERVIEW】

ファッションデザイナーは時に魔術師と化す。キラキラと輝く魅力的な作品を世に生み出し、多くの人の心を狂気のごとく惹きつけるーー7月3日パリ・オートクチュール・コレクション初日、YUIMA NAKAZATOは居合わせたオーディエンスに見事に魔法をかけ異世界へと誘った。

「二人三脚で金属と人生を歩む」鎚起銅器職人・渡辺和也【新潟の旅】 画像
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「二人三脚で金属と人生を歩む」鎚起銅器職人・渡辺和也【新潟の旅】

日本一金物産業で栄える町として知られている新潟県燕市を拠点とし、活動を行う鎚起銅器職人・渡辺和也さんのアトリエ 鍛工舎を訪問し、プティローブノアー阿部好世さんとのものづくりの現場に立ち会う機会をいただきました。

「ボーダーはメロディー、あとは誰かがアレンジしてくれるのを待つ」ボーダーカットソーだけを作り続けるG.F.G.S.【新潟の旅】 画像
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「ボーダーはメロディー、あとは誰かがアレンジしてくれるのを待つ」ボーダーカットソーだけを作り続けるG.F.G.S.【新潟の旅】

今回の新潟の旅で、こだわりのカットソーをメインで作るファクトリーブランドG.F.G.S.代表の小柳雄一郎さんに出会いました。一着のボーダーカットソーに込められた想い、それはとても真っ直ぐで誠実でした。

「自分の引き出しに好きな事を蓄える」プティローブノアー阿部好世のクリエーションの源を知る【新潟の旅】 画像
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「自分の引き出しに好きな事を蓄える」プティローブノアー阿部好世のクリエーションの源を知る【新潟の旅】

2度目に訪れた新潟は梅雨のまっ只中。降り立った長岡駅でプティローブノアー(petite robe noire)デザイナー阿部好世さんと待ち合わせをして、阿部さんのルーツを辿る短い旅に出ました。

【対談】三原康裕×乃木坂46生田絵梨花--少し大人になった彼女に似合う足し算をした 画像
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【対談】三原康裕×乃木坂46生田絵梨花--少し大人になった彼女に似合う足し算をした

乃木坂46のメンバー・生田絵梨花とブルーレーベル・クレストブリッジが2度目のコラボレーション。FASHION HEADLINEでは、ブルーレーベルのクリエイティブ・ディレクターである三原康裕と生田絵梨花の貴重な対談を公開

【ファッションの“未来”たちに聞く】セントマーチンズで学んだゴミがawesomeに変わる瞬間--青木明子--2/2 画像
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【ファッションの“未来”たちに聞く】セントマーチンズで学んだゴミがawesomeに変わる瞬間--青木明子--2/2

毎シーズンのテーマを超えて、常に「オンナノコらしさ」が見え隠れするのが魅力のファッションブランド、アキコアオキ。セントマーチンの教育手法とは…。

【ファッションの“未来”たちに聞く】オンナノコらしさとクールが混じりあう温度感--デザイナー青木明子--1/2 画像
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【ファッションの“未来”たちに聞く】オンナノコらしさとクールが混じりあう温度感--デザイナー青木明子--1/2

毎シーズンのテーマを超えて、常に「オンナノコらしさ」が見え隠れするのが魅力のファッションブランド、アキコアオキ(AKIKO AOKI)。そのクリエーションはどんなところから来たのだろうか。デザイナー青木明子に訊いた。

【ファッションの“未来”たちに聞く】誰もが明日着たい服を、今日作れたらいい。デザイナー横澤琴葉--2/2 画像
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【ファッションの“未来”たちに聞く】誰もが明日着たい服を、今日作れたらいい。デザイナー横澤琴葉--2/2

日本のファッションの未来を担うであろう若き才能たちに迫る連載、「ファッションの"未来"に聞く」。コトハヨコザワ(kotohayokozawa)のデザイナーである横澤琴葉の服作りに対するアプローチとは?

【ファッションの“未来”たちに聞く】服を選ぶのは、皆に平等に与えられる試練だと思う。デザイナー横澤琴葉--1/2 画像
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【ファッションの“未来”たちに聞く】服を選ぶのは、皆に平等に与えられる試練だと思う。デザイナー横澤琴葉--1/2

日本のファッションの未来を担うであろう若き才能たちに迫る連載、「ファッションの“未来”に聞く」。第2回となる今回は、コトハヨコザワ(kotohayokozawa)のデザイナーである横澤琴葉に話を聞く。

「自己」になることを許された服こそが“感覚する服”。ウェディングドレスデザイナー松居エリ--2/2【INTERVIEW】 画像
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「自己」になることを許された服こそが“感覚する服”。ウェディングドレスデザイナー松居エリ--2/2【INTERVIEW】

6年掛かりで完成した作品集『Sensing Garment 感覚する服』に込める強い想いの礎には、デザインに対する情熱と愛情、そして未来を担う若い世代へのメッセージがあった。ウェディングドレスデザイナー松居エリへのインタビュー後編

ファッション×サイエンスで示す“美の普遍性”とは。ウェディングドレスデザイナー松居エリ--1/2【INTERVIEW】 画像
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ファッション×サイエンスで示す“美の普遍性”とは。ウェディングドレスデザイナー松居エリ--1/2【INTERVIEW】

"美"とは何かと問われれば、あなたは何と応えるだろう?同じ服を見て、ある人は「シンプルだから好き」と言う。別の人は「装飾的で美しい」と。美の定義はどこにあるのか。ウェディングドレスデザイナー松居エリへのインタビュー前編。

写真家・永瀬沙世--海外との仕事で再認識したアーティストステイトメントの重要性【INTERVIEW】 画像
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写真家・永瀬沙世--海外との仕事で再認識したアーティストステイトメントの重要性【INTERVIEW】

気鋭の写真家・永瀬沙世。文化の成り立ちが違う人たちに伝えるためのアーティストステイトメントの重要性を再認識しているという彼女。後編では、永瀬自身の言葉と共に、作品集に込められたメッセージを読み解きたい。

写真家・永瀬沙世--キュリー夫人を目指した少女が写真家になるまで【INTERVIEW】 画像
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写真家・永瀬沙世--キュリー夫人を目指した少女が写真家になるまで【INTERVIEW】

写真家・永瀬沙世の写真には何が映るのだろうか。写真とは一瞬の刹那を切り 取りたいという人の欲求から生まれた文明かもしれないが、彼女の写真にはそ れ以上の何かが映し出されている。

ボッテガ・ヴェネタな夜。水上パーティーで感じた本当の贅沢【Editor's Dialy】 画像
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ボッテガ・ヴェネタな夜。水上パーティーで感じた本当の贅沢【Editor's Dialy】

梅雨の合間に晴れた夜空が広がる6月のある日。ボッテガ・ヴェネタのクリエイティブ・ディレクター、トーマス・マイヤーの就任15周年を記念したプライベートディナーにお招き頂きました。

山梨のくらし、はじめます。僕らはみんな生きている!味噌、印伝、ワイン、クラフトビールの話【山梨の旅 plologue】 画像
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山梨のくらし、はじめます。僕らはみんな生きている!味噌、印伝、ワイン、クラフトビールの話【山梨の旅 plologue】

新宿駅から特急あずさに乗れば、山梨の玄関口である甲府駅間では約90分。ほんの少し都会を離れただけで、こんなにも気分が一新するなんて!発酵デザイナーの小倉ヒラクさんをナビゲーターに特集『山梨のくらし』『発酵めがね』をお届けします。

川島蓉子率いるifs未来研究所が考える“ファッション、デジタル、地方”の未来とは? 画像
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川島蓉子率いるifs未来研究所が考える“ファッション、デジタル、地方”の未来とは?

企業が描く“未来”と“身近な未来”を組み合わせ、情報発信しているifs未来研究所。5月26日に開催された3周年記念イベントでは、所長・川島蓉子さんが現在手掛けている「未来のここち」と題する3つの研究テーマについて、志を共にするプロフェッショナルたちと語った。

アパレルビジネスの常識ではあり得ないことをする使命感  spoken words project デザイナー飛田正浩--2/2【INTERVIEW】 画像
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アパレルビジネスの常識ではあり得ないことをする使命感 spoken words project デザイナー飛田正浩--2/2【INTERVIEW】

昨年に続き、PUMAとのコラボレーションでアートを身にまとえるTシャツを発表したスポークン ワーズ プロジェクト(spoken words project)のデザイナー飛田正浩に、ファッションとの向き合い方を訊いた。

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