今週は帰省土産におススメ、こだわりの東京・手土産!-8月vol.2

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「スタンプタウン・コーヒー・ローターズ」原産地の異なるコーヒー豆を、常時、数種類用意。この日は、後味にナッツのような余韻を感じる中南米・ニカラグア原産の豆や、フルーティで爽やかな酸味が特徴のエチオピア原産など。200g1,500円から
  • 「スタンプタウン・コーヒー・ローターズ」原産地の異なるコーヒー豆を、常時、数種類用意。この日は、後味にナッツのような余韻を感じる中南米・ニカラグア原産の豆や、フルーティで爽やかな酸味が特徴のエチオピア原産など。200g1,500円から
  • 「スタンプタウン・コーヒー・ローターズ」滋賀県の陶芸作家・大谷哲也によるパドラーズコーヒー、オリジナルのカップ。コーヒーの味はもちろん香りや、色などを最大限に引き出すよう、試行錯誤を重ねたそう。
  • 「ケイトスペード・サタデー」外側は香ばしく、中はもっちり! 好みのディップを添えて、楽しんで。プレッツェルは各380円。写真は、プレーン、ソルト。ディップは各120円から。写真は、キャラメルナッツ、ベーコンビッツマスタード。
  • 「ケイトスペード・サタデー」プレッツェルは、プレーン、ソルト、チリ、シナモンレーズンの4種類。各380円。
  • 「ヴァルカナイズ」チョコレートクッキー、ジンジャークッキー 各180円。オーツ&ココナッツクッキー、ピーナッツ&チョコクッキー 各100円。ナッツ&レーズンクッキー、ショートブレッド 各130円
  • 「ヴァルカナイズ・カフェ」店内には、クッキーなどの焼き菓子がおしゃれにディスプレイ
  • 「い志い」柴又といえば、映画『男はつらいよ』の寅さんの街。それを象徴する「寅」の刻印も印象的。180円
  • 「い志い」生地は一枚一枚、手作業で焼き上げられる。華麗な手さばきとなめらかで美しい生地は、つい見とれてしまうほど
お盆休みが近くなり、そろそろ帰省する方も多いのでは?人が集う機会が増えるこの時期、ちょっと差がつく、こだわりの手土産を送りたいですよね。今週は、トレンドに敏感なプレスの方達が選んだ、東京でしか手に入らないスイーツやフードをご紹介します!

■『KINFOLK』の創刊パーティーで配られたポートランドのコーヒー豆
場所:東京都渋谷区代々木4-5-13 レインボービル3・1階
キンフォーク誕生の地でもある、アメリカ・ポートランドのコーヒー焙煎店「スタンプタウン・コーヒー・ローターズ」のコーヒー豆。日本で購入できるのは東京・参宮橋にあるコーヒースタンド「パドラーズコーヒー」のみ。

■ニューヨーカーに愛される「ケイトスペード・サタデー」のプレッツェル
場所:東京都渋谷区神宮前4-26-12
昨年、原宿にオープンした「ケイトスペード・サタデー原宿店」の2階にあるカフェスペース「シグムンド・プレッツェル」は、ニューヨークのイーストヴィレッジに直営店を構えるプレッツェルの専門店。天然の材料にこだわり、もっちもちの食感は一度食べたらヤミつきに。

■ロンドン発、本場イギリス人もうなる「ヴァルカナイズ」のオーガニッククッキー
場所:東京都港区南青山5-8-5
国内外人気ブランドのPRを手掛ける「ステディスタディ」が、プレス向け展示会のフードに選んだのは、「ヴァルカナイズ・ロンドン」1階にあるカフェで提供されるクッキーやショートブレッド。どれも、控えめな優しい甘さと素朴な味わいが魅力で、大人の女性はもちろん男性にも好評。

■ヴィヴィアン・ウエストウッドが選んだ東京下町の老舗「い志い」のどら焼き
場所:東京都葛飾区柴又7-6-20
10周年を迎えた「ヴィヴィアン・ウエストウッド青山店」のアニバーサリーイベントで、ゲストへの手土産として配られたのが、東京・柴又の老舗和菓子店「い志い」のどら焼き。卵の優しい香りが漂うふっくらとした手焼きの生地の間に、二昼夜かけて丁寧に炊きあげられた大納言の餡がたっぷり。焼き上がりと同時に売り切れるほどの人気商品です。

■心にも体においしい添加物フリー、「ル・パン・コティディアン」のタルト
場所:東京都港区芝公園3-3-1 ほか
高感度のインポートカジュアルを手掛けるコロネットの展示会で用意されたのは、ベルギー発のベーカリーレストラン「ル・パン・コティディアン」のケータリング。レモンやベリーなどのフルーツを使ったタルトは、サクっとした生地とフルーツのほどよい酸味がマッチした爽やかな味わいです。

日頃の感謝の気持ちを込めた手土産と共に素敵な休日をお過ごしください。
《編集部》
  • 「スタンプタウン・コーヒー・ローターズ」原産地の異なるコーヒー豆を、常時、数種類用意。この日は、後味にナッツのような余韻を感じる中南米・ニカラグア原産の豆や、フルーティで爽やかな酸味が特徴のエチオピア原産など。200g1,500円から
  • 「スタンプタウン・コーヒー・ローターズ」滋賀県の陶芸作家・大谷哲也によるパドラーズコーヒー、オリジナルのカップ。コーヒーの味はもちろん香りや、色などを最大限に引き出すよう、試行錯誤を重ねたそう。
  • 「ケイトスペード・サタデー」外側は香ばしく、中はもっちり! 好みのディップを添えて、楽しんで。プレッツェルは各380円。写真は、プレーン、ソルト。ディップは各120円から。写真は、キャラメルナッツ、ベーコンビッツマスタード。
  • 「ケイトスペード・サタデー」プレッツェルは、プレーン、ソルト、チリ、シナモンレーズンの4種類。各380円。
  • 「ヴァルカナイズ」チョコレートクッキー、ジンジャークッキー 各180円。オーツ&ココナッツクッキー、ピーナッツ&チョコクッキー 各100円。ナッツ&レーズンクッキー、ショートブレッド 各130円
  • 「ヴァルカナイズ・カフェ」店内には、クッキーなどの焼き菓子がおしゃれにディスプレイ
  • 「い志い」柴又といえば、映画『男はつらいよ』の寅さんの街。それを象徴する「寅」の刻印も印象的。180円
  • 「い志い」生地は一枚一枚、手作業で焼き上げられる。華麗な手さばきとなめらかで美しい生地は、つい見とれてしまうほど
  • 「ル・パン・コティディアン」写真は、(手前から)レモンタルト546円、ミックスベリータルト682円、ピーチタルト(8月末までの限定)420円
  • 「ル・パン・コティディアン」クッキーなどの焼き菓子は、ちょっとした手土産にも最適

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