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マーガレット・ハウエルの過ごすクリスマス。伝統を継承しながら再構築することが創作の基本--2/2【INTERVIEW】 画像
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マーガレット・ハウエルの過ごすクリスマス。伝統を継承しながら再構築することが創作の基本--2/2【INTERVIEW】

マーガレットの過ごすクリスマスとは?先週は、幼少期に過ごしたクルスマスの思い出を語ってもらいました!後編は、クリスマスの料理や服作りの想いなど

北川フラム×大竹伸朗、銭湯やラブホテル...日本の“ローカル”に見い出す新たな価値観【対談2/2】 画像
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北川フラム×大竹伸朗、銭湯やラブホテル...日本の“ローカル”に見い出す新たな価値観【対談2/2】

瀬戸内国際芸術祭総合ディレクターの北川フラム氏と、現代美術家の大竹伸朗氏によるトークイベントが伊勢丹新宿店で開催された。「当時の僕は、敷居が高くておしゃれな現代アート界が毛嫌いする場所、恥だと思うような場所をテーマにして作品を作っていました」...(大竹)

北川フラム×大竹伸朗、“瀬戸芸”を通じ出会った両氏のアートの島への想い【対談1/2】 画像
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北川フラム×大竹伸朗、“瀬戸芸”を通じ出会った両氏のアートの島への想い【対談1/2】

瀬戸内国際芸術祭総合ディレクターの北川フラム氏と、現代美術家の大竹伸朗氏によるトークイベントが伊勢丹新宿店で開催された。“現代アート界”に対する率直な想いを打ち明け、和やかながらも熱い一面が垣間見えた...

冬のブーツ、ショートorロングどちらにする?伊勢丹バイヤーに聞くトレンドブーツ 画像
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冬のブーツ、ショートorロングどちらにする?伊勢丹バイヤーに聞くトレンドブーツ

昨年に引き続き、ショートブーツは変わらず人気のアイテム。今年はスタンダードなデザインにチャンキーヒールがポイント!

マーガレット・ハウエルが語る幼少期のクリスマス。イギリス伝統のクリスマスの過ごし方--1/2【INTERVIEW】 画像
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マーガレット・ハウエルが語る幼少期のクリスマス。イギリス伝統のクリスマスの過ごし方--1/2【INTERVIEW】

デザイナーのマーガレットが過ごすクリスマスとは?毎年クリスマスには家族や友人とアットホームに過ごす という彼女。ロンドンのスタジオにて、クリスマスの思い出や過ごし方を語ってもらいました。

「現代はファッションへの欲望や詩的な美しさを失いつつある」--デザイナー・ルッセラ・ヤルディーニ--2/2【INTERVIEW】 画像
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「現代はファッションへの欲望や詩的な美しさを失いつつある」--デザイナー・ルッセラ・ヤルディーニ--2/2【INTERVIEW】

イタリアのファッション業界を長く牽引しているデザイナーの一人、ルッセラ・ヤルディーニ(Rossella Jardini)。彼女の知る業界の変遷、イタリアファッションの強み、来日時の日本の印象とは。

25年間モスキーノのクリエイティブディレクターを務めたルッセラ・ヤルディーニ--「人生の思い出は全てファッションと共にある」--1/2【INTERVIEW】 画像
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25年間モスキーノのクリエイティブディレクターを務めたルッセラ・ヤルディーニ--「人生の思い出は全てファッションと共にある」--1/2【INTERVIEW】

イタリアのファッション業界を長く牽引しているデザイナーの一人、ルッセラ・ヤルディーニ(Rossella Jardini)。彼女が業界に足を踏み入れたきっかけやモスキーノ時代の経験、ファッション業界の変遷について訊いた。

クリス-ウェブ 佳子が母として女性として提案していきたいコト --11月オープンの「KOE HOUSE」ライフスタイルコーディネーターに就任【INTERVIEW】 画像
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クリス-ウェブ 佳子が母として女性として提案していきたいコト --11月オープンの「KOE HOUSE」ライフスタイルコーディネーターに就任【INTERVIEW】

グローバルアパレルブランドKOEが食や生活雑貨まで手がける新業態店舗「KOE HOUSE(コエ ハウス/11月オープン)」をオープン。ライフスタイルコーディネーターに就任したクリス-ウェブ 佳子さんにインタビュー。

シャネル、エルメスを担当する人気DJイネス・メリア「空間自体が作品になる」【INTERVIEW】 画像
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シャネル、エルメスを担当する人気DJイネス・メリア「空間自体が作品になる」【INTERVIEW】

今パリのファッション業界でモデルやインスタグラマーと肩を並べて“it”的存在なのが、DJ・作曲家のイネス・メリア(Ines Melia)。

「ゴルチエ氏の元で学んだ、歴史を尊重し文化を重んずる“意味のあるデザイン”がブランドの基盤」--ATSUSHI NAKASHIMAデザイナー中島篤2/2【INTERVIEW】 画像
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「ゴルチエ氏の元で学んだ、歴史を尊重し文化を重んずる“意味のあるデザイン”がブランドの基盤」--ATSUSHI NAKASHIMAデザイナー中島篤2/2【INTERVIEW】

モダンでありクラシカル、和の繊細さとヨーロッパの大胆さをミックスさせた比類なきアイデアで、世界を舞台に勝負するATSUSHI NAKASHIMAのデザイナー、中島篤。「いつ辞めても悔いがない」と言い切るほど努力を重ねてきた中島だが、未来に描く夢はまだまだ大きい。

ミラノで喝采を浴びる唯一の日本人デザイナー「ファッションは伝統と現代、異文化と人々を繋げる手段」 --ATSUSHI NAKASHIMAデザイナー中島篤1/2【INTERVIEW】 画像
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ミラノで喝采を浴びる唯一の日本人デザイナー「ファッションは伝統と現代、異文化と人々を繋げる手段」 --ATSUSHI NAKASHIMAデザイナー中島篤1/2【INTERVIEW】

『DHL Exported』プロジェクトを日本人として初受賞し、16-17AWでミラノコレクションデビューを果たしたATSUSHI NAKASHIMA。17SSのコレクションノートに「ファッションは私にとって伝統と現代を結合させる手段。それは異なる文化と人々を繋げるもの」と記した。前編。

世界の才能が集まるコンペ「ITS」でファッションの“豊かさ”を再確認!伊勢丹バイヤー現地レポート【Report】 画像
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世界の才能が集まるコンペ「ITS」でファッションの“豊かさ”を再確認!伊勢丹バイヤー現地レポート【Report】

世界中から豊かな才能が集まる世界的ファッションコンペ「ITS」に魅かれ、現場の空気を知るために会場へ赴いた伊勢丹新宿店TOKYO解放区の担当バイヤー、寺澤真理による現地レポートをお届け!

うずらの卵がアクセサリーに!確かな技術と独創性が織りなす世界--清水政紀【ファツションの“未来”たちに聞く】 画像
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うずらの卵がアクセサリーに!確かな技術と独創性が織りなす世界--清水政紀【ファツションの“未来”たちに聞く】

新人デザイナーの登竜門として、毎年イタリアのトリエステで開催されるファッションコンテスト「ITS」のファイナリスト清水政紀へのインタビュー。うずらの卵からアクセサリーを作ることにした理由とは。

Happyよ届け! 愛にあふれた最終兵器で不穏な世界に一矢報いる--片貝葉月【ファッションの“未来”たちに聞く】 画像
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Happyよ届け! 愛にあふれた最終兵器で不穏な世界に一矢報いる--片貝葉月【ファッションの“未来”たちに聞く】

新人デザイナーの登竜門として、毎年イタリアのトリエステで開催されるファッションコンテスト「ITS」。今回はアート部門でスウォッチ社の特別賞を受賞した片貝葉月へのインタビューをお届け。発想の転換で人を喜ばせたり、愛情を示したりする武器を作った思いとは。

”ヴィンテージはトレンドではない“。ヴィンテージショップ・EVAオーナー宮崎聖子【INTERVIEW】 画像
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”ヴィンテージはトレンドではない“。ヴィンテージショップ・EVAオーナー宮崎聖子【INTERVIEW】

9月26日まで伊勢丹新宿店でポップアップ「A Life in Fashion ―今を生きる女性たちへ― by EVA supported by Harper's BAZAAR」が開催中。イベントの仕掛人であるヴィンテージショップ・エヴァ(EVA)のオーナー兼バイヤー・宮崎聖子さんにインタビュー。

ネイルアーティストHana4が江戸小紋と出会う。伝統をつなげるという情熱をチップに込めて【Hana4×江戸小紋】 画像
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ネイルアーティストHana4が江戸小紋と出会う。伝統をつなげるという情熱をチップに込めて【Hana4×江戸小紋】

わずか数センチという小さなチップに、どこまでも繊細で美しい柄を描くネイルアーティストのHana4(はなよ)さん。染色職人として高い技術を誇る小宮氏と出会い、語り、感じたこととは?そして、その経験からつくりだされたネイルアートはいかに。

「積み重ねた伝統を人から人へつなぐこと」江戸小紋職人・小宮康正さんを訪ねて 画像
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「積み重ねた伝統を人から人へつなぐこと」江戸小紋職人・小宮康正さんを訪ねて

小宮康助さん、康孝さんと二代続けて重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定されている江戸小紋の名門、小宮染色工場。東京・新小岩にある工房に三代目・小宮康正さんを訪ねた。

N.ハリウッド尾花大輔、伊勢丹との特例だらけのコラボを語る【INTERVIEW】 画像
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N.ハリウッド尾花大輔、伊勢丹との特例だらけのコラボを語る【INTERVIEW】

今回、久々にウィメンズサイズを展開するという同ブランドだが「一種のコラボレーションとして、面白い化学反応が生まれた」と語る尾花に、直接話を伺うことができた。

ファッションへの気持ちを必ず変える、世界に一着のニットに込めた物づくりの精神【対談】中章×早川靖子--2/2 画像
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ファッションへの気持ちを必ず変える、世界に一着のニットに込めた物づくりの精神【対談】中章×早川靖子--2/2

アキラナカのクリエイティブディレクター中章が追求するファッション性と、アトリエ Manoaのテクニカルニットデザイナー早川靖子の高い技術が組み合わさり、この秋、世界に一着しかないニットがアキラナカから販売される

二人三脚で生まれたアキラナカの“クチュールニット”に込められた技と熱量【対談】中章×早川靖子--1/2 画像
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二人三脚で生まれたアキラナカの“クチュールニット”に込められた技と熱量【対談】中章×早川靖子--1/2

アントワープ王立芸術学院でファッションを学んだ、AKIRA NAKAクリエイティブディレクターの中章。彼が「手に取れるクチュール」と呼び、クリエイションの中でも特に熱量を注ぐのがニットだ。今回は“ニット”を横軸に、ファッションに対する思いを横軸にインタビューした。

【対談】キギ・植原亮輔×写真家・新津保建秀--プロのクリエーターが考える「写真を撮ること」 画像
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【対談】キギ・植原亮輔×写真家・新津保建秀--プロのクリエーターが考える「写真を撮ること」

10月2日に開催される第3回のHOHOでは「iPhoneで撮る写真のワークショップ」を開催します。そこで、ホストであるクリエイティブディレクター・植原亮輔さんと写真家・新津保建秀さんに、イベントのことから写真のこと、クリエイションのことまで語ってもらいました。

未来に繋ぐ、サプールの教え「ファッションで世界を平和にすることが出来るのなら」【INTERVIEW】 画像
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未来に繋ぐ、サプールの教え「ファッションで世界を平和にすることが出来るのなら」【INTERVIEW】

「ファッションで世界を平和にすることができるか」と問われたら、あなたはなんと答えるだろう。日本から遠く離れたアフリカ、コンゴ共和国には一分の迷いもなく「YES!」と即答する集団が存在する。「サプール(SAPEUR)」だ。

【ファッションの“未来”たちに聞く】日本的なテーラードで魅せる“リアル感”--大月壮士2/2 画像
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【ファッションの“未来”たちに聞く】日本的なテーラードで魅せる“リアル感”--大月壮士2/2

日本のファッションの未来を担うであろう若き才能たちに迫る連載、「ファッションの“未来”に聞く」。第5回となる今回は、ソウシオオツキ(SOSHIOTSUKI)のデザイナーである大月壮士に話を聞く。後編

【ファッションの“未来”たちに聞く】ニッポンのサラリーマンを“モードの文脈”でみせる--大月壮士1/2 画像
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【ファッションの“未来”たちに聞く】ニッポンのサラリーマンを“モードの文脈”でみせる--大月壮士1/2

日本のファッションの未来を担うであろう若き才能たちに迫る連載、「ファッションの“未来”に聞く」。第5回となる今回は、ソウシオオツキ(SOSHIOTSUKI)のデザイナーである大月壮士に話を聞く。

三原康裕が描く、“ジェンダーレス”の先にある未来”--2/2【INTERVIEW】 画像
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三原康裕が描く、“ジェンダーレス”の先にある未来”--2/2【INTERVIEW】

今回のインタビューは、先日発表されたコレクションについて掘り下げるだけではない。彼はロンドンでは語ることができなかった心の内を、赤裸々に語ってくれた。そこからは、彼が見据えるファッションの未来を垣間見ることができるだろう。

三原康裕が語る“パリからロンドンへ発表の場を移した心の内”--1/2【INTERVIEW】 画像
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三原康裕が語る“パリからロンドンへ発表の場を移した心の内”--1/2【INTERVIEW】

今回のインタビューは、先日発表されたコレクションについて掘り下げるだけではない。彼はロンドンでは語ることができなかった心の内を、赤裸々に語ってくれた。パリで一定の評価を得た彼は、何故ロンドンにコレクションの場を移したのか。

音楽にはカタチがある。カセットカルチャーの震源地・中目黒「waltz」角田太郎【INTEREVIEW】 画像
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音楽にはカタチがある。カセットカルチャーの震源地・中目黒「waltz」角田太郎【INTEREVIEW】

カセットテープ専門店が話題だ。スマートフォン保有率が6割を超えるこのデジタルの時代に、だ。しかも、店主の角田太郎さんは「Amazon」で働いていた人物。なぜ彼はインターネットビジネスではなく、カセットテープを専門に扱う“リアルな世界”を作ることにしたのか。

サプールに訊く“私が着飾る理由”--ムィエンゴ・ゼブラン(61歳)【INTERVIEW】 画像
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サプールに訊く“私が着飾る理由”--ムィエンゴ・ゼブラン(61歳)【INTERVIEW】

ファッションを愛する男たちが、この夏コンゴから来日した。本国でも「大サプール」と慕われるムィエンゴ・セヴランさんのスタイリングは、飾り立てることでエレガンスを生み出すこと。自分でリメイクしたハットをかぶりインタビーに答えてくれた。

サプールに訊く“私が着飾る理由”--ジョン・バレタ(34歳・電気工事)【INTERVIEW】 画像
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サプールに訊く“私が着飾る理由”--ジョン・バレタ(34歳・電気工事)【INTERVIEW】

ファッションを愛する男たちが、この夏コンゴから来日した。ベージュのトーンスタイルで洒落込んだジョンさんは、モラルを守ることや、サプールの教えを次代に繋いでいくことの大切さについて語ってくれた。

サプールに訊く“私が着飾る理由”--エリック・カンガ(37歳・デザイナー)【INTERVIEW】 画像
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サプールに訊く“私が着飾る理由”--エリック・カンガ(37歳・デザイナー)【INTERVIEW】

ファッションを愛する男たちが、この夏コンゴから来日した。デザイナーとして自分の店を持つエリックさんは、元々会計士になるための勉強をしていたという。彼がサプールになった理由とは。

サプールに訊く“私が着飾る理由”--イバラ・ルノー(42歳・ショップ販売員)【INTERVIEW】 画像
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サプールに訊く“私が着飾る理由”--イバラ・ルノー(42歳・ショップ販売員)【INTERVIEW】

ファッションを愛する男たちが、この夏コンゴから来日した。「民族間の違いもあるのでしょうが、コンゴの男性は喧嘩っ早いんです。でも、お洒落をすると、争いが減るんです。」

サプールに訊く“私が着飾る理由” マロンガ・ジョベル(24歳・大工)【INTERVIEW】 画像
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サプールに訊く“私が着飾る理由” マロンガ・ジョベル(24歳・大工)【INTERVIEW】

ファッションを愛する男たちが、この夏コンゴから来日した。今回の来日メンバーの中では最年少のサプール。彼がサプールとして着飾る理由とは…。

サプールに訊く“私が着飾る理由”--イヴ・サンローラン(50歳・教師)【INTERVIEW】 画像
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サプールに訊く“私が着飾る理由”--イヴ・サンローラン(50歳・教師)【INTERVIEW】

ファッションを愛する男たちが、この夏コンゴから来日した。オシャレに着飾ることで、世界中にファッションの持つ力を教えてくれる彼ら。FASHION HEADLINEでは、来日したサプールメンバー6人、一人ひとりに7つの質問を投げかけた。

サプールが見た日本“THE Sapuer FASHION Journey in JAPAN”--東京・新宿編 画像
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サプールが見た日本“THE Sapuer FASHION Journey in JAPAN”--東京・新宿編

FASHION HEADLINEでは、コンゴから来日したサプールメンバーに日本の文化や粋を体感してもらおうと、東京・新宿と京都・祗園でファッションシューティングを決行した。

【ファッションの“未来”たちに聞く】世界をちょっとだけ、でも確実に、ハッピーにするファッションを デザイナー村上亮太--2/2 画像
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【ファッションの“未来”たちに聞く】世界をちょっとだけ、でも確実に、ハッピーにするファッションを デザイナー村上亮太--2/2

日本のファッションの未来を担うであろう若き才能たちに迫る連載、「ファッションの”未来”に聞く」。第3回となる今回は、リョウタ ムラカミ(RYOTA MURAKAMI)のデザイナーである村上亮太に話を訊く。後編

【ファッションの“未来”たちに聞く】ルーツを辿って行き着いた“オカン”と二人三脚で作るファッション--デザイナー村上亮太 1/2 画像
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【ファッションの“未来”たちに聞く】ルーツを辿って行き着いた“オカン”と二人三脚で作るファッション--デザイナー村上亮太 1/2

日本のファッションの未来を担うであろう若き才能たちに迫る連載、「ファッションの”未来”に聞く」。第3回となる今回は、リョウタ ムラカミ(RYOTA MURAKAMI)のデザイナーである村上亮太に話を訊く。

相反する2つの物の融合で、新たな側面を生み出す--YUIMA NAKAZATO 中里唯馬 2/2【INTERVIEW】 画像
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相反する2つの物の融合で、新たな側面を生み出す--YUIMA NAKAZATO 中里唯馬 2/2【INTERVIEW】

最新テクノロジーと伝統技術の融合で魅せた、新時代の服の形。オートクチュールに臨んだ真意、そして彼が見据える未来とは?

パリコレで魅せた“体から自由に作る”未来のオートクチュール--YUIMA NAKAZATO 中里唯馬 1/2【INTERVIEW】 画像
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パリコレで魅せた“体から自由に作る”未来のオートクチュール--YUIMA NAKAZATO 中里唯馬 1/2【INTERVIEW】

ファッションデザイナーは時に魔術師と化す。キラキラと輝く魅力的な作品を世に生み出し、多くの人の心を狂気のごとく惹きつけるーー7月3日パリ・オートクチュール・コレクション初日、YUIMA NAKAZATOは居合わせたオーディエンスに見事に魔法をかけ異世界へと誘った。

「二人三脚で金属と人生を歩む」鎚起銅器職人・渡辺和也【新潟の旅】 画像
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「二人三脚で金属と人生を歩む」鎚起銅器職人・渡辺和也【新潟の旅】

日本一金物産業で栄える町として知られている新潟県燕市を拠点とし、活動を行う鎚起銅器職人・渡辺和也さんのアトリエ 鍛工舎を訪問し、プティローブノアー阿部好世さんとのものづくりの現場に立ち会う機会をいただきました。

「ボーダーはメロディー、あとは誰かがアレンジしてくれるのを待つ」ボーダーカットソーだけを作り続けるG.F.G.S.【新潟の旅】 画像
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「ボーダーはメロディー、あとは誰かがアレンジしてくれるのを待つ」ボーダーカットソーだけを作り続けるG.F.G.S.【新潟の旅】

今回の新潟の旅で、こだわりのカットソーをメインで作るファクトリーブランドG.F.G.S.代表の小柳雄一郎さんに出会いました。一着のボーダーカットソーに込められた想い、それはとても真っ直ぐで誠実でした。

「自分の引き出しに好きな事を蓄える」プティローブノアー阿部好世のクリエーションの源を知る【新潟の旅】 画像
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「自分の引き出しに好きな事を蓄える」プティローブノアー阿部好世のクリエーションの源を知る【新潟の旅】

2度目に訪れた新潟は梅雨のまっ只中。降り立った長岡駅でプティローブノアー(petite robe noire)デザイナー阿部好世さんと待ち合わせをして、阿部さんのルーツを辿る短い旅に出ました。

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