1万数千枚もの個性派ニットを開発。交編という技術を伝える「コーヘン」【山形ニット紀行 Vol.1--米富繊維】(7/20)

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紡績の機械の前でインタビューに応じる大江社長
Photo by RIEKO.M (C)FASHION HEADLINE 紡績の機械の前でインタビューに応じる大江社長
  • 米富繊維の大江健社長
  • 日本アパレルブランドとダブルネームの商品開発の依頼も多い。
  • 山形の米富繊維本社の玄関。
  • 本社の玄関にはニットテキスタイルがディスプレイされている。
  • 米富繊維の工場内。
  • 3、5ゲージなどローゲージが米富繊維の主力。
  • 紡績の機械の前でインタビューに応じる大江社長
  • 交編の技術について語る大江社長
  • 米富繊維のニットツイード
  • 米富繊維のニットツイード
  • 米富繊維のニットツイード
  • デザインは主に大江社長を含め、2、3名が担当している。
  • ニットライダースはコーヘンの代名詞。
  • ツイードの上からプリントを施した特殊なテキスタイルを使用。15SSのジャケット。
  • フリースのように見えるがこれもニットテキスタイル。
  • 1万数千枚もの個性派ニットを開発。交編という技術を伝える「コーヘン」【山形ニット紀行 Vol.1--米富繊維】
  • ベテランと若手の従業員がコミュニケーションを取りながら作業している。
  • 膨大な数のアーカイブテキスタイルが保存されている資料室。
  • 資料室を案内する大江社長。
  • ぎっしりとアーカイブテキスタイルが保管されている。

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