テオドーの紅茶でパリの香りのティータイムを【プレスのオススメ】

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フレーバーのベース55種類。缶入り各3,360円(100g)から
  • フレーバーのベース55種類。缶入り各3,360円(100g)から
  • 写真は、ローズヒップやアップルなどブレンドされた「メランジュ・ドゥ ジャルダン・ド・マモン」
  • 茶葉も、うっとりするような美しさ
数々の人気ブランドのPRを手掛ける、「ジェムプロジェクター(GEM Projector Inc.)」のプレス向け展示会でゲストにふるまわれたのは、フランスを代表する最高級紅茶ブランド「テオドー(THE O DOR)」の紅茶。

テオドーは、ティーテイスターのギョーム・ルールが、2002年にパリで創業。品質を最優先に考えるルールは、自ら世界中を飛びまわり、茶葉はもちろんフルーツや花々などの天然香料も上質なものだけを選定。一切妥協せず選び抜かれた素材のみでブレンドされたティーは、香りが高く、心から素直に“美味しい”と思える気品のある味わい。また、パッケージや茶葉の美しさも魅力で、世界中のティーファンを虜にしている。

ジェムプロジェクターの展示会に訪れたゲストも、テオドーのティーを口にするやいなや、“美味しい”と大絶賛。主張しすぎないフレーバーが、茶葉の上質さを引き立てていて、他にはない上品な味わい、という評価する声も多かったそう。

「紅茶ベース」「緑茶ベース」「ハーブティベース」「ナチュラルティベース」、更にこの春加わったノンフレーバー、ノンカフェインの「ハーブティシリーズ」の五つのカテゴリーに分かれており、現在日本では、約65種類の茶葉が取り扱われている。バーニーズニューヨークやバルストウキョウなどで販売している他、オンラインでも購入することができる。

夏はアイスティーにしたり、冷凍庫で凍らせシャーベットにしても美味しい。また、シャンパンで割ったティーカクテルもおすすめだ。
《Yoko Kakinuma》
  • フレーバーのベース55種類。缶入り各3,360円(100g)から
  • 写真は、ローズヒップやアップルなどブレンドされた「メランジュ・ドゥ ジャルダン・ド・マモン」
  • 茶葉も、うっとりするような美しさ

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