リトゥン山縣&アンリアレイジ森永が、仕事・人生・未来について考えた本発売

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『仕事や人生や未来について考えるときにアーティストが語ること』表紙
  • 『仕事や人生や未来について考えるときにアーティストが語ること』表紙
25日、フィルムアート社より『仕事や人生や未来について考えるときにアーティストが語ること』(野崎武夫編/1,995円)が発行された。

アーティストや建築家、写真家などの38人に、「なぜつくるのですか?」「なぜその道を進むのですか?」「その先には何が見えますか?」の三つの質問を投げ掛け、回答を掲載。クリエーションが困難な現代に、なぜ彼らは創り続けるのか、なぜ不安定な道を進むのか、真摯な答えから導き出す。回答文の他、作品写真や影響を受けた本なども掲載。

ファッション界からリトゥンアフターワーズの山縣良和、アンリアレイジの森永邦彦が答えている。

他36人は会田誠、田中功起、山川冬樹、冨井大裕、下道基行、飯田竜太、野口里佳、中山英之、新津保建秀、真利子哲也、クワクボリョウタ、エキソニモ、梅田哲也、梅沢和木、高山明、危口統之、大山エンリコイサム、タノタイガ、吉村芳生、須田悦弘、谷口真人、和田淳、植本一子、二艘木洋行、井津由美子、中谷ミチコ、勝又公仁彦、小野博、遠藤幹子、足立あゆみ、203gow、田中和人、藤井光、村上タカシ、藤浩志、杉田陽平。


《編集部》
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