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コピーではない日本スタイルのコーヒーを追及する--表参道コーヒー・國友栄一1/3【INTERVIEW】 画像
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コピーではない日本スタイルのコーヒーを追及する--表参道コーヒー・國友栄一1/3【INTERVIEW】

『ブルーボトルコーヒー』を筆頭にコーヒーカルチャーが話題を集める中、日本らしいスタイルを打ち出し、高い評価を得ている人気のコーヒーショップがある。一軒家の古民家を改築して営む『表参道コーヒー』だ。

パリ≒モード、だからやめられない--11/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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パリ≒モード、だからやめられない--11/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

2015年『フィガロジャポン』は25周年を迎えた。既に昨年から周年企画を打ち出している。25周年はどんな意味を持つのか西村編集長に尋ねた。モード誌クロニクル第3部最終回。

西村緑により再月刊化となった『フィガロジャポン』--10/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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西村緑により再月刊化となった『フィガロジャポン』--10/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

2008年のリーマンショックは、世界中の経済を冷え込ませた。その影響はモード誌にも確実に及び、出稿を控えるブランドが相次ぎ、出版界全体で存続の危機を迎えるのではないかと噂された。『フィガロジャポン』4回目。

石川栄子、塚本香が彩りを添えた『フィガロジャポン』--9/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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石川栄子、塚本香が彩りを添えた『フィガロジャポン』--9/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

隔週刊化という荒技を乗り越えた『フィガロジャポン』は、スタイルの完成と安定期を迎えた。『フィガロジャポン』3回目。

『フィガロジャポン』蝦名編集長の仕事術--8/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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『フィガロジャポン』蝦名編集長の仕事術--8/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

ライセンスマガジンの醍醐味は、本国版を解釈していかに日本の読者に支持されるコンテンツを編み出すかというところにある。蝦名総編集長はキャッチーなコピー、新しい旅、ブランド切りなどで読者の心をつかんだ。『フィガロジャポン』2回目。

麻世妙、よみがえる大麻布~江戸時代の大麻布にも劣らぬ麻布の誕生~【後編】 画像
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麻世妙、よみがえる大麻布~江戸時代の大麻布にも劣らぬ麻布の誕生~【後編】

日常生活から神道儀式まで、日本人に欠かせない存在だった“大麻”。近世麻布研究室・所長の吉田真一郎さんの言葉から、大麻に秘められた力を紐解いていく。よみがえる大麻布「麻世妙(まよたえ)」に迫る。後編

麻世妙、よみがえる大麻布~聖なる植物、大麻の歴史~【前編】 画像
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麻世妙、よみがえる大麻布~聖なる植物、大麻の歴史~【前編】

日常生活から神道儀式まで、日本人に欠かせない存在だった“大麻”。近世麻布研究室・所長の吉田真一郎さんの言葉から、大麻に秘められた力を紐解いていく。よみがえる大麻布「麻世妙(まよたえ)」に迫る。前編

パリが日本にやってきた!『フィガロジャポン』創刊--7/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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パリが日本にやってきた!『フィガロジャポン』創刊--7/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

フランスの新聞『ル フィガロ』は、1826年に発刊されたフランスで最も歴史のある日刊紙だ。その新聞を発行するフィガロ社は、1980年女性を対象としたフリーマガジン『マダム フィガロ』を創刊した。『フィガロジャポン』1回目。

『Tジャパン』は日本のモード誌と一線を画す--6/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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『Tジャパン』は日本のモード誌と一線を画す--6/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

2015年は3・5・9・11月の計4冊を発行し、将来的にはもっと増やしていく予定だ。フリーの雑誌なので、収入源は広告のみ。広告主がどの視点で出稿するかが問題となる。『Tジャパン』2回目。

集英社×朝日新聞の新マガジン『Tジャパン』--5/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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集英社×朝日新聞の新マガジン『Tジャパン』--5/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

米ニューヨーク・タイムズ社(NYT社)が2004年に発刊した通称『Tマガジン』(正式名はザ・ニューヨーク・タイムズ・スタイル・マガジン)の日本版『Tジャパン』が2015年3月25日に創刊する。

ヴォーグと肩を並べるロフィシェル--4/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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ヴォーグと肩を並べるロフィシェル--4/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

『ロフィシェル』というモード誌をご存知だろうか、モードにかかわる人ならその名を聞くだけで、エレガントなモデルがオートクチュールのドレスを纏ったシーンをイメージするに違いない。

ナイロン・ジャパンのデジタルコミュニケーション力--3/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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ナイロン・ジャパンのデジタルコミュニケーション力--3/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

『ナイロン・ジャパン』は、あと2・3年もするとデジタルネイティブ世代がメイン読者層になってくる。「基本的には雑誌とデジタルの直接的な連動はさせません。それは役割が違うから」(戸川編集長)。ナイロン・ジャパン最終回。

日本女子のシーンを作るナイロン・ジャパン--2/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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日本女子のシーンを作るナイロン・ジャパン--2/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

「創刊当初は、欧米の編集スタイルを踏襲してフリーランスの方々にノーギャラでとお願いしましたが、日本では通用しませんでした」(戸川貴詞編集長)。ナイロン・ジャパン2回目。

デイズドと上陸したナイロン・ジャパン--1/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】 画像
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デイズドと上陸したナイロン・ジャパン--1/11【日本モード誌クロニクル第3部:横井由利】

アメリカ発の『NYLON』は、1998年マービン・スコット・ジャレット、マイク・ノイマン、1990年代初期のスーパーモデルの1人ヘレナ・クリステンセンの3人によって創刊されたモード誌だ。

生意気な子供服でありたい--キリュウキリュウ高柳成克2/2【INTERVIEW】 画像
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生意気な子供服でありたい--キリュウキリュウ高柳成克2/2【INTERVIEW】

機能の美を極めたメンズウェアに定評のある「キリュウキリュウ(kiryuyrik)」に、大人さながらのクオリティで作られたキッズウエアがある。「ファッションとは生活に入り込むものだ」と語るキリュウキリュウデザイナーの高柳成克さんに話を聞いた。後編。

機能の美を極めた子供のためのテーラードを作る--キリュウキリュウ高柳成克1/2【INTERVIEW】 画像
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機能の美を極めた子供のためのテーラードを作る--キリュウキリュウ高柳成克1/2【INTERVIEW】

機能の美を極めたメンズウェアに定評のある「キリュウキリュウ(kiryuyrik)」に、大人さながらのクオリティで作られたキッズウエアがある。「ファッションとは生活に入り込むものだ」と語るキリュウキリュウデザイナーの高柳成克さんに話を聞いた。

ポテト、ピッツァetcミラノグルメガイド【編集長ブログ】 画像
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ポテト、ピッツァetcミラノグルメガイド【編集長ブログ】

パリに入ったので、ミラノの食レポでも。18年振りのイタリアは変わりなく食べ物が美味しかった。というわけでコレクション巡りの合間に行ったおすすめ飲食店をご紹介!

ファッションのももクロが生まれるまで【後編】--15年春はももクロを思い出す 画像
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ファッションのももクロが生まれるまで【後編】--15年春はももクロを思い出す

そして、撮影当日。仕上がった彼女たちの姿はご覧頂いた通り。スモーキーな世界の中に佇むメンバーは憂いに満ちた目で世界を見つめている。ボリューミーなヘアアレンジにやわらかな色味をメイクで添えていく。ファッションのももクロが生まれるまで。後編。

ファッションのももクロが生まれるまで【前編】--アイドルも時代を映す 画像
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ファッションのももクロが生まれるまで【前編】--アイドルも時代を映す

ファッションが時代を映し出すように、アイドルもまたその時代を物語るのではないだろうか。90年代、2000年代、それぞれの時代の空気と共に、ファッションや音楽、そしてアイドルたちも人々の思い出の中に確かに刻まれていくのだろう。前編。

世界が見つめるit model・松岡モナ「大好きな人が見ているから頑張れる」【INTERVIEW】 画像
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世界が見つめるit model・松岡モナ「大好きな人が見ているから頑張れる」【INTERVIEW】

2015年1月、京都にある彫刻家・名和晃平が主宰するプラットフォーム「サンドイッチ(SANDWICH)」でファッション撮影が行われた。モデルは松岡モナ。2014年最も活躍した日本人モデルであろう、松岡。撮影を終えたばかりの彼女にモデルという仕事を聞いた。

東京ネクストブランドの期待を背負うファセッタズムとタロウホリウチ【INTERVIEW】 画像
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東京ネクストブランドの期待を背負うファセッタズムとタロウホリウチ【INTERVIEW】

11日より伊勢丹新宿店1階ザ・ステージでスタートした「バーサストーキョー(VERSUS TOKYO)」のポップアップショップで「ファセッタズム(FACETASM)」の落合宏理と「タロウホリウチ(TARO HORIUCHI)」の堀内太郎にインタビューした。

正統派アイドルの2015年--武藤彩未2/2【INTERVIEW】 画像
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正統派アイドルの2015年--武藤彩未2/2【INTERVIEW】

昨年春の伊勢丹シーズンビジュアルでドール感たっぷりのモードな女性に変身nしたことも記憶に新しい武藤彩未。ライブ衣装をスタイリスト長瀬哲朗が手掛けるなど、ファッション界も熱い視線を注ぐ新たなミューズに2015年の展望を聞く。

ソロでアイドルの頂点目指す--武藤彩未1/2【INTERVIEW】 画像
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ソロでアイドルの頂点目指す--武藤彩未1/2【INTERVIEW】

アイドルにもトレンドがある。20世紀が松田聖子、中森明菜、小泉今日子など、ソロアイドルの時代であったとすれば、今世紀はグループアイドルの時代と言えるだろう。そんな時代に、たった1人でアイドル界の頂点を目指すのが武藤彩未18歳だ。

政治家だってファッションアイコンになる--NOAVENUE小石祐介2/2【INTERVIEW】 画像
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政治家だってファッションアイコンになる--NOAVENUE小石祐介2/2【INTERVIEW】

Facebook、twitter、instagramなど、世界中のユーザーの日常に入り込んだSNSがあ時代。コム デ ギャルソンの企画運営を経て独立した代表の小石祐介氏に「NOAVENUE」の展望とファッションの未来への思いを聞いた。2回目。

ある意味2ちゃんねるのような--NOAVENUE小石祐介1/2【INTERVIEW】 画像
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ある意味2ちゃんねるのような--NOAVENUE小石祐介1/2【INTERVIEW】

Facebook、twitter、instagramなど、世界中のユーザーの日常に入り込んだSNSがあ時代。そんな背景の中2014年10月、「ノーアべニュー」はローンチした。コム デ ギャルソンの企画運営を経て独立した代表の小石祐介氏に同サービスの展望とファッションの未来への思いを聞いた。

サロン・デュ・ショコラアンバサダーの川原亜矢子“寝起きにショコラ1粒” が日課【INTERVIEW】 画像
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サロン・デュ・ショコラアンバサダーの川原亜矢子“寝起きにショコラ1粒” が日課【INTERVIEW】

1月21日に開幕した「サロン・デュ・ショコラ」。前日のプレスプレビューに姿を現したのは、モデル、女優として活躍する川原亜矢子。チョコレート好きを公言する彼女だが、原点となるショコラとの出合いは、パリに拠点を置いていた90年代にあるのだとか。

【編集長ブログ】ファッションは最高。リニューアルのごあいさつに代えて 画像
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【編集長ブログ】ファッションは最高。リニューアルのごあいさつに代えて

1月19日放送のNHK「プロフェッショナル仕事の流儀」を見た。かけつぎ職人・松本孝夫氏の話だ。

新しいファッションが始まる時。ITC/EFIとUAの取り組み2/2【エシカル特集】 画像
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新しいファッションが始まる時。ITC/EFIとUAの取り組み2/2【エシカル特集】

2014年12月11日新丸ビルで開かれたエシカルファッションのエキシビション会場では、4人のパネリストによって「新しい世界を切り開くエシカルなファッション」「ファッションは人々を幸せにできるか?」をテーマに、熱いディスカッションが交わされた。

パリジェンヌと開花した日本人イラストレーター【MY LITTLE PARIS2/2--Kanako】 画像
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パリジェンヌと開花した日本人イラストレーター【MY LITTLE PARIS2/2--Kanako】

様々な場面で活躍する女性達の“輝き”の理由に迫る連載インタビュー企画。第14回後編では、フランスで最も成功したウェブサイトの一つである、「MY LITTLE PARIS」のイラストレーターのKanakoさんにお話を伺いました。

インターネットが届けるMagic Moment【MY LITTLE PARIS1/2--ファニー・ペショダ】 画像
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インターネットが届けるMagic Moment【MY LITTLE PARIS1/2--ファニー・ペショダ】

仕事や家庭など、様々な場面で活躍する女性達を紹介するインタビュー企画「輝く女性の秘密」。第14回は「MY LITTLE PARIS」の創業メンバーであるCEOのファニー・ペショダさんとイラストレーターのKanakoさん。

本当の“量産”を作る15SS--「theSakaki」榊弘太郎5/5【INTERVIEW】 画像
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本当の“量産”を作る15SS--「theSakaki」榊弘太郎5/5【INTERVIEW】

榊の美学は常に各アイテムに息づいている。15SSでは一見双糸のブロードのようにしなやかなシャツが登場。しかしよく見るとオックスフォードだ。

デザイナーはファッションをやらなくていい--「theSakaki」榊弘太郎4/5【INTERVIEW】 画像
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デザイナーはファッションをやらなくていい--「theSakaki」榊弘太郎4/5【INTERVIEW】

一つひとつのアイテムを追求する榊。この姿勢はとても論理的でメンズデザイナーらしい。理想とする完成形は思い描かれているのだろうか。

ファッションではなくガンダムを作る--「theSakaki」榊弘太郎3/5【INTERVIEW】 画像
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ファッションではなくガンダムを作る--「theSakaki」榊弘太郎3/5【INTERVIEW】

ファッションはシーズン毎にコレクションが生み出され、それにより新しいトレンドが生まれる。しかし、榊は異なる観点から見ているようだ。

ひょっとこがお道化る--「theSakaki」榊弘太郎2/5【INTERVIEW】 画像
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ひょっとこがお道化る--「theSakaki」榊弘太郎2/5【INTERVIEW】

theSakakiで目を引くのは、そのルックブックだ。「笑えた方がいいじゃないですか」と毎シーズン登場するひょっとこがアイコン。デビューの12SSは、ひょっとこが国会議事堂の前に佇むというインパクトあるビジュアルから始まった。

縛られたくない男の美学--「theSakaki」榊弘太郎1/5【INTERVIEW】 画像
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縛られたくない男の美学--「theSakaki」榊弘太郎1/5【INTERVIEW】

メンズブランド「ザ サカキ(theSakaki)」は闊達だ。ひょっとこや天狗などのお面を被ったルックブックは楽しげで愉快。仕立てられたクロージング達は砕けているように見えてどこか凛とした緊張感を放つ。

立ち返る場所のある強さ。古から引き継がれる伝統工芸の未来【京都のクリエーティブユニット「GO ON」5/5】 画像
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立ち返る場所のある強さ。古から引き継がれる伝統工芸の未来【京都のクリエーティブユニット「GO ON」5/5】

伝統工芸を受け継ぐ後継者たちが集ったプロジェクト「ゴーオン(GO ON)」。「中川木工芸比良工房」「朝日焼」「金網つじ」達の3者に、時代のニーズに合わせて変えていくこと、そしてこれまでもそしてこれからも変わらないことは何かを聞いた。

竹工芸はグローバルに通用する美--公長齋小菅・小菅達之【京都のクリエーティブユニット「GO ON」4/5】 画像
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竹工芸はグローバルに通用する美--公長齋小菅・小菅達之【京都のクリエーティブユニット「GO ON」4/5】

1898年創業の老舗竹工芸メーカー「公長齋小菅」の小菅達之氏は「私達が変わらずやっていることは、竹の可能性を追求し、その価値を高めること」と断言する。和の領域を越えたモダンな竹の解釈とは。

迷った時は初代に聞く--開化堂・八木隆裕【京都のクリエーティブユニット「GO ON」3/5】 画像
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迷った時は初代に聞く--開化堂・八木隆裕【京都のクリエーティブユニット「GO ON」3/5】

「開化堂」は手作りの茶筒を作り続けて今年で140周年を迎える京都の老舗。鴨川近くの開化堂店舗には、ブリキ、銅、真鍮の大きさも様々な茶筒が静かに佇む。取材当日も、国内外の顧客が店舗を訪れていた。

西陣が奏でる音を絶やしたくない--西陣織細尾・細尾真孝【京都のクリエーティブユニット「GO ON」2/5】 画像
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西陣が奏でる音を絶やしたくない--西陣織細尾・細尾真孝【京都のクリエーティブユニット「GO ON」2/5】

この30年で着物産業が約10分の1に縮小する中、「シャネル(CHANEL)」「ディオール(Dior)」「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」など、名だたるラグジュアリーメゾンの店舗インテリアに採用されているのが西陣織の老舗「細尾」織物だ。

伝統工芸を憧れの職種にしたい【京都のクリエーティブユニット「GO ON」1/5】 画像
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伝統工芸を憧れの職種にしたい【京都のクリエーティブユニット「GO ON」1/5】

2012年、伝統工芸を受け継ぐ後継者達が集い、プロジェクト「ゴーオン(GO ON)」が始まった。それは六つの伝統工芸の未来を背負う後継者らによるプロジェクトチーム。先代からの技と思いを受け継ぐ彼らを訪ねた。

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