アメリカの世界遺産“THE WAVE”にインスパイアされたデザイン家具「ソウ」が第二弾を発表

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セイタロウデザインとクロスセクションが手掛ける「ソウ」
  • セイタロウデザインとクロスセクションが手掛ける「ソウ」
  • 外:ペーパーウッドスツール10万3,000円、内:スクラップウッドスツール6万円
  • ペーパーウッドトレー7,500円
  • スクラップウッドトレー2,500円
  • ペーパーウッドティッシュボックス6,800円
  • スクラップウッドティッシュボックス3,800円
家具ブランド「ソウ(SOU)」が、2012年6月に発表されたダイニングテーブルに引き続き第二弾の発売を開始。

今回発表されたのはスツール、トレイ、ティッシュボックス、コースター。それぞれ廃材を有効利用した「スクラップウッドモデル(SCRAP-WOOD MODEL)」、再生紙とベニヤを組み合わせた「ペーパーウッドモデル(PAPER-WOOD MODEL)」の2ラインでラインアップされる。スツールはスクラップウッドモデルだと6万円、ペーパーウッドモデルは10万3,000円。

「ソウ」シリーズは、セイタロウデザイン(東京・港区)とクロスセクション(東京・港区)が2社共同で開発・展開する家具ブランド。米国バリアキャニオン北部にある化石砂岩「ザ・ウェーブ(THE WAVE)」のような縞状の積層にインスパイアされた層状のデザインが特徴。
《くまがいなお》
  • セイタロウデザインとクロスセクションが手掛ける「ソウ」
  • 外:ペーパーウッドスツール10万3,000円、内:スクラップウッドスツール6万円
  • ペーパーウッドトレー7,500円
  • スクラップウッドトレー2,500円
  • ペーパーウッドティッシュボックス6,800円
  • スクラップウッドティッシュボックス3,800円

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