『商店建築』最新号は伊勢丹新宿店大解剖!大西社長、丹下氏、森田氏らが1万字鼎談

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月刊商店建築5月号。表紙は伊勢丹新宿店3階パーク
  • 月刊商店建築5月号。表紙は伊勢丹新宿店3階パーク
  • 豊富な写真でリニューアルフロアを余すところなく紹介
  • 三越伊勢丹ホールディングス社長の大西洋、丹下都市建築設計の丹下憲孝、グラマラス(GLAMOROUS co.,ltd.)の森田恭通による鼎談も収録
  • 3月号では「そごう横浜店」を特集
  • 4月号では「阪急うめだ本店」を特集
商業施設のインテリアデザインを扱う専門誌『月刊商店建築』(2,040円)が、4月27日発売の5月号新作特集で、伊勢丹新宿店を冒頭から34ページにわたって取り上げる。

リニューアルプロジェクトの最重要人物である、三越伊勢丹ホールディングス・大西洋社長、丹下都市建築設計・丹下憲孝代表、グラマラス(GLAMOROUS co.,ltd.)・森田恭通代表による鼎談1万字記事から始まり、地下2階・1階から4階までのリモデルオープンした同店空間を余すところなく写真ページで紹介。また、伊勢丹が考える“リモデル”という概念から、設計コンセプト、ファッションミュージアムを実現する空間の仕掛けまでを関係者に取材。リニューアルプロジェクトを深堀りした。

同誌は3月号で「そごう横浜店」、4月号で「阪急うめだ本店」を特集。自主編集売り場を中心とした百貨店の新たな試みを空間デザインの観点から3号連続で紹介する。
《編集部》
  • 月刊商店建築5月号。表紙は伊勢丹新宿店3階パーク
  • 豊富な写真でリニューアルフロアを余すところなく紹介
  • 三越伊勢丹ホールディングス社長の大西洋、丹下都市建築設計の丹下憲孝、グラマラス(GLAMOROUS co.,ltd.)の森田恭通による鼎談も収録
  • 3月号では「そごう横浜店」を特集
  • 4月号では「阪急うめだ本店」を特集

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