【INTERVIEW】島地勝彦[後編]浪費して己を磨け。島地愛用品がそろうセレクトショップ(7/8)

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『スパイシーハイボール』が自宅でもつくれる、タリスカー10年、炭酸、グラス、容器つきペッパー、名言コースターのセット。蓋の内側には島地氏の言葉とサインが。
『スパイシーハイボール』が自宅でもつくれる、タリスカー10年、炭酸、グラス、容器つきペッパー、名言コースターのセット。蓋の内側には島地氏の言葉とサインが。
  • 島地氏の書斎をイメージしたディスプレイに
  • シガーを保存するためのヒュミドールは島地氏の私物
  • 「目利きになるには浪費をすることだ」と豪語する島地氏がセレクトした品々がならぶ
  • SHISEIDO MENの化粧品やトゥルフィット&ヒルのグルーミングセットなど、男のみだしなみのためのアイテムたち
  • 入荷したばかりのスマイソンのバッグ。この青が、島地氏の好きな色であるナイルブルー
  • ショップでは著書がよく売れる。上段は島地勝彦編集の文芸誌第1弾「マグナカルタ」。表紙絵は横尾忠則の娘である横尾美美。下段は氏のエッセイが連載されている雑誌も
  • 『スパイシーハイボール』が自宅でもつくれる、タリスカー10年、炭酸、グラス、容器つきペッパー、名言コースターのセット。蓋の内側には島地氏の言葉とサインが。
  • 島地氏の人生訓が1枚に1フレーズ書かれた「名言コースター」。バーでも使用されている

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