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政治家だってファッションアイコンになる--NOAVENUE小石祐介2/2【INTERVIEW】 画像
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政治家だってファッションアイコンになる--NOAVENUE小石祐介2/2【INTERVIEW】

Facebook、twitter、instagramなど、世界中のユーザーの日常に入り込んだSNSがあ時代。コム デ ギャルソンの企画運営を経て独立した代表の小石祐介氏に「NOAVENUE」の展望とファッションの未来への思いを聞いた。2回目。

ある意味2ちゃんねるのような--NOAVENUE小石祐介1/2【INTERVIEW】 画像
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ある意味2ちゃんねるのような--NOAVENUE小石祐介1/2【INTERVIEW】

Facebook、twitter、instagramなど、世界中のユーザーの日常に入り込んだSNSがあ時代。そんな背景の中2014年10月、「ノーアべニュー」はローンチした。コム デ ギャルソンの企画運営を経て独立した代表の小石祐介氏に同サービスの展望とファッションの未来への思いを聞いた。

サロン・デュ・ショコラアンバサダーの川原亜矢子“寝起きにショコラ1粒” が日課【INTERVIEW】 画像
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サロン・デュ・ショコラアンバサダーの川原亜矢子“寝起きにショコラ1粒” が日課【INTERVIEW】

1月21日に開幕した「サロン・デュ・ショコラ」。前日のプレスプレビューに姿を現したのは、モデル、女優として活躍する川原亜矢子。チョコレート好きを公言する彼女だが、原点となるショコラとの出合いは、パリに拠点を置いていた90年代にあるのだとか。

新生バリー、新宿伊勢丹に桜満開の“ヒロイン”バッグイベント開催中 画像
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新生バリー、新宿伊勢丹に桜満開の“ヒロイン”バッグイベント開催中

伊勢丹新宿店で1月21日から27日まで新生「バリー(BALLY)」にフィーチャーしたポップアップイベントが開催される。

【編集長ブログ】ファッションは最高。リニューアルのごあいさつに代えて 画像
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【編集長ブログ】ファッションは最高。リニューアルのごあいさつに代えて

1月19日放送のNHK「プロフェッショナル仕事の流儀」を見た。かけつぎ職人・松本孝夫氏の話だ。

新しいファッションが始まる時。ITC/EFIとUAの取り組み2/2【エシカル特集】 画像
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新しいファッションが始まる時。ITC/EFIとUAの取り組み2/2【エシカル特集】

2014年12月11日新丸ビルで開かれたエシカルファッションのエキシビション会場では、4人のパネリストによって「新しい世界を切り開くエシカルなファッション」「ファッションは人々を幸せにできるか?」をテーマに、熱いディスカッションが交わされた。

パリジェンヌと開花した日本人イラストレーター【MY LITTLE PARIS2/2--Kanako】 画像
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パリジェンヌと開花した日本人イラストレーター【MY LITTLE PARIS2/2--Kanako】

様々な場面で活躍する女性達の“輝き”の理由に迫る連載インタビュー企画。第14回後編では、フランスで最も成功したウェブサイトの一つである、「MY LITTLE PARIS」のイラストレーターのKanakoさんにお話を伺いました。

インターネットが届けるMagic Moment【MY LITTLE PARIS1/2--ファニー・ペショダ】 画像
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インターネットが届けるMagic Moment【MY LITTLE PARIS1/2--ファニー・ペショダ】

仕事や家庭など、様々な場面で活躍する女性達を紹介するインタビュー企画「輝く女性の秘密」。第14回は「MY LITTLE PARIS」の創業メンバーであるCEOのファニー・ペショダさんとイラストレーターのKanakoさん。

本当の“量産”を作る15SS--「theSakaki」榊弘太郎5/5【INTERVIEW】 画像
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本当の“量産”を作る15SS--「theSakaki」榊弘太郎5/5【INTERVIEW】

榊の美学は常に各アイテムに息づいている。15SSでは一見双糸のブロードのようにしなやかなシャツが登場。しかしよく見るとオックスフォードだ。

デザイナーはファッションをやらなくていい--「theSakaki」榊弘太郎4/5【INTERVIEW】 画像
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デザイナーはファッションをやらなくていい--「theSakaki」榊弘太郎4/5【INTERVIEW】

一つひとつのアイテムを追求する榊。この姿勢はとても論理的でメンズデザイナーらしい。理想とする完成形は思い描かれているのだろうか。

ファッションではなくガンダムを作る--「theSakaki」榊弘太郎3/5【INTERVIEW】 画像
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ファッションではなくガンダムを作る--「theSakaki」榊弘太郎3/5【INTERVIEW】

ファッションはシーズン毎にコレクションが生み出され、それにより新しいトレンドが生まれる。しかし、榊は異なる観点から見ているようだ。

ひょっとこがお道化る--「theSakaki」榊弘太郎2/5【INTERVIEW】 画像
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ひょっとこがお道化る--「theSakaki」榊弘太郎2/5【INTERVIEW】

theSakakiで目を引くのは、そのルックブックだ。「笑えた方がいいじゃないですか」と毎シーズン登場するひょっとこがアイコン。デビューの12SSは、ひょっとこが国会議事堂の前に佇むというインパクトあるビジュアルから始まった。

縛られたくない男の美学--「theSakaki」榊弘太郎1/5【INTERVIEW】 画像
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縛られたくない男の美学--「theSakaki」榊弘太郎1/5【INTERVIEW】

メンズブランド「ザ サカキ(theSakaki)」は闊達だ。ひょっとこや天狗などのお面を被ったルックブックは楽しげで愉快。仕立てられたクロージング達は砕けているように見えてどこか凛とした緊張感を放つ。

立ち返る場所のある強さ。古から引き継がれる伝統工芸の未来【京都のクリエーティブユニット「GO ON」5/5】 画像
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立ち返る場所のある強さ。古から引き継がれる伝統工芸の未来【京都のクリエーティブユニット「GO ON」5/5】

伝統工芸を受け継ぐ後継者たちが集ったプロジェクト「ゴーオン(GO ON)」。「中川木工芸比良工房」「朝日焼」「金網つじ」達の3者に、時代のニーズに合わせて変えていくこと、そしてこれまでもそしてこれからも変わらないことは何かを聞いた。

竹工芸はグローバルに通用する美--公長齋小菅・小菅達之【京都のクリエーティブユニット「GO ON」4/5】 画像
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竹工芸はグローバルに通用する美--公長齋小菅・小菅達之【京都のクリエーティブユニット「GO ON」4/5】

1898年創業の老舗竹工芸メーカー「公長齋小菅」の小菅達之氏は「私達が変わらずやっていることは、竹の可能性を追求し、その価値を高めること」と断言する。和の領域を越えたモダンな竹の解釈とは。

迷った時は初代に聞く--開化堂・八木隆裕【京都のクリエーティブユニット「GO ON」3/5】 画像
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迷った時は初代に聞く--開化堂・八木隆裕【京都のクリエーティブユニット「GO ON」3/5】

「開化堂」は手作りの茶筒を作り続けて今年で140周年を迎える京都の老舗。鴨川近くの開化堂店舗には、ブリキ、銅、真鍮の大きさも様々な茶筒が静かに佇む。取材当日も、国内外の顧客が店舗を訪れていた。

西陣が奏でる音を絶やしたくない--西陣織細尾・細尾真孝【京都のクリエーティブユニット「GO ON」2/5】 画像
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西陣が奏でる音を絶やしたくない--西陣織細尾・細尾真孝【京都のクリエーティブユニット「GO ON」2/5】

この30年で着物産業が約10分の1に縮小する中、「シャネル(CHANEL)」「ディオール(Dior)」「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」など、名だたるラグジュアリーメゾンの店舗インテリアに採用されているのが西陣織の老舗「細尾」織物だ。

伝統工芸を憧れの職種にしたい【京都のクリエーティブユニット「GO ON」1/5】 画像
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伝統工芸を憧れの職種にしたい【京都のクリエーティブユニット「GO ON」1/5】

2012年、伝統工芸を受け継ぐ後継者達が集い、プロジェクト「ゴーオン(GO ON)」が始まった。それは六つの伝統工芸の未来を背負う後継者らによるプロジェクトチーム。先代からの技と思いを受け継ぐ彼らを訪ねた。

【編集長ブログ】2015年は日本万歳!明けましておめでとうございます 画像
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【編集長ブログ】2015年は日本万歳!明けましておめでとうございます

♪フレーフレー日本晴れー♪と紅白の椎名林檎の『NIPPON』 を聞きながらこの原稿を書いているわけですが、ネット媒体に仕事納めというものは存在しません。

ファッションは人を幸せにできるのか?ITC/EFIとUAの取り組み1/2【エシカル特集】 画像
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ファッションは人を幸せにできるのか?ITC/EFIとUAの取り組み1/2【エシカル特集】

ファッションは、時代の空気をまとうことで進化していくものだ。21世紀になり、環境に優しいファッション製品、またそれを製造する人たちの人道的な側面も考慮したファッションを考える「エシカルなファッション」に注目が集まるようになった。

プリティーグリーン躍進を支えるリアムの相棒、パット・サルター【INTERVIEW】 画像
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プリティーグリーン躍進を支えるリアムの相棒、パット・サルター【INTERVIEW】

英国内に16店舗、日本国内に5店舗と積極的な直営出店で、ファンを拡大する「プリティーグリーン」。同ブランドのプロデューサーであるリアム・ギャラガーの右腕でデザインを手掛けるパット・サルター(Pat Salter)へインタビュー。

ドンペリニヨンがイリス・ヴァン・ヘルペンと造った“繭”【INTERVIEW】 画像
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ドンペリニヨンがイリス・ヴァン・ヘルペンと造った“繭”【INTERVIEW】

「ドン ペリニヨン」が、今冬コラボレーションパートナーに気鋭のファッションデザイナー、イリス・ヴァン・ヘルペンを選んだ。ボトルとギフトボックス、そしてスペシャルアートピースを発表した彼女に話を聞いた。

フェチから創るダークファンタジー--資生堂トップアーティスト原田忠の創作の源泉 画像
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フェチから創るダークファンタジー--資生堂トップアーティスト原田忠の創作の源泉

資生堂トップヘアメーキャップアーティスト・原田忠氏にアンケートインタビュー。トップアーティストとして確固たるテクニックを駆使し、ファンタジーを具現化する型破りな作品を世に送るそのクリエーションの裏側を聞いた。

【編集長ブログ】今週買ったモノ--大人買いロストヴァージン 画像
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【編集長ブログ】今週買ったモノ--大人買いロストヴァージン

雑誌『Libertin DUNE』(“りべるたんでゅーん”と読む)をコンプリートした。と言ってもまだ8号しか刊行されていないのだが。

サステナビリティは商品に内在しなければならない--マリ=クレール・ダヴォ3/3【エシカル特集】 画像
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サステナビリティは商品に内在しなければならない--マリ=クレール・ダヴォ3/3【エシカル特集】

これからのラグジュアリーは、環境と社会に配慮するアイテムを企画・生産することが必要だ。ケリングのサステナビリティ部門を統括するマリ=クレール・ダヴォ氏へのインタビューvol.3/3。

15年2月に一新するANA制服。ブランディングに込めた思いとは?【小沢ちあき/生き方】 画像
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15年2月に一新するANA制服。ブランディングに込めた思いとは?【小沢ちあき/生き方】

仕事や家庭など、様々な場面で活躍する女性達を紹介するインタビュー企画「輝く女性の秘密」。第13回は、ANA(全日本空輸)で10年ぶりにリニューアルされる新制服プロジェクトに主幹として携わってきた、CS&プロダクト・サービス室の小沢ちあきさん。

ケリングが課題を克服するために行っていること--マリ=クレール・ダヴォ2/3【エシカル特集】 画像
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ケリングが課題を克服するために行っていること--マリ=クレール・ダヴォ2/3【エシカル特集】

ケリングは環境保全に必要な数量的目標を実行するために、大学関係者や専門家、NGOなどの協力を得て、二つのツールを導入した。同社サステナビリティ部門を統括するマリ=クレール・ダヴォ氏へのインタビューvol.2/3。

「音楽が生きる環境」を作ることが一番の幸せ--トクマルシューゴ2/2【INTERVIEW】 画像
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「音楽が生きる環境」を作ることが一番の幸せ--トクマルシューゴ2/2【INTERVIEW】

12月12日、三越伊勢丹「エムアイカード」プロモーション動画が解禁となった。楽曲を手掛けたのは、今や世界も注目のミュージシャン・トクマルシューゴ。今回の楽曲に込めた想いを筆頭に、音楽制作に関するあれこれを伺った。後編。

新曲は、飴が跳ねて笑ってショッピング!--トクマルシューゴ1/2【INTERVIEW】 画像
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新曲は、飴が跳ねて笑ってショッピング!--トクマルシューゴ1/2【INTERVIEW】

12月12日、三越伊勢丹「エムアイカード」プロモーション動画が解禁となった。楽曲を手掛けたのは、今や世界も注目のミュージシャン・トクマルシューゴ。今回の楽曲に込めた想いを筆頭に、音楽製作に関するあれこれを伺った。前編。

服はアートでなく、店は美術館ではない--N°21アレッサンドロ・デラクア【INTERVIEW】 画像
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服はアートでなく、店は美術館ではない--N°21アレッサンドロ・デラクア【INTERVIEW】

シグネチャーブランドを経て10-11AWより「ヌメロ ヴェントゥーノ(N°21)」をミラノコレクションで発表、また他ブランドのクリエーティブディレクターを兼任するという多才なアレッサンドロ・デラクア(Alessandro dell'Acqua)が、12月初旬に来日した。

ラグジュアリーファッションにパラダイムシフトを起こすケリング--マリ=クレール・ダヴォ1/3【エシカル特集】 画像
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ラグジュアリーファッションにパラダイムシフトを起こすケリング--マリ=クレール・ダヴォ1/3【エシカル特集】

グッチやサンローランを擁する仏・ケリング社はサステイナブルな企業姿勢を表明している。それは新時代のハイファッションへのシフトを予見させるものだ。サステナビリティ部門を統括するマリ=クレール・ダヴォ氏にパリで話を聞いた。vol.1/3。

エルメスの“知的なゲーム”を作り出す女性デザイナー--ヴェロニク・ニシャニアン【INTERVIEW】 画像
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エルメスの“知的なゲーム”を作り出す女性デザイナー--ヴェロニク・ニシャニアン【INTERVIEW】

エルメスのメンズアーティスティックディレクター、ヴェロニク・ニシャニアンが来日した。「1シーズンで消費される服を作っているという考えは一切ありません」。そう明言するヴェロニク。彼女にとってのファッションクリエーションとは?話す機会を得た。

安心して失敗出来ることで「創造力」が養われる--会田大也2/2【INTERVIEW】 画像
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安心して失敗出来ることで「創造力」が養われる--会田大也2/2【INTERVIEW】

ミュージアムエデュケーター・会田大也に、“メディア社会”と言われて久しい今日において、情報に溢れた「メディア社会」を生きるとはどういうことか。今後、求められる力について訊いた。後編

現代におけるメディアとは「文房具」--会田大也1/2【INTERVIEW】 画像
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現代におけるメディアとは「文房具」--会田大也1/2【INTERVIEW】

ミュージアムエデュケーター・会田大也に、“メディア社会”と言われて久しい今日において、情報に溢れた「メディア社会」を生きるとはどういうことか。今後、求められる力について訊いた。前編。

素敵な宝物を見つけるために必要なこと。友くんとパリ蚤の市散歩--後編【パリ特集】 画像
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素敵な宝物を見つけるために必要なこと。友くんとパリ蚤の市散歩--後編【パリ特集】

清水友顕さんと行くパリ蚤の市レポート後編。ビンテージスペシャリストである清水さんに、その魅力や買い物の際のポイントを聞く。

ビンテージの魅力を訪ねて、友くんとパリ蚤の市散歩--前編【パリ特集】 画像
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ビンテージの魅力を訪ねて、友くんとパリ蚤の市散歩--前編【パリ特集】

ファッションジャーナリストとして活躍する清水友顕さんは、ブログ『友くんのパリ蚤の市散歩』や書籍『 パリのヴィンテージファッション散歩 』などの著者としても知られる、清水友顕さんと蚤の市を訪ねた。前編。

“女性の背中がインスピレーション”舘鼻則孝の靴が美しい理由 画像
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“女性の背中がインスピレーション”舘鼻則孝の靴が美しい理由

舘鼻氏の代名詞と言える、狂暴かつ甘美な曲線のシューズはどこから生まれるのか。創作の裏側をのぞきたいという“下心”から、舘鼻氏に独自のアンケートインタビューを行った。

【編集長ブログ】コムデギャルソンという病 画像
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【編集長ブログ】コムデギャルソンという病

今最もデジタル上で熱い視線を注がれているファッショニスタは13歳のマッピーでも、マドモアゼル・ユリアでもなく、ましてやレディー・ガガでもない。ツイッターで超話題の大学生“ギャルソン氏”だろう。

農業っておもしろい!?農業女子が語るホントの農業【輝く女性の秘密/生き方】 画像
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農業っておもしろい!?農業女子が語るホントの農業【輝く女性の秘密/生き方】

仕事や家庭など、様々な場面で活躍する女性達を紹介するインタビュー企画「輝く女性の秘密」。第12回目は、農林水産省が推進する「農業女子プロジェクト」から、5名の女性達が登場。

洋服が日本の官能文化を破壊した--龍多美子2/2【INTERVIEW】 画像
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洋服が日本の官能文化を破壊した--龍多美子2/2【INTERVIEW】

16歳でガーターベルトのトリコになって以来、奥深い下着の世界を探究し続けるランジェリーショップオーナー・龍多美子が考える官能とは?―vol.2

ランジェリーを変えると社会との接し方も変わってくる--龍多美子1/2【INTERVIEW】 画像
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ランジェリーを変えると社会との接し方も変わってくる--龍多美子1/2【INTERVIEW】

16歳でガーターベルトのトリコになって以来、奥深い下着の世界を探究し続けるランジェリーショップオーナー・龍多美子が考える官能とは? ―vol.1

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