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花の生き死に向き合う事。世界へ広がる、東信の“殺して生かす”フラワーアート 画像
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花の生き死に向き合う事。世界へ広がる、東信の“殺して生かす”フラワーアート

花を愛でるということを、人を愛することに置き換えてみれば東信の信念の一端が見えるかもしれない。

なぜ東信は新宿伊勢丹に花屋を出店したのか。世界に広げる“花の価値” 画像
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なぜ東信は新宿伊勢丹に花屋を出店したのか。世界に広げる“花の価値”

「狙いなんかないよ。ただ花の価値を高めて広げたい。伊勢丹だけでなく世界中に」

海馬彩るエールフランスの空飛ぶスイートルーム--ヴェロニク・ジャンクレール【INTERVIEW】 画像
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海馬彩るエールフランスの空飛ぶスイートルーム--ヴェロニク・ジャンクレール【INTERVIEW】

「ヒッポカンポス」(仏語HIPPOCAMPE:海馬。ギリシャ神話の海の神、ポセイドンが乗る字、頭部が馬で魚の尾がついている)はエールフランスの前身の航空会社の一つ、エールオリヤンのシンボルマークだった。

エールフランスのファーストクラスラウンジに潜入。空港で五つ星ホテルのおもてなし 画像
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エールフランスのファーストクラスラウンジに潜入。空港で五つ星ホテルのおもてなし

エールフランスのファーストクラス「ラ・プルミエール」の旅は、利用者1人ひとりの好みや要望に応えるためのサービスが用意されている。

エルメス「petit h」でつくる“夢”--パスカル・ミュサール【INTERVIEW】 画像
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エルメス「petit h」でつくる“夢”--パスカル・ミュサール【INTERVIEW】

考え、時間を掛け、ものをつくることは尊い。4月29日から5月17日までの期間限定でエルメス銀座店にて展示・販売されている「プティ アッシュ(petit h)」は、そんな人の想像力と手仕事の素晴らしさを実感させてくれるコレクションだ。

花と人は共に生きるんです--チームラボ猪子寿之2/2【INTERVIEW】 画像
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花と人は共に生きるんです--チームラボ猪子寿之2/2【INTERVIEW】

ウルトラテクノロジスト集団チームラボによる「踊る!アート展」が、東京・日本科学未来館で開催中。生花を用いた新作と、国東芸術祭でお披露目したデジタルフラワーの映像インスタレーションで猪子寿之は花と対峙することを試みた。

花のない世界では人類は滅びたと思う--チームラボ猪子寿之1/2【INTERVIEW】 画像
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花のない世界では人類は滅びたと思う--チームラボ猪子寿之1/2【INTERVIEW】

古来より人を魅了し続ける花。「もしもこの世に花が存在しなければ、人類は滅びたと思う」と回答したのは、ウルトラテクノロジスト集団チームラボ代表の猪子寿之氏。その言葉の背景に隠された真意に迫った。

過去20年間のポスター作品からゲームのように紐解く、M/M(Paris)の軌跡--前編【INTERVIEW】 画像
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過去20年間のポスター作品からゲームのように紐解く、M/M(Paris)の軌跡--前編【INTERVIEW】

フランスを拠点に活動するクリエイティブデュオ、M/M(Paris)のポスター展「エムエムパリス スゴロク ドゥロア」が、4月20日まで、渋谷のパルコミュージアムにて開催中だ。今回、展覧会の開催に合わせて来日していたマティアス・オグスティニアックに話を聞いた。

ケイト・ブランシェットはグリーンで継母の嫉妬や強さを表現--衣装デザイナーサンディ・パウエル2/2【INTERVIEW】 画像
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ケイト・ブランシェットはグリーンで継母の嫉妬や強さを表現--衣装デザイナーサンディ・パウエル2/2【INTERVIEW】

4月25日に日本公開されるディズニー映画『シンデレラ』の衣装デザイナー、サンディ・パウエルが来日。幻想的な現代のシンデレラの世界に生きるキャラクターの衣装に込められたメッセージを聞いた。後編。

シンデレラに青より相応しい色は無い--衣装デザイナーサンディ・パウエル1/2【INTERVIEW】 画像
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シンデレラに青より相応しい色は無い--衣装デザイナーサンディ・パウエル1/2【INTERVIEW】

4月25日に日本公開されるディズニー映画『シンデレラ』の衣装デザイナー、サンディ・パウエルが来日。幻想的な現代のシンデレラの世界に生きるキャラクターの衣装に込められたメッセージを聞いた。前編。

森本千絵「波打ち際のようにアナログとデジタルを行き来する視点を持つ」--2/2【INTERVIEW】 画像
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森本千絵「波打ち際のようにアナログとデジタルを行き来する視点を持つ」--2/2【INTERVIEW】

森本千絵が、今年春三越伊勢丹グループの母の日キャンペーンのディレクションを行う。幼い頃の母の日の思い出とは?後編。

森本千絵「私の仕事は、誰かのための地図を書くこと」--1/2【INTERVIEW】 画像
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森本千絵「私の仕事は、誰かのための地図を書くこと」--1/2【INTERVIEW】

森本千絵が、今年春三越伊勢丹グループの母の日キャンペーンのディレクションを行う。商品開発だけでなく、店舗での空間演出や宣伝広告などにも彼女が関わっていくという。彼女に仕事に対する姿勢や、幼い頃の母の日の思い出について聞いた。前編。

シモーネ・ロシャ“花はまるでファッション”【INTERVIEW】 画像
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シモーネ・ロシャ“花はまるでファッション”【INTERVIEW】

ドーバーストリートマーケットギンザ3周年を記念し、5階の一角に無数の花が咲いた。デザイナー、シモーネ・ロシャが手掛けた “狂乱の花(MAD FLOWER)”だ。

世界的ヘアメイクアーティスト加茂克也が手掛ける“未来の麻世妙”とは?--2/2【INTERVIEW】 画像
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世界的ヘアメイクアーティスト加茂克也が手掛ける“未来の麻世妙”とは?--2/2【INTERVIEW】

復活した大麻布麻世妙の物語に共感したクリエーターたちが、インスタレーション作品を伊勢丹新宿店本館7階催物場で提案。参加クリエーターの1人、ヘアメイクアーティスト・加茂克也に麻世妙を使って何を表現するのか、アトリエで話を聞いた。後編

世界的ヘアメイクアーティスト加茂克也が手掛ける“未来の麻世妙”とは?--1/2【INTERVIEW】 画像
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世界的ヘアメイクアーティスト加茂克也が手掛ける“未来の麻世妙”とは?--1/2【INTERVIEW】

復活した大麻布麻世妙の物語に共感したクリエーターたちが、インスタレーション作品を伊勢丹新宿店本館7階催物場で提案。参加クリエーターの1人、ヘアメイクアーティスト・加茂克也に麻世妙を使って何を表現するのか、アトリエで話を聞いた。前編

デザイナーやクリエイターの心も射止めた価値あるコーヒー--表参道コーヒー・國友栄一3/3【INTERVIEW】 画像
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デザイナーやクリエイターの心も射止めた価値あるコーヒー--表参道コーヒー・國友栄一3/3【INTERVIEW】

京都「ユナイテッドアローズ」ではショップイン形式で、「MAISON KITSUNE」ではショップ内に併設した「CAFE KITSUNE」をプロデュース。もともとデザイナーやブランドの代表が表参道コーヒーのファンだったことから取り組みが始まったという。

茶道のような「引き算の美学」が日本のコーヒーのあるべき姿--表参道コーヒー・國友栄一2/3【INTERVIEW】 画像
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茶道のような「引き算の美学」が日本のコーヒーのあるべき姿--表参道コーヒー・國友栄一2/3【INTERVIEW】

「表参道コーヒー」では、趣ある日本家屋の古民家の中に2m×2mのキューブを設置。念願だったキオスク形式のスタンドで、クオリティが高く適正価格のコーヒーを追求している。

コピーではない日本スタイルのコーヒーを追求する--表参道コーヒー・國友栄一1/3【INTERVIEW】 画像
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コピーではない日本スタイルのコーヒーを追求する--表参道コーヒー・國友栄一1/3【INTERVIEW】

「ブルーボトルコーヒー」を筆頭にコーヒーカルチャーが話題を集める中、日本らしいスタイルを打ち出し、高い評価を得ている人気のコーヒーショップがある。一軒家の古民家を改築して営む「表参道コーヒー」だ。

パリ≒モード、だからやめられない--11/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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パリ≒モード、だからやめられない--11/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

2015年『フィガロジャポン』は25周年を迎えた。既に昨年から周年企画を打ち出している。25周年はどんな意味を持つのか西村編集長に尋ねた。モード誌クロニクル第3部最終回。

西村緑により再月刊化となった『フィガロジャポン』--10/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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西村緑により再月刊化となった『フィガロジャポン』--10/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

2008年のリーマンショックは、世界中の経済を冷え込ませた。その影響はモード誌にも確実に及び、出稿を控えるブランドが相次ぎ、出版界全体で存続の危機を迎えるのではないかと噂された。『フィガロジャポン』4回目。

石川栄子、塚本香が彩りを添えた『フィガロジャポン』--9/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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石川栄子、塚本香が彩りを添えた『フィガロジャポン』--9/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

隔週刊化という荒技を乗り越えた『フィガロジャポン』は、スタイルの完成と安定期を迎えた。『フィガロジャポン』3回目。

『フィガロジャポン』蝦名編集長の仕事術--8/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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『フィガロジャポン』蝦名編集長の仕事術--8/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

ライセンスマガジンの醍醐味は、本国版を解釈していかに日本の読者に支持されるコンテンツを編み出すかというところにある。蝦名総編集長はキャッチーなコピー、新しい旅、ブランド切りなどで読者の心をつかんだ。『フィガロジャポン』2回目。

麻世妙、よみがえる大麻布~江戸時代の大麻布にも劣らぬ麻布の誕生~【後編】 画像
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麻世妙、よみがえる大麻布~江戸時代の大麻布にも劣らぬ麻布の誕生~【後編】

日常生活から神道儀式まで、日本人に欠かせない存在だった“大麻”。近世麻布研究室・所長の吉田真一郎さんの言葉から、大麻に秘められた力を紐解いていく。よみがえる大麻布「麻世妙(まよたえ)」に迫る。後編

麻世妙、よみがえる大麻布~聖なる植物、大麻の歴史~【前編】 画像
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麻世妙、よみがえる大麻布~聖なる植物、大麻の歴史~【前編】

日常生活から神道儀式まで、日本人に欠かせない存在だった“大麻”。近世麻布研究室・所長の吉田真一郎さんの言葉から、大麻に秘められた力を紐解いていく。よみがえる大麻布「麻世妙(まよたえ)」に迫る。前編

パリが日本にやってきた!『フィガロジャポン』創刊--7/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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パリが日本にやってきた!『フィガロジャポン』創刊--7/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

フランスの新聞『ル フィガロ』は、1826年に発刊されたフランスで最も歴史のある日刊紙だ。その新聞を発行するフィガロ社は、1980年女性を対象としたフリーマガジン『マダム フィガロ』を創刊した。『フィガロジャポン』1回目。

『Tジャパン』は日本のモード誌と一線を画す--6/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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『Tジャパン』は日本のモード誌と一線を画す--6/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

2015年は3・5・9・11月の計4冊を発行し、将来的にはもっと増やしていく予定だ。フリーの雑誌なので、収入源は広告のみ。広告主がどの視点で出稿するかが問題となる。『Tジャパン』2回目。

集英社×朝日新聞の新マガジン『Tジャパン』--5/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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集英社×朝日新聞の新マガジン『Tジャパン』--5/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

米ニューヨーク・タイムズ社(NYT社)が2004年に発刊した通称『Tマガジン』(正式名はザ・ニューヨーク・タイムズ・スタイル・マガジン)の日本版『Tジャパン』が2015年3月25日に創刊する。

ヴォーグと肩を並べるロフィシェル--4/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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ヴォーグと肩を並べるロフィシェル--4/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

『ロフィシェル』というモード誌をご存知だろうか、モードにかかわる人ならその名を聞くだけで、エレガントなモデルがオートクチュールのドレスを纏ったシーンをイメージするに違いない。

ナイロン・ジャパンのデジタルコミュニケーション力--3/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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ナイロン・ジャパンのデジタルコミュニケーション力--3/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

『ナイロン・ジャパン』は、あと2・3年もするとデジタルネイティブ世代がメイン読者層になってくる。「基本的には雑誌とデジタルの直接的な連動はさせません。それは役割が違うから」(戸川編集長)。ナイロン・ジャパン最終回。

日本女子のシーンを作るナイロン・ジャパン--2/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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日本女子のシーンを作るナイロン・ジャパン--2/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

「創刊当初は、欧米の編集スタイルを踏襲してフリーランスの方々にノーギャラでとお願いしましたが、日本では通用しませんでした」(戸川貴詞編集長)。ナイロン・ジャパン2回目。

デイズドと上陸したナイロン・ジャパン--1/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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デイズドと上陸したナイロン・ジャパン--1/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

アメリカ発の『NYLON』は、1998年マービン・スコット・ジャレット、マイク・ノイマン、1990年代初期のスーパーモデルの1人ヘレナ・クリステンセンの3人によって創刊されたモード誌だ。

生意気な子供服でありたい--キリュウキリュウ高柳成克2/2【INTERVIEW】 画像
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生意気な子供服でありたい--キリュウキリュウ高柳成克2/2【INTERVIEW】

機能の美を極めたメンズウェアに定評のある「キリュウキリュウ(kiryuyrik)」に、大人さながらのクオリティで作られたキッズウエアがある。「ファッションとは生活に入り込むものだ」と語るキリュウキリュウデザイナーの高柳成克さんに話を聞いた。後編。

機能の美を極めた子供のためのテーラードを作る--キリュウキリュウ高柳成克1/2【INTERVIEW】 画像
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機能の美を極めた子供のためのテーラードを作る--キリュウキリュウ高柳成克1/2【INTERVIEW】

機能の美を極めたメンズウェアに定評のある「キリュウキリュウ(kiryuyrik)」に、大人さながらのクオリティで作られたキッズウエアがある。「ファッションとは生活に入り込むものだ」と語るキリュウキリュウデザイナーの高柳成克さんに話を聞いた。

ポテト、ピッツァetcミラノグルメガイド【編集長ブログ】 画像
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ポテト、ピッツァetcミラノグルメガイド【編集長ブログ】

パリに入ったので、ミラノの食レポでも。18年振りのイタリアは変わりなく食べ物が美味しかった。というわけでコレクション巡りの合間に行ったおすすめ飲食店をご紹介!

ファッションのももクロが生まれるまで【後編】--15年春はももクロを思い出す 画像
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ファッションのももクロが生まれるまで【後編】--15年春はももクロを思い出す

そして、撮影当日。仕上がった彼女たちの姿はご覧頂いた通り。スモーキーな世界の中に佇むメンバーは憂いに満ちた目で世界を見つめている。ボリューミーなヘアアレンジにやわらかな色味をメイクで添えていく。ファッションのももクロが生まれるまで。後編。

ファッションのももクロが生まれるまで【前編】--アイドルも時代を映す 画像
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ファッションのももクロが生まれるまで【前編】--アイドルも時代を映す

ファッションが時代を映し出すように、アイドルもまたその時代を物語るのではないだろうか。90年代、2000年代、それぞれの時代の空気と共に、ファッションや音楽、そしてアイドルたちも人々の思い出の中に確かに刻まれていくのだろう。前編。

世界が見つめるit model・松岡モナ「大好きな人が見ているから頑張れる」【INTERVIEW】 画像
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世界が見つめるit model・松岡モナ「大好きな人が見ているから頑張れる」【INTERVIEW】

2015年1月、京都にある彫刻家・名和晃平が主宰するプラットフォーム「サンドイッチ(SANDWICH)」でファッション撮影が行われた。モデルは松岡モナ。2014年最も活躍した日本人モデルであろう、松岡。撮影を終えたばかりの彼女にモデルという仕事を聞いた。

東京ネクストブランドの期待を背負うファセッタズムとタロウホリウチ【INTERVIEW】 画像
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東京ネクストブランドの期待を背負うファセッタズムとタロウホリウチ【INTERVIEW】

11日より伊勢丹新宿店1階ザ・ステージでスタートした「バーサストーキョー(VERSUS TOKYO)」のポップアップショップで「ファセッタズム(FACETASM)」の落合宏理と「タロウホリウチ(TARO HORIUCHI)」の堀内太郎にインタビューした。

正統派アイドルの2015年--武藤彩未2/2【INTERVIEW】 画像
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正統派アイドルの2015年--武藤彩未2/2【INTERVIEW】

昨年春の伊勢丹シーズンビジュアルでドール感たっぷりのモードな女性に変身nしたことも記憶に新しい武藤彩未。ライブ衣装をスタイリスト長瀬哲朗が手掛けるなど、ファッション界も熱い視線を注ぐ新たなミューズに2015年の展望を聞く。

ソロでアイドルの頂点目指す--武藤彩未1/2【INTERVIEW】 画像
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ソロでアイドルの頂点目指す--武藤彩未1/2【INTERVIEW】

アイドルにもトレンドがある。20世紀が松田聖子、中森明菜、小泉今日子など、ソロアイドルの時代であったとすれば、今世紀はグループアイドルの時代と言えるだろう。そんな時代に、たった1人でアイドル界の頂点を目指すのが武藤彩未18歳だ。

政治家だってファッションアイコンになる--NOAVENUE小石祐介2/2【INTERVIEW】 画像
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政治家だってファッションアイコンになる--NOAVENUE小石祐介2/2【INTERVIEW】

Facebook、twitter、instagramなど、世界中のユーザーの日常に入り込んだSNSがあ時代。コム デ ギャルソンの企画運営を経て独立した代表の小石祐介氏に「NOAVENUE」の展望とファッションの未来への思いを聞いた。2回目。

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