【INTERVIEW】島地勝彦[前編]“バーマン”島地がファン客と交流するBAR「サロン・ド・シマジ」(5/5)

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「ここはパワースポットなんだ」壁に飾られた柴田錬三郎の書(右端)、今東光の書(右から2番目)、横尾忠則の絵(真ん中、下)などが強運を呼ぶ。
「ここはパワースポットなんだ」壁に飾られた柴田錬三郎の書(右端)、今東光の書(右から2番目)、横尾忠則の絵(真ん中、下)などが強運を呼ぶ。
  • “バーマン”島地勝彦氏。左胸には伊勢丹の店員の証、「島地」と書かれたバッジをつけて。土日は一日中立ちっぱなしで客に応対。
  • 『スパイシーハイボール』をつくる島地氏。仕上げはペッパーを振りかけて。
  • シェイカーで『母なるシングルモルト』をつくる島地氏。バーではパイプや葉巻も吸える。
  • スカルモチーフのアイファニーのリング(左手)と、島地氏デザインのリング(右手)。後者は開閉でき、「女性にふられたらここに入れた毒をあおるんだ」と洒落っ気ある一言。
  • 「ここはパワースポットなんだ」壁に飾られた柴田錬三郎の書(右端)、今東光の書(右から2番目)、横尾忠則の絵(真ん中、下)などが強運を呼ぶ。

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