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フランスで最も権威あるショコラのコンクールで5年連続最高位に輝く小山進のものづくりのDNAとは?【INTERVIEW】 画像
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フランスで最も権威あるショコラのコンクールで5年連続最高位に輝く小山進のものづくりのDNAとは?【INTERVIEW】

兵庫県三田市という郊外エリアにありながら地元の人々のみならず、遠方からの客足も途絶えない名店「パティシエ エス コヤマ」。オーナーパティシエ・小山進の創造性はとどまるどころか、今もなお前進し続けている。

テクノロジーがファッション界に旋風を巻き起こす--ファッション×テックの関係をDYNEデザイナーが語る【INTERVIEW】 画像
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テクノロジーがファッション界に旋風を巻き起こす--ファッション×テックの関係をDYNEデザイナーが語る【INTERVIEW】

テクノロジーとの出合いが、ファッション界に新たな旋風を巻き起こす――2月17日、伊勢丹メンズ館で国内初披露となるブランド、DYNE(ダイン)のデザイナーにインタビューを行った。

mameデザイナー・黒河内真衣子「パズルを完成させるためのかけらを探している」--2/2【INTERVIEW】 画像
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mameデザイナー・黒河内真衣子「パズルを完成させるためのかけらを探している」--2/2【INTERVIEW】

16SSは「アルケミスト(錬金術)」をテーマに選んだmame。デザイナー・黒河内真衣子さんのインスピレーションを刺激するものとは?そして、彼女が考えるデザイナーの役割とは?彼女の言葉から、mameの現在地とこれからを読み解く。

新宿伊勢丹に“チョコレート鉱山”!?“ホットチョコレートの出る蛇口”が出現! 画像
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新宿伊勢丹に“チョコレート鉱山”!?“ホットチョコレートの出る蛇口”が出現!

“チョコレート鉱山”をテーマにしたチョコレートショップ「マウントイセタンショコラテリエ バイ クローカ」は15日まで。

mameデザイナー・黒河内真衣子「ブランドとしての挑戦は続いている」--1/2【INTERVIEW】 画像
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mameデザイナー・黒河内真衣子「ブランドとしての挑戦は続いている」--1/2【INTERVIEW】

mameの服からは、情景が浮かび上がる。凛とした強さを、繊細なディティールで包み込んだかのようなコレクションで私たちを惹き付けるmame。11SSのデビューから5周年を迎えたmameのデザイナー黒河内真衣子さんに会いにいった。

デジタル化の流れをどう捉え動くのか。中島編集長インタビュー3/3【日本の編集力 vol.2】 画像
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デジタル化の流れをどう捉え動くのか。中島編集長インタビュー3/3【日本の編集力 vol.2】

2015年の2月に、リニューアル号からアートディレクターを務めた平林奈緒美氏に代わり、クリエイティブ集団「tha.ltd.(ティーエイチエー)」の阿部洋介氏をアートディレクターに迎えた雑誌『GINZA』は、2016年より、本格的にデジタル化を始動するという。

『Olive』に続き『relax』も復刊へ。中島編集長インタビュー2/3【日本の編集力 vol.2】 画像
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『Olive』に続き『relax』も復刊へ。中島編集長インタビュー2/3【日本の編集力 vol.2】

2016年2月に復刊を果たす伝説のカルチャー誌『relax(リラックス)』の編集長を務めるのも、『GINZA』編集長の中島敏子氏である。「私にはこれしかできないんです」と話す中島氏の、編集力とは?

ファッション誌のルールから逸脱すること。『GINZA』中島編集長インタビュー1/3【日本の編集力 vol.2】 画像
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ファッション誌のルールから逸脱すること。『GINZA』中島編集長インタビュー1/3【日本の編集力 vol.2】

『GINZA』現編集長を務める中島敏子氏に訊いた、いまの『GINZA』ができるまで。

“無駄を省いて、ラクして、美味しく”がモットー。 料理研究家・大原千鶴の楽しみながらつくる身近な家庭料理【INTERVIEW】 画像
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“無駄を省いて、ラクして、美味しく”がモットー。 料理研究家・大原千鶴の楽しみながらつくる身近な家庭料理【INTERVIEW】

“無駄を省いて、ラクして、美味しく”がモットー。大原千鶴さんの楽しみながらつくる身近な家庭料理を京から発信。

じっくり読みたい。二階堂ふみ、藤原ヒロシ、ももクロ、吉田羊、M/M(Paris)...etc【インタビューまとめ】 画像
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じっくり読みたい。二階堂ふみ、藤原ヒロシ、ももクロ、吉田羊、M/M(Paris)...etc【インタビューまとめ】

お正月三が日最終日だからこそ、ゆっくり時間をとって読んでほしいインタビューを厳選しまとめてみました。是非、ご一読ください。

中里周子×寺澤真理「ファッションだから持ち得る、人への愛。これが大事」--2/2【INTERVIEW】 画像
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中里周子×寺澤真理「ファッションだから持ち得る、人への愛。これが大事」--2/2【INTERVIEW】

ファッションデザイナー・中里周子と伊勢丹新宿店TOKYO解放区担当バイヤー・寺澤真理。ファッションを愛する2人が語る「ファッションの未来」、そして「真面目と不真面目」とは?

中里周子×寺澤真理「ファッション×デジタルを考えたら、宇宙に行き着いた」--1/2【INTERVIEW】 画像
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中里周子×寺澤真理「ファッション×デジタルを考えたら、宇宙に行き着いた」--1/2【INTERVIEW】

中里周子がITSで受賞する約1年前に彼女と出会った伊勢丹新宿店TOKYO解放区の担当バイヤー・寺澤真理が「ファッション」をテーマに熱いダブルトークを繰り広げる。

だからファッションはおもしろい。新年のご挨拶にかえて【Editor's blog】 画像
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だからファッションはおもしろい。新年のご挨拶にかえて【Editor's blog】

アーティストというのは、過去と未来をひと時に束ねたかのうような、時を超越した作品を生み出す。ファッションもアートとは違うカタチで、「地の利を活かし受け継がれてきた伝統の技と、人の創造力を結ぶことで新たな表現が出来るのではないか」。

吉田羊のこれまでとこれから--「ファッションで役は8割完成する」【INTERVIEW】 画像
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吉田羊のこれまでとこれから--「ファッションで役は8割完成する」【INTERVIEW】

数々の女性の生き様を演じてきた女優・吉田羊。「演じることが何より好き」と語る女優・吉田羊の周りには、凛とした気配が漂う。そんな彼女が憧れる女性とは?そして、来年の目標とは?

フィンランドの姉妹デュオ・ミミットが語るフィンランドのクリスマスの過ごし方【INTERVIEW】 画像
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フィンランドの姉妹デュオ・ミミットが語るフィンランドのクリスマスの過ごし方【INTERVIEW】

フィンランドの人気姉妹デュオ・Mimmit(ミミット)。日本に短期間住んでいたこともあるという日本通の二人に、フィンランドのクリスマスの過ごし方、そして音楽について聞きました。

スペシャリティストアとして新規事業のブランディングを担う「イセタンサローネ メンズ」 画像
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スペシャリティストアとして新規事業のブランディングを担う「イセタンサローネ メンズ」

12月12日に東京丸の内にオープンした「イセタンサローネ メンズ」は、4月にオープンした六本木の東京ミッドタウンの「イセタンサローネ」同様、“和”が空間デザインのテーマとなっている。

昔はエゴイスティックだった。でも今は、文化を継承するプラットフォームを作りたい--アーティスト舘鼻則孝2/2【INTERVIEW】 画像
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昔はエゴイスティックだった。でも今は、文化を継承するプラットフォームを作りたい--アーティスト舘鼻則孝2/2【INTERVIEW】

舘鼻則孝の作品は、ロンドンのヴィクトリア&アルバート博物館をはじめ、数々の美術館に永久収蔵されている。舘鼻の美意識はどのように構築されたのか。そして今年30歳を迎えた舘鼻が考える「人間が生きる目的」とは?

テックとアルチザンが織りなす美は、日本の職人技なしでは生まれない--アーティスト舘鼻則孝1/2【INTERVIEW】 画像
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テックとアルチザンが織りなす美は、日本の職人技なしでは生まれない--アーティスト舘鼻則孝1/2【INTERVIEW】

アーティスト舘鼻則孝が語る、日本の職人技と最先端テクノロジーの融合とは?なぜ、舘鼻は3Dプリントを自らのクリエイションに採用するのか?舘鼻のインタビューからその答えを探る。前編

日本最高峰のジュエリー職人・首藤治「職人は心を育てることが技術の向上になると信じている」【INTERVIEW】 画像
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日本最高峰のジュエリー職人・首藤治「職人は心を育てることが技術の向上になると信じている」【INTERVIEW】

「現代の名工」と称される職人達がいる。これは国が認めた「卓越技能者」に送られる表彰制度の通称であり、そのうちの一人がジュエリークラフトマンの首藤治氏だ。

米ラグジュアリーホテルのコンラッド、新サービス始動。新時代の旅のニーズをどのように捉えるか【INTERVIEW】 画像
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米ラグジュアリーホテルのコンラッド、新サービス始動。新時代の旅のニーズをどのように捉えるか【INTERVIEW】

コンラッド・ホテルズ&リゾーツ(以下、コンラッド)が新ブランドメッセージを発表した。コンセプトは「NEVER JUST STAY. STAY INSPIRED」。初代「ディレクター オブ インスピレーション」にニロウ・モタメド氏を迎え、新しいサービスを立ち上げた。

ニューヨークで生まれ育った強み--PUBLIC SCHOOLデザイナーダオイー・チョウ、マックスウェル・オスボーン【INTERVIEW】 画像
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ニューヨークで生まれ育った強み--PUBLIC SCHOOLデザイナーダオイー・チョウ、マックスウェル・オスボーン【INTERVIEW】

パブリックスクール(PUBLIC SCHOOL)が破竹の勢いをみせている。イセタンメンズのポップアップ・イベントのために来日したマックスウェル・オスボーンとダオイー・チョウをインタビュー。

世界のとびきりおいしいをお裾分け「YOU BOX」from Georgia! 【前編】 画像
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世界のとびきりおいしいをお裾分け「YOU BOX」from Georgia! 【前編】

2013年のある日、うっかりホームレスになり、一カ所に帰る必要性が無いことに気づいた私は、「とびきり美味しいものに出会う」旅を始めました。世界中にちらばったとびきり美味しいものには、決して作り手の技術による味だけではない、なにかしらの秘密があるはず。

“不完全だけど最高の形”がとびっきりのおいしい!を届ける--「YOU BOX」【INTERVIEW】 画像
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“不完全だけど最高の形”がとびっきりのおいしい!を届ける--「YOU BOX」【INTERVIEW】

YOU BOX?それは、中村優さんが日本国内や世界で出会ったとびっきりのおいしいモノをとびっきりの笑顔でおすそ分けするプロジェクト。そんなYOU BOXを始めた優さんとプロジェクトを支えるメンバーたちに、彼らの出会いとこれからのことを伺ってきました。

職人が誇りを持って働くためには?カルティエが職人のためにやっていること【ENcounter vol.2】 画像
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職人が誇りを持って働くためには?カルティエが職人のためにやっていること【ENcounter vol.2】

思いがけない人との出会い、遭遇といった意味を持つ“encounter”。FASHION HEADLINEのENcounterプロジェクト2回目は、宮城県栗原市で日本最古の藍染め『正藍冷染(しょうあいひやしぞめ)』を継承する千葉まつ江さんを訪ねてきました。

地方発の一大文化施設を目指すセレクトショップ「GEA」【山形ニット紀行Vol.3--佐藤繊維 後編】 画像
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地方発の一大文化施設を目指すセレクトショップ「GEA」【山形ニット紀行Vol.3--佐藤繊維 後編】

佐藤繊維は今年4月、旧工場をリノベーションして、セレクトショップ「GEA(ギア)」をオープンした。

世界を驚かせる“糸”の根底にあるもの【山形ニット紀行Vol.3--佐藤繊維 前編】 画像
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世界を驚かせる“糸”の根底にあるもの【山形ニット紀行Vol.3--佐藤繊維 前編】

2014年に日本市場に流通したニット製品のうち、MADE IN JAPANは何%あるかご存知だろうか? 20%くらい? いやいや正解はその二十分の一。

ライゾマティクス真鍋大度が語る「アップルウォッチの創造性」--2/2【INTERVIEW】 画像
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ライゾマティクス真鍋大度が語る「アップルウォッチの創造性」--2/2【INTERVIEW】

新しいテクノロジーを駆使し、新しい表現に挑戦する真鍋さん創作意欲をかき立てるものとは。真鍋さんの言葉は、クリエーションだけでなく、ライフスタイルの未来像をも想像させてくれました。

ライゾマティクス真鍋大度が語る「テクノロジーと表現の融合」--1/2【INTERVIEW】 画像
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ライゾマティクス真鍋大度が語る「テクノロジーと表現の融合」--1/2【INTERVIEW】

今、インタラクティブな体験型の作品やテクノロジーを駆使した新しい表現メディア、それによるコミュニケーションやコミュニティの再創造も表現者の役割になっている。テクノロジーと表現の可能性について、真鍋大度さんにお話を伺いました。

長く守り伝えられてきた“もの”に宿る美、ブランドPR関根千園の骨董コレクション【INTERVIEW】 画像
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長く守り伝えられてきた“もの”に宿る美、ブランドPR関根千園の骨董コレクション【INTERVIEW】

PR会社に所属しながらフリーランスとしても活躍し、ドリス ヴァン ノッテンやラデュレ、マリー エレーヌ ドゥ タイヤックといった数々の有名ブランドのアタッシュ・ドゥ・プレスを務める関根千園氏。骨董品コレクターとしても知られる関根氏に、その魅力についてうかがった。

「年商1000億円を視野に、ファッションの“独自性”強化を」銀座三越リモデルグランドオープン【大西洋社長会見全文】 画像
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「年商1000億円を視野に、ファッションの“独自性”強化を」銀座三越リモデルグランドオープン【大西洋社長会見全文】

三越伊勢丹ホールディングスの大西洋・代表取締役社長が「1,000億円は視野に入った」と語った10月14日、銀座三越グランドオープン時の会見インタビュー。

ジュエリーMAYUより16SSから天然石の新ラインがデビュー【スタイリストブログ】 画像
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ジュエリーMAYUより16SSから天然石の新ラインがデビュー【スタイリストブログ】

先日、コスチュームジュエリーが人気のMAYUの2016SS展示会にお邪魔してきました。手作業で丁寧に作られているMAYUはどれも女性らしい可愛いらしさと凛とした美しさを演出してくれます。

洋服のルーツを横に広げるんじゃなくて、下へ下へと掘り下げていく--山下裕文×小暮昌弘2/2【INTERVIEW】 画像
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洋服のルーツを横に広げるんじゃなくて、下へ下へと掘り下げていく--山下裕文×小暮昌弘2/2【INTERVIEW】

“伝説”といえるショップ「プロペラ」で、バイヤー・プレスを担当し、現在は自身のブランド・モヒート(MOJITO)のデザイナーを務める山下裕文が、『メンズクラブ(MEN'S CLUB)』の元編集長・小暮昌弘を聞き手にブランドルーツを語る。

アーネスト・ヘミングウェイがもし今生きていたら--山下裕文×小暮昌弘1/2【INTERVIEW】 画像
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アーネスト・ヘミングウェイがもし今生きていたら--山下裕文×小暮昌弘1/2【INTERVIEW】

「プロペラ」で、バイヤー・プレスを務めた山下裕文が2010年、自身のブランド・モヒート(MOJITO)を立ち上げた。10月30日から名古屋ラシックで行われるモヒートのポップアップに先駆け『MEN'S CLUB』元編集長・小暮昌弘を聞き手にブランドについて熱く語る。

レコードコレクター、origamiマックス・マッキー氏の音楽のある生活【INTERVIEW】 画像
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レコードコレクター、origamiマックス・マッキー氏の音楽のある生活【INTERVIEW】

2013年にリリースされたモバイルコマースアプリ「origami (オリガミ)」で、ビジネス開発担当副社長を務めるマックスマッキー氏(Max Mackee)。音楽分野においても著名な活動家であり、レコードコレクターとしても知られるマッキー氏に、それらの魅力についてうかがった。

ファッションを刺激するシェアパフォーマンス繰り広げる「HAPPENING」からの問いかけ【INTERVIEW】 画像
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ファッションを刺激するシェアパフォーマンス繰り広げる「HAPPENING」からの問いかけ【INTERVIEW】

シェアパフォーマンスという手法で、ファッションがもっと自由に、そして、もっと楽しくあることを探求するのが「HAPPENING」に、ファッションを刺激する理由と10月17日に原宿で予定されるパフォーマンスについて聞いた。

先人の技術、意思を継ぐ「バトナー」【山形ニット紀行Vol.2--奥山メリヤス】 画像
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先人の技術、意思を継ぐ「バトナー」【山形ニット紀行Vol.2--奥山メリヤス】

奥山メリヤスは、山形県寒河江市に拠点を構えるニットメーカー。創業は1951年で、様々なブランドにニットのOEM生産を長く請け負ってきた。そんな“縁の下の力持ち”だった同社が、自社ニットブランド「BATONER(バトナー)」を立ち上げたのは2013年のこと。

1万数千枚もの個性派ニットを開発。交編という技術を伝える「コーヘン」【山形ニット紀行 Vol.1--米富繊維】 画像
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1万数千枚もの個性派ニットを開発。交編という技術を伝える「コーヘン」【山形ニット紀行 Vol.1--米富繊維】

米富繊維は山形県山辺町で1952年に創業したニットメーカー。世界でも類を見ない多素材使いによる「交編(こうへん)」の技術を持ち、素材開発から生産までを一貫して社内で行っている。

出版界に風穴開くか。『ロフィシャル ジャパン』のアドバンテージとは【日本モード誌クロニクル:横井由利】 画像
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出版界に風穴開くか。『ロフィシャル ジャパン』のアドバンテージとは【日本モード誌クロニクル:横井由利】

雑誌が創刊準備を始めると、パイロット版を作り、クライアント、代理店にプレゼンテーションするのが常となっている。ところが、『ロフィシャル ジャパン』は従来の常識を打ち破るかのようにパイロット版をパスした。それがロフィシャル流なのだろう。

アナログ超絶技法とハイテクノロジーが出会ったら?新プロジェクト「ENcounter」を始める理由【ENcounter vol.1】 画像
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アナログ超絶技法とハイテクノロジーが出会ったら?新プロジェクト「ENcounter」を始める理由【ENcounter vol.1】

思いがけない人との出会い、遭遇を求めて津々浦々を旅する新プロジェクト「ENcounter」がはじまりました。今回一緒に八丈島を訪ねた京都で西陣織を営む細尾の細尾真孝さんと編集部重松がダブルトーク。

黄八丈「八丈島の自然と歴史が刻まれた染織」山下芙美子さん&誉さんに会いに。後編【ENcounter vol.1】 画像
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黄八丈「八丈島の自然と歴史が刻まれた染織」山下芙美子さん&誉さんに会いに。後編【ENcounter vol.1】

黄八丈は、八丈島の自然、そして歴史が深く刻まれた染織である。長い歴史と伝統の技を持つ黄八丈に革新的な意匠と、卓越した技術で織りなされた黄八丈を作る山下芙美子さん、誉さんご夫婦を「黄八丈めゆ工房」に訪ねた。後編。

黄八丈「八丈島の自然と歴史が刻まれた染織」山下芙美子さん&誉さんに会いに。前編【ENcounter vol.1】 画像
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黄八丈「八丈島の自然と歴史が刻まれた染織」山下芙美子さん&誉さんに会いに。前編【ENcounter vol.1】

黄八丈は、八丈島の自然、そして歴史が深く刻まれた染織である。長い歴史と伝統の技を持つ黄八丈に革新的な意匠と、卓越した技術で織りなされた黄八丈を作る山下芙美子さん、誉さんご夫婦を「黄八丈めゆ工房」に訪ねた。前編。

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